人間を空中に浮遊させること、それは誰もが抱いていれ夢ではないでしょうか?空を鳥のように飛ぶのではありません。Mr.マリックのように浮遊するのです。そして、いつかは浮遊する、乗り物を作って飛ばしてみよう!ここでは、物体を空中に浮遊させるにはどんな手段があるかを募集します。また、浮遊させる為のエネルギー源の確保のため、半永久的に利用できるエネルギー源に関する投稿も募集します。そして、最終的には、UFOを飛ばしてみよう。関連記事募集します。

小森 薫 - 04/09/25 10:17:57
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時間というものを考えてみることにした、時というものは言い換えれば質量である、光のゼロポイントエネルギ−に対して質量が光の速さでせき止めているというのか光の速さで動いている質量を司どる素粒子を見つければその質量素粒子のわずかなずれを発見したいものだ。  そこには、宇宙の自然法則を始めとする宇宙に対する設計図が含まれている宇宙が一通りでなかったら、それは、一卵性双生児的な宇宙のはず、DNAというものを自然法則や今までの時間に置き換えて条件は同じでもエネルギ−の出し方が少し違っているそれは、いろいろな自然法則でもよくわかっているのではないであろうか。

小森 薫 - 04/08/25 08:12:54
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 ガソリンを発火させるエンジンから、ガソリン発火線を設け下向きにUの字型パイプを通って、もう1つのガソリンエンジンに膨張したガソリンの気体を送り込みます。 ガソリンエンジンないに角がたたない四角形ピストンをいれ上下運動をさせ膨張したガソリンの気体で角がたたない四角形のピストンが上向きの力を手に入れたところをもう1つのガソリンエンジンが角がたたない四角形のピストンの上にガソリン発火線を設けあともう1回のガソリンの気体の膨張で上向きの力を得ます。  もう1つのガソリンエンジンにもピストンを入れガソリンエンジンの下向きの力をUの字形のパイプを通して上向きの力に変えます。  請求項1と請求項2のサイクルをくり返し特許のエンジンや強力モ−タ−で光速まで考えられるエンジンのエンジンとプラス型の電磁石など主要な部分を乗せ1番上の超強力電磁石との反発力によって上向きの力を手に入れます。

小森 薫 - 04/06/06 02:52:04
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  小森 薫  反重力の揚力を得るには、風船をふくらませたような力が必要です四角い鉄の箱6つにガソリンエンジンのような電気自動発火システムをつけて上下に1つ1つピストンをつけます。  そうしたら、作用反作用の法則で反作用分は下のピストンに逃げてしまいます、下のピストンの下向きの力は土台に使います。  そうして上向きのピストンは特許出願中のガソリンエンジンや超強力モ−タ−で光速までの速さが考えられるエンジンで十字型の電磁石が調整モ−タ−により平行に回転してと上の超強力電磁石の反発する力で上昇します。  ガソリンエンジンの下向きの力は縦に円形のスプリングで固定した力を吸収しながら、ちいさなタイヤで反対向きの上向きの力とする。 そうして、上の3つのピストンどうしともう1つの上の3つのピストンどうしで三角形にして交互に瞬間的に特許出願中のガソリンエンジンや超強力モ−タ−で光速までの速さが考えられるエンジンを交互に持ち上げます。 上の超強力モ−タ−は、下向きのピストンのよる下向きの力により土台を通じて下向きの力を得十字型の電磁石との反発力になります。  そうするとそのうち地球の重力に対して浮き上がり、1Gの加速度で加速し続けると1日もたたないうちに亜光速になります。

小森 薫 - 04/06/06 02:40:17
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【請求項1】 上の電磁石と下の電磁石の反発力によって、上の電磁石の上向きの力によって推進して。それが下の電磁石の上下運動で上にあがる力によって、上の電磁石と下の電磁石の長さが短くなるのだから瞬発力をえます。 【請求項2】 それを持続させるために断面がプラス型の細長いのにしてしたの電磁石4つにそれを持続させるモ−タ−が回転すれば持続していた電磁石4つにそれを持続させるモ−タ−が回転すれば持続できます、強力モ−タ−やエンジンの回転が持続すれば持続できます。 【請求項3】 4つの電磁石の片面がモ−タ−で電磁石が上の電磁石と平行に作用し続けるためにプラス型の下にある時は上に曲がる運動をプラス型の上下運動から考えての真ん中の位置から上に曲がる運動をして上の電磁石と作用している電磁石が平行になるようにします、もう片側に同じ物を創り太陽電池で発電しエンジンの場合は水を水蒸気まで循環して水で動く様にし太陽電池で熱すればいい。 【請求項4】 回転にエンジンのムダなエネルギ−を軽くするために、プラス型のもう片面の電磁石が反発力が作用してない方にひっつきあい反発する永久磁石か電磁石をプラス型の両側に設ける。  【請求項5】 プラス型のもう片面でその場合ひっつきあい反発する永久磁石か電磁石が4つの電磁石と平行にするためにがもう片面の上の時はモ−タ−で上に向く運動でもう片面が中間地点になった時は4つの電磁石のS極N極を変えてひっつきあい反発する電磁石の反発に変えて反発するようにします、もう片面の中間地点から回転で下になったら、ひっつきあい反発する永久磁石か電磁石と平行にするために4つの電磁石はモ−タ−で下に向く運動をします、4つの電磁石が回転で1番下になった時、4つの電磁石S極とN極は、上の電磁石または円の電磁石と反発するために元にもどて、ひっつきあい反発する永久磁石か電磁石をききやすくするために土台の真ん中に磁界を通さない物質を置きます。  【請求項6】 宇宙空間では摩擦が無に等しいので加速が持続でますそれで光速までこの原理で加速できます。 【請求項7】 ガソリンエンジンでも有効でプラス型の固定で作用反作用が働いても大丈夫なようにプラス型の固定部分を固く弾力性のあるゴムにして作用反作用を限りなく無くすか少なくします。 【請求項8】 磁石の反発力があります,それを使用して上に電磁石を下に電磁石を置いて電磁石どうしの距離が短くなるごとに電磁石が瞬間的な瞬発力を得ます,それによって上の磁石の上向きの力によって全体の質量が軽くなるということです。  【請求項9】 その瞬間的な力を持続させるために4つの電磁石を4つに分けそれぞれプラス型の長い棒に4つの電磁石を設置します。 【請求項10】 それでプラス型の長い棒をエンジンや強力モ−タ−で回して4つの電磁石の1つの回転に伴う上に上昇する運動によって上の電磁石との瞬間的な反発力によって上の電磁石の上向きの力によって推進力をえます。 【請求項11】 プラス型の長い棒の電磁石の部分に4つの電磁石を回転を入れての角度を調節するモ−タ−を設置して4つの電磁石プラス型の下にあるときは上の電磁石と平行にするために上に曲げる運動プラス型の上下で中間点にある時からモ−タ−が下に曲がる運動をします。 【請求項12】 エンジンや強力モ−タ−の回転するエネルギ−源はガソリンや太陽電池で蒸気機関で電磁石のエネルギ−源はプルトニウム電池や太陽電池やガソリンエンジンでなかでもプルトニウム電池は有望視できます。 【請求項13】 これを実現させるためには超伝導が必要です液体ヘリウムでひやして液体ヘリウムの温度を維持するような真空のばがプラス型の長い棒を覆うのはどうでしょうか。  【請求項14】 プラス型の長い棒の土台の下にプラス型の長い棒の下向きのの力を無くすために四角形の台とプラス型のの長い棒に接触すする4つ以上でいいのだけれどあらかじめ8つの縦型の棒とその8つの縦型の棒の接触部分には自動車のサスペンションのようなばねをつけます。  【請求項15】 その四角形の台の下には山の字型の一つ縦線の入った上下動をする土台を相対方向に2つずつ設置する,それは省略して山の字型というようにします。 【請求項16】 その山の字型の下にUの字型の棒を設置する。 【請求項17】 ここで最重要なのはUの字型の山の字型に接しない方にピストンをつけるここは省略してピストンと表します。   【請求項18】 そのピストンの上下運動で上に動く部分の力はピストンの上の部分は最重要で真空ないし1気圧にする箱を設置して,その真空ないし1気圧の箱は真空ないし1気圧を保ち続けるために外気が送りこまれるような弁をつくっておく,ここで重要なのはなぜ真空なのかといいますと真空のピストンを押し上げる力によってプラス型の棒の質量とそれにかかる力を軽くして宇宙空間は希薄でほとんど真空に近いからです。 【請求項19】 ピストンの力を大きくするためにエンジンや強力モ−タ−で光速まで推進力になるエンジンやピストンや山の字型の土台や四角形の土台を全部含めて全体に上の電磁石と真空ないし1気圧の箱だけを固定して全体を大きな箱の中に入れます,全体のはいった,その大きな箱の中は液体,もしくは水や石油が沸騰したり爆発したりして容積が1000倍近く膨脹したりする力で10気圧以上にします。 【請求項20】 このばねというものを指している、サスペンションや8つの棒や真空ないし1気圧と10気圧の圧力差は、上に押し上げる力と同時に全体の安定を表しています。  【請求項21】 U字型の棒のものを真空ないし気圧差で、ものを引きつける力から逆転の発想で上に押し上げる力になっています。 前にも述べたように上に押し上げる力は磁力の反発力によって上に上がる力になりますこういうのを反重力と呼ぶのだと言えます。  【請求項22】 U字型の棒は8つありますが1つの真空ないし気圧の差のある箱2つに4づつのU字形の棒が集まっていて、それによって安定して、固体よりも力強い気圧の差ないし真空のまたは、それに近い 非常に安定した土台ができています。   【請求項23】 それと同時に土台から半固定の左右どちらも4つのばねによる左右どちらの長方形による半固定の土台がばねの力のの入れ具合でサスペンションのように安定している。  【請求項24】 これはものを真空や気圧差で引きつける力をU字形の棒で押し上げたり持ち上げたりする力に変えてさらに磁石の反発力で反重力をだんだん変えていこうということです。 【請求項25】 そのピストンの上下運動で上に動く部分の力はピストンの上の部分は最重要で真空ないし1気圧にする箱を設置して,その真空ないし1気圧の箱は真空ないし1気圧を保ち続けるために外気が送りこまれるような弁をつくっておく,ここで重要なのはなぜ真空なのかといいますと真空のピストンを押し上げる力によってプラス型の棒の質量とそれにかかる力を軽くして宇宙空間は希薄でほとんど真空に近いからで、真空か気圧の低い弁を創っておかなければいけないでしょう。  【請求項26】 宇宙空間ではガソリンエンジンにあまり頼ることなく強力モ−タ−を使ってプルトニウム電池や核融合反応を使った方がいいと思います。  【請求項27】 このことはプラス型の4つの電磁石と上の電磁石の上向きの力をピストンの上向きの力で追っかけてプラス型の電磁石の棒の質量を0にして,このいたちごっこで1Gの加速度を宇宙空間で創りだして最終的には光速に近づけようとする。 以上の構成を有する、エンジンや強力モ−タ−で光速まで推進力になるエンジン。 【発明の詳細な説明】 【0001】 【産業上の利用分野】 この発明は宇宙船と反重力装置の推進力である。 【0002】 【従来の技術】 従来、円を回転させる反重力装置やロケットエンジンがあった。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】 これは次のような欠点があった。 (イ)円を右に回転するのはいいが馬力がなかった。 (ロ)質量0の法則にも馬力がなかった。 (ハ)ロケットエンジンでは摩擦が少ない宇宙空間では加速度に限界があった。  本発明は、これらの欠点を除くためになされたものである。 【0004】 【課題を解決するための手段】  本発明は、これらの問題を解決するため、上の電磁石と下の電磁石の反発力によって上の電磁石の上向きの力のよって推進して、それが下の電磁石の上下運動で上にあがる力によって上の電磁石と下の電磁石の長さが短くなるのだから瞬発力で、力を得ます。 それを持続させるために断面がプラス型の細長い棒にしてした電磁石4つし設置してそれをさせる強力すれば持続できます。 モ−タ−やエンジンで回転すれば持続できます、回転する電磁石4つに電磁石が作用する片面がモ−タ−で電磁石が上の電磁石と平行に作用し続けるためプラス型の下にある時は上に曲がる運動をプラス型上下から考えての真ん中の位置から上に曲がる運動をして上の電磁石と作用している電磁石が平行になるようにします、もう片側に同じ物を創り太陽電池で発電し続けエンジンの場合は水で動く様にし太陽電池で熱すればいい。  このばねというものを指している、サスペンションや8つの棒や真空ないし1気圧と10気圧の圧力差は、上に押し上げる力と同時に全体の安定を表しています。  U字型の棒のものを真空ないし気圧差で、ものを引きつける力から逆転の発想で上に押し上げる力になっています。 前にも述べたように上に押し上げる力は磁力の反発力によって上に上がる力になりますこういうのを反重力と呼ぶのだと言えます。  U字型の棒は8つありますが1つの真空ないし気圧の差のある箱2つに4づつのU字形の棒が集まっていて、それによって安定しています。  それと同時に土台から半固定の左右どちらも4つのばねによる左右どちらの長方形による半固定の土台がばねの力のの入れ具合でサスペンションのように安定している。  ガソリンエンジンでも有効でプラス型の固定で作用反作用が働くのものを押し上げる力が重力にに等しくなればなるほど加速が持続できる。 本発明は、以上のような構成よりなるエンジンと強力モ−タ−で光速までの推進力になるエンジンである。  【0005】 【作用】  エンジンや強力モ−タ−の回転で電磁石の回転によって、推進力を得る。 【0006】 【実施例】 以下、本発明について実施例を説明する。  上の電磁石と下の電磁石の反発力によって上の電磁石の上向きの力のよって推進して、それが下の電磁石の上下運動で、上にあがる力によって上の電磁石と下の電磁石の長さが短くなるのだから瞬発力で力を得ます。 それを持続させるために断面がプラス型の細長い棒にしてしたの電磁石4つしそれをさせる強力すれば持続できます。 モ−タ−やエンジンで回転すれば持続できます、回転する電磁石4つに電磁石が作用する片面がモ−タ−で電磁石が上の電磁石と平行に作用し続けるためプラス型の下にある時は上に曲がる運動をプラス型の上下運動から考えての真ん中の位置から上に曲がる運動をして上の電磁石と作用している電磁石が平行になるようにします、このモ−タ−は、プラス型に固定し、強力エンジンやモ−タ−は、土台に固定して、もう片側に同じ物を創り、太陽電池で発電し続けエンジンの場合は水蒸気まで循環して水で動く様にし太陽電池で熱すればいいです。 ガソリンエンジンまで有効にしてプラス型の固定部分を固く弾力性のあるゴムにしておきます。  それで宇宙空間では摩擦が無に等しいので加速が持続できる。 磁石の反発力があります,それを使用して上に電磁石を下に電磁石を置いて電磁石どうしの距離が短くなるごとに電磁石が瞬間的な瞬発力を得ます,それによって上の磁石の上向きの力によって全体の質量が軽くなるということです。  その瞬間的な力を持続させるために4つの電磁石を4つに分けそれぞれプラス型の長い棒に4つの電磁石を設置します。  それでプラス型の長い棒をエンジンや強力モ−タ−で回して4つの電磁石の1つの回転に伴う上に上昇する運動によって上の電磁石との瞬間的な反発力によって上の電磁石の上向きの力によって推進力をえます。  プラス型の長い棒の電磁石の部分に4つの電磁石を回転を入れての角度を調節するモ−タ−を設置して4つの電磁石プラス型の下にあるときは上の電磁石と平行にするために上に曲げる運動プラス型の上下で中間点にある時からモ−タ−が下に曲がる運動をします。   エンジンや強力モ−タ−の回転するエネルギ−源はガソリンや太陽電池で蒸気機関で電磁石のエネルギ−源はプルトニウム電池や太陽電池やガソリンエンジンでなかでもプルトニウム電池は有望視できます。  これを実現させるためには超伝導が必要です液体ヘリウムでひやして液体ヘリウムの温度を維持するような真空のばがりのプラス型の長い棒を覆うのはどうでしょうか。  プラス型の長い棒の土台の下にプラス型の長い棒の下向きのの力を無くすために四角形の台とプラス型のの長い棒に接触すする4つ以上でいいのだけれどあらかじめ6つの縦型の棒とその6つの縦型の棒の接触部分には自動車のサスペンションのようなばねをつけます。  その四角形の台の下には安定のため山の字型の一つ縦線の入った上下動をする土台を相対方向に2つずつ設置する,それは省略して山の字型というようにします。  その山の字型の下にUの字型の棒を設置する。  ここで最重要なのはUの字型の山の字型に接しない方にピストンをつけるここは省略してピストンと表します。   このようなばねを指している、サスペンションや8つの棒や真空ないし1気圧と10気圧の圧力差は、上に押し上げる力と同時に全体の安定を表しています。  U字型の棒のものを真空ないし気圧差で、ものを引きつける力から逆転の発想で上に押し上げる力になっています。 前にも述べたように上に押し上げる力は磁力の反発力によって上に上がる力になりますこういうのを反重力と呼ぶのだと言えます。  U字型の棒は8つありますが1つの真空ないし気圧の差のある箱2つに4づつのU字形の棒が集まっていて、それによって安定しています。  それと同時に土台から半固定の左右どちらも4つのばねによる左右どちらの長方形による半固定の土台がばねの力のの入れ具合でサスペンションのように安定している。  それから、この瞬間的な力を持続させるために4つの電磁石を4つに分けそれぞれプラス型の長い棒に4つの電磁石を設置します。  それでプラス型の長い棒をエンジンや強力モ−タ−で回して4つの電磁石の1つの回転に伴う上に上昇する運動によって上の電磁石との瞬間的な反発力によって上の電磁石の上向きの力によって推進力をえます。  プラス型の長い棒の電磁石の部分に4つの電磁石を回転を入れての角度を調節するモ−タ−を設置して4つの電磁石プラス型の下にあるときは上の電磁石と平行にするために上に曲げる運動プラス型の上下で中間点にある時からモ−タ−が下に曲がる運動をします。 プラス型の長い棒の電磁石の部分に4つの電磁石を回転を入れての角度を調節するモ−タ−を設置して4つの電磁石プラス型の下にあるときは上の電磁石と平行にするために上に曲げる運動プラス型の上下で中間点にある時からモ−タ−が下に曲がる運動をします。 そのピストンの上下運動で上に動く部分の力はピストンの上の部分は最重要で真空ないし1気圧にする箱を設置して,その真空ないし1気圧の箱は真空ないし1気圧を保ち続けるために外気が送りこまれるような弁をつくっておく,ここで重要なのはなぜ真空なのかといいますと真空のピストンを押し上げる力によってプラス型の棒の質量とそれにかかる力を軽くして宇宙空間は希薄でほとんど真空に近いからです。  ピストンの力を大きくするためにエンジンや強力モ−タ−で光速まで推進力になるエンジンやピストンや山の字型の土台やしかくけいの土台を全部含めて全体に上の電磁石と真空ないし1気圧の箱だけを固定して全体を大きな箱の中に入れます,全体のはいった,その大きな箱の中は液体,もしくは水や石油が沸騰したり爆発したりして容積が1000倍近く膨脹したりする力で10気圧以上にします。  このことはプラス型の4つの電磁石と上の電磁石の上向きの力をピストンの上向きの力で追っかけてプラス型の電磁石の棒の質量を0にしてこのいたちごっこで1Gの加速度を宇宙空間で創りだして最終的には光速に近づけようとすることです。   【0007】 【発明の効果】 反重力装置の効率的な推進力である。 【図面の簡単な説明】  【図1】  本発明の斜視図である。 【符号の説明】 1は上の超強力電磁石 2は4つの電磁石 3は調整モ−タ− 4は8つの縦型の棒のサスペンションのようなばね 5は8つの縦型の棒 6は前後に2つある山の字型の安定台 7はU字型の棒 8は固定した土台 9は半固定の土台を半固定にしている長方形 10は半固定の土台を半固定にしているばね 11は真空か1気圧の箱 12はピストン 13は4つの電磁石の真ん中の核の下の電磁石 14は真空か気圧の低い状態維持の弁 15は宇宙空間の真空な大気 16はエンジンそとがわの金属壁 17は半固定の土台 18はエンジンや強力モ−タ−

COLT - 04/02/04 23:34:58

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右回りのコマが軽くなるということはありません。追試してもうまくいくはずがありません。 早坂氏の実験が成功したかに見えたのは、装置に仕掛けがしてあったからにすぎないのです。何しろ装置を製作した業者が言っているのですから、間違いありません。早坂氏に気に入られなければ金が貰えないから、気に入るように製作したに過ぎません。罪作りな話ではありますが、本当の話です。

takanori - 03/12/14 15:47:57
電子メールアドレス:asakura-fa@jcom.home.ne.jp

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Yull Brown(Brown's Gas) のオリジナル原稿又は書籍等を探しています。US Patent等を読みましたが、オリジナルがどのようなものかも参考にしたいです。ご存知の方は教えてください。

kukuru - 01/01/28 12:19:46
電子メールアドレス:kukuru2@mail.goo.ne.jp

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こんにちは。 ここにくるのは久しぶりです。 僕は今受験生なのですが、情報工学にいくか 応用物理にいくかで迷ってます。 ただ応用物理がある大学は少なくてなかなか 先生といけんが合わなくて困ってます。 情報にいって独学で物理をやるか、 それとも物理にいって独学で情報をやるか。 どちらがいいのでしょうか? 皆さんは進学するにあたってどのようにして学科をおきめになられたのですか?もう時期も時期ですし迷ってる場合ではないのですが、やりなおしがきかないことなので 本当に迷ってます。たとえば応用物理や情報ではどんな大学がいいのでしょうか?僕はセンター試験で失敗してしまったので応用物理なら大阪市立。情報なら岡山くらいが限界なんです。一体どうしたらいいんでしょうか? 皆さん教えてください。へたな文章ですいませんでした。

たにピー - 00/10/15 00:03:12

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なんか掲示板のほうより、ゲストブックの方のが面白いですね。掲示板のほうは理論のぶつかり合いだけで、情報とかはまったく無いみたいで、とても残念です。他にすること無いのかなー。って書くと非難されるのだろうか?でも、いいや。

KAWA - 00/09/20 22:09:31
電子メールアドレス:kawata@okabe.rcast.u-tokyo.ac.jp

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面白そうなページですね。 誰かメビウス回路について詳しい方はいらっしゃいませんか?

青木 肇 - 00/08/30 21:28:44
電子メールアドレス:hajimeaoki@mx5.tiki.ne.jp

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はじめまして、青木 肇です。フリーエネルギーと反重力については高校の頃から興味をもちつづけ今に至っています。いろいろ意見交換したいので誰でもいいのでメールをお願いします。

香織 - 00/08/28 07:16:48
電子メールアドレス:kaoru_s@mutt.freemail.ne.jp

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探し物をしていて偶然たどり着きました。大変興味深い お話ですね。昔同様のことを考えた事がありましたが… 頭の方が貧弱でついていけませんでした。時々遊びに来 ますので更新頑張ってください。駄文にて失礼。

五十嵐 智 - 00/06/02 16:45:57
電子メールアドレス:vc07960@educ.cc.keio.ac.jp

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慶応大学理工学部物理情報工学科の五十嵐といいます 非常に興味があります。連絡下さい。お願いします。

kukuru - 99/12/30 16:05:40
電子メールアドレス:kukuru2@mail.goo.ne.jp

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初めまして、kukuruといいます。 高校生です、皆さんは大学生なんですか?それとも 大学院? 掲示板とか見たんですけど、話されてることは 全部難しいです。なんとなく理解できるのが 限界です。どなたか高校生にも良くわかる説明が できるかたメール下さい。 とくに僕は反重力に興味があります。 お願いします。

Beyond The Einstein - 99/10/07 18:51:15

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DELTA さん紹介のコマが動く画像を拝見いたしました。 http://www13.big.or.jp/~redsky/grav/index.htm このコマが進む理由は、重りを載せたことで軸がぶれて 機械的に振動するからではないでしょうか? 本当に推進するかどうか確認したければ、空中で実験してみることです。 糸で釣った時に、垂直からずれるかどうかで簡単にわかります。

水谷 健次 - 99/09/07 21:50:40
電子メールアドレス:excetet@quartz.ocn.ne.jp

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 常温核融合をキーワードに探していたらここへ辿りつまました。なんと、新水素エネルギー研究会は2年前に解散していたんですね。ガッカリしました。皆さんはどう思うか分かりませんが、人間の体内においても食物のカリウムと空気中の窒素を核転換してカルシウムを生成するそうです。常温核融合も必ずできると思っています。

Beyond The Einstein - 99/09/06 20:59:54

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Aさん - 99/07/26 のご発言にあるように、 冷静に考え、絶えず疑問をもつことが大切と思います。 「新発明」に関する消息は私にもわかりませんが、 以下の疑問点: >電子や地球は(ほぼ)永久にに回っているではないですか? >永久磁石の磁力はなくならないではないですか? >その力を利用すれば永久機関は可能なのではないですか? はなるほどと思いました。永久機関ではないのですが、 「電子」と「磁石」に関してはエネルギーの蓄積装置として すでに実現または研究開発中です。 最初に、「永久磁石」ですが、 磁力が永久不変でも、エネルギーを取り出すことができなければ何もなりません。 仮に取り出せても磁気エネルギーは減るので、結局永久ではありません。 永久磁石よりは、超伝導による電流の蓄積のほうが制御がしやすく、 パワーも大きいので現実的です(研究開発中)。 次に「電子」の方は、何ということは無い、通常の化学エネルギーです。 電子の回転エネルギーは、波動エネルギー、 つまり原子分子中での電子のエネルギーです。 (単に分子のエネルギーと言ってもよい) 原子分子が存在する限り、電子の波動エネルギーは永久ですが、 われわれが利用できるのは、原子分子の集団が状態を変えたときの トータルのエネルギー差だけです。 最後に、地球の自転エネルギーの利用は、 間接的ながら「潮汐力発電」で実現できます。 かつて日本で国家プロジェクトがありました(今は?)。 これは半永久と呼べます。 共通して言えることは、実現するか否かは、 エネルギーを、利用できる形態(電力など)に、 持続的に、かつ効率良く変換できるか? ということです。 ただし信号としか言えないような微弱なエネルギーは発電には使えません。 (ニュートリノは絶えず降り注いでいるが、発電には使えない)。 言うべき事はまだまだあろうかと思いますが、 こういう(基本的な)観点で研究を進めて欲しいものです。

Beyond The Einstein - 99/09/06 19:46:06

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ご提案 Free Energy & Anti Gravity 技術 研究会 に名称変更してみたらいかがでしょうか? 「実現させよう」という意志と具体性が感じられるでしょう! あるいは、工学、テクノロジー、エンジニアリング でもよいかと思います。 正式掲示板には メールアドレスの一部が載ってしまうので こちらに投稿させてください。 (無責任な発言は行わないことを誓います)

阿南敬文 - 99/08/08 23:59:40
電子メールアドレス:anan99@lime.ocn.ne.jp

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阿南敬文 - 99/08/08 23:59:32
電子メールアドレス:anan99@lime.ocn.ne.jp

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Aさん - 99/07/26 18:11:03

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おじゃまします。フリーエネルギーに強い関心のある者ですが、物理に関しては素人です。只、言いたいことがあるので投稿させてもらいます。オリオンシェーバーは、製品化間近と2、3年前に言われてから音沙汰ないのですがどうなったのでしょう?M/Lコンバータなどは実際に何年も稼動していながらなぜもっと話題にならないのでしょう?湊さんの磁石のモータのキットが発売されるとの記事が本に少し前に載っていましたが、製品化はまだなのでしょうか?先日のジャンボや、ケネディーの墜落事故ではないですが、落ちない飛行機の為にもフリーエネルギーは必須ではないのですか。中松さんのフリーエネルギーエンジンは引っ込めたままですか?水で走る自動車がなぜ製品化せれないのですか?期待が大きいだけに情報が一般のメディアで報道されないのが本当にくやしいです。 電子や地球は(ほぼ)永久にに回っているではないですか?永久磁石の磁力はなくならないではないですか?その力を利用すれば永久機関は可能なのではないですか?もっとメディアは情報を流して欲しい。愚痴になりましたが悪しからず。

superX - 99/06/23 21:33:21
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Technopolis/1228/
電子メールアドレス:ginga@freemail.org.mk

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sさん、東工大の大学院にも創造エネルギー専攻という大学院がありますね。http://www.es.titech.ac.jp/index-j.html

superX - 99/06/23 21:21:34
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Technopolis/1228/
電子メールアドレス:ginga@freemail.org.mk

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sさんこんばんはこんばんはこっちの掲示板はほとんど使っていなかったので気がつきませんでした。核融合エネルギーの研究なら大学院ですがこんなところがありますね。http://www.energy.kyoto-u.ac.jp/index.html フリーエネルギーという名前ではなかなか難しいと思います。メインの掲示板が使えるときは、遠慮せずにそっちを使ってください。 まずは基礎から勉強するのが良いと思います。

s - 99/06/11 16:17:39
電子メールアドレス:yurano@rose.ocn.ne.jp

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エネルギ−について学ぶにはどこの大学に行けばいいのでしょうか

s - 99/06/11 16:14:24
電子メールアドレス:yurano@rose.ocn.ne.jp

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superX(管理人) - 99/01/28 20:38:37

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どうもお騒がせしました。メインの掲示板のサーバーを代えました。こんどは大丈夫です。また、よろしくお願いします。

superX - 99/01/26 23:27:48
電子メールアドレス:semicon@geocities.co.jp

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今日はメインの掲示板のサーバー落ちてるようですね。 ここは、どうも使いにくいので、別のところを確保しましたので、新しいメインの掲示板ができたらお知らせします。もうちょっと我慢してください。

superX(管理人) - 99/01/16 01:16:10

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どうもメインの掲示板というよりもサーバーが頻繁に落ちて今一つ調子が悪いようですけど、なにぶん無料で使ってるものですからご勘弁を。Riyoさんはじめまして。また、メインの掲示板が立ちあがったので、コメントはそちらにもコピーさせていただきました。レスはまだ書いてませんがそっちに書きますので見てください。あと、そう言うわけで、相変わらずメインの掲示板がかなり頻繁に落ちてますけど、そんな時はこちらに書きこんでいただければ、後でメインの掲示板の方にコピーしておきますのでよろしくお願いします。

管理人 - 98/12/29 21:44:32

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新しい掲示板が稼動しました。どうもご迷惑をおかけしました。今後は基本的にはメインの掲示板の方でお願いします。ここは、一応トラブル発生時の予備と言う事にさせていただきます。

管理人(superX) - 98/12/27 20:36:48

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ただ今メインの掲示板が使えません。ソフトに一部バグがあったようで修正していますので、しばらくこちらを使ってください。直りましたらまた、お知らせします。ところで、これから回転しないNマシンの実験をはじめます。どんな結果になるか楽しみです。

管理人(superX) - 98/12/20 23:04:52

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新しい掲示板ができましたので、これからはそちらの方にお願いします。なお、万一メインの掲示板が使えなくなったりしたときのためにここはそのまま残しておきますので、予備や緊急時の連絡などに使ってください。

superX - 98/12/20 01:49:29

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水溶液中でグロー放電が起こると核変換が起こる件ですが、いろいろ考えたんですが、これってグロー放電ではなくてアーク放電じゃないでしょうか?アーク放電なら水中でもおこるかもしれない。たぶん1A〜10Aくらいの電流を低電圧で流せばいいわけだから、簡単な話アーク放電の鎔接着を水中に突っ込めば光るかもしれないですね。レンタルで借りてやってみようかな。1日1000円くらいで貸してたから、冗談抜きで実験してみようかなあ。でも、中性子が飛び出したら怖いですね。どうしよう。

superX - 98/12/20 01:39:15

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地球の電荷に関してちょっと信じられないような計算結果が出ている件について一言でいいますと、もし、地球が過剰な電子によって負に帯電しているならば、検電器をアースにつなげば、開くと言う事ですよね。誰か検電器持ってませんか???アルミホイルじゃ無理かなあ。

superX - 98/12/17 00:23:30
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吉田さん大気電場の電界強度が-100〜-150V/mと言う事であれば、確かに計算すると-4.5e5〜-6.8e5(C)ですね。だとすると、0.0886(C)にチャージアップさせれば本当に浮くのでしょうか?球体にチャージアップさせる方法でちょっと簡単に計算してみたんですが、びっくりするような結果がでました。自分でも信じられないのでもう少しよく考えてからまた報告します。

吉田義昭 - 98/12/14 18:18:36
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superXさん、参考文献のご指摘ありがとうございます。実教出版の物理の内容を読んでいませんが、おそらく大気電場の測定値から求めたものと思います。理化学事典(岩波書店)の大気電場の項目に100〜150(V/m)と記されていました。これにガウスの定理を適用すれば、地球電荷は言われた通りのオーダで出てきますね。地球の大気の状態で微妙に電場の値は変わるようです。問題はB.B効果はその飛行体自体は、放電、充電するとしても、電気的に中性が維持されているように思えます。また、地球がそんなに帯電しているなら我々も同種の電荷に帯電しているということですね。それによる反発力はあるか検討したいところです。より詳しい定量的、定性的議論をしたいと思いますが、もう少しお待ち下さい。僕の推測ではB.B効果はイオン風で説明するか、電磁場と重力場の何らかの相互作用で説明するかのように思っています。

superX - 98/12/07 23:53:39
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地球の電荷に関しては実教出版の物理気梁茖款賄迭Δ氾纏劼量10に書かれています。地球全体の過剰電子の数を計算して求める練習問題の形式で載っています。一般の文献も少し探してみましたがまだ見つかっていません。

吉田義昭 - 98/12/06 08:44:21
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B.B効果については、私も関心を寄せてきました.。superXさんのコメントは面白いと思います。ただ、知識不足で地球がそんなに強大なマイナス電荷を帯びているのか、私は疑問なので、地球電荷の参考文献を教えていただきたいと思います。以前、アメリカの方のホームページでB.B効果の追試再現(映像付き)を行っているものがありましたので、HPアドレスがわかりましたらご報告します。

superX - 98/12/05 21:17:45
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ビーフェルトブラウン効果について考えてみました。いろいろな測定によって現在地球は-5×10^5Cで帯電しているそうです。したがってクーロンの法則と万有引力の法則により、マイナスに荷電した電荷q質量mの物体の重さが無くなるのはF=k0*q*Q/r^2とF=GmM/r^2がつりあう事です。Mは地球の質量です。これを計算するとq=0.0886mとなります。つまり、1kgの質量の物質を浮上させるには-0.0886Cにチャージすれば良いと言う結論に達します。みなさん、どう思います?

superX - 98/12/05 13:40:43
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Goodwaterさん、こんにちは。イオンクラフトについてちょっと調べてみました。おそらくバリエーションが何種類もあると思われますが、私の調べたものでは原理的には陰極となるピンとグリッド(メッシュ状の穴のあいたプレート)間に数千〜数万V程度の電圧を印可する。(これはおんぼろTVのフライバックトランスを取り出せばだれでもできる)すると、空気中の物質がマイナスにイオン化され、このマイナスイオンがグリッドで加速されてイオンの風がおこる。この力で浮き上がるということです。
http://www.markwilson.com/ioncraft/
高圧を使うので実験には注意が必要ですが、飛びそうですね。
Beyond The Einsteinさん、自然界にフリーエネルギーが観測されていないとおっしゃっていますが、私が今注目しているのは尼崎市にある万鎔工業という会社で開発されたマルチアーク鎔接です。3本の電極に3相交流を印可すると数十ボルトでアークが発生するというものです。この現象をどう説明するか、そこにフリーエネルギーの鍵が隠されているのではないかと考えています。ただ、この場合のエネルギーは本来のフリ−エネルギーではなく思わぬ副産物の可能性も十分考えられます。

Goodwater - 98/12/04 20:52:41
電子メールアドレス:VEL06616@nifty.ne.jp

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皆さん、こんにちは 先日、ある本を読んでイオンクラフトという物を知りました。 とても面白そうな模型で、できれば実際に組み立てて 飛ばしてみたいのですが構造がわかりません。 どなたかイオンクラフトの構造、情報の在処をご存知の方 教えて下さい。 よろしくお願いします。

superX - 98/12/03 22:56:18
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反重力を発生させる方法のひとつにビーフェルトブラウン効果があります。これは、簡単に言うと2枚の金属電極をもった平行平板コンデンサ(もちろん平行である必要は無い)、2枚の金属版の間には強誘電体を入れる。そして、チャージすると、マイナスにチャージされた側に反重力が発生すると言うものです。これは強誘電体の部分に生じた電磁勾配に起因すると言う事です。この原理を用いて実際に米軍がB-2を飛行させたという情報が早坂氏の本にのっていますが、ここで気になることがあります。早坂氏のジャイロ実験でもこれと同じ事が起こっていると言えないでしょうか?つまり、回転したジャイロは遠心力により電子がジャイロの外周部に集まり、マイナスになる、一方中心部は電子が移動したためにプラスとなる。これによって電磁勾配が生じた。さらに、このジャイロの形状は円錐形である。そのために地球の重力に対してその反対方向に反重力が発生し、軽くなった。ただ、ここでひとつまだ、疑問が残ります。それでは何故右回転だけが軽くなったのか。回転によってジャイロの周囲がマイナスに分極するのに回転方向が何故関与するのか???

superX - 98/11/28 21:43:30
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電子メールアドレス:semicon@geocities.co.jp

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「第2回意識・新医療・新エネルギー国際シンポジウム」に行ってきました。トップページに写真や要約集を載せましたので見てください。一番の目的だった早坂さんが入院ということで欠席だったのがなんとも残念ですが、思わぬ収穫がありました。これもトップページにあるとおりです。北大の水野さんによると常温核融合から思わぬ副産物が出てきたようです。従来は原始核って超大型の加速器を使ったりしないと陽子の数を変えたりはできないものと思っていましたが、なんと、あろうことか、電気分解の過程で鉄、銅、亜鉛そのたいろいろな物質が生成されたというから驚きです。もちろん、常温核融合の研究も進んでいるようです。ただ、時間が少なすぎて、内容を相当はしょってしまわれたのが残念です。ここでも、ポイントは放電のようです。水溶液中でグロー放電が発生すると、この現象が起こるということです。水溶液中のグロー放電ってどういう事なんでしょう?真空中ならわかるんですが。

Beyond The Einstein - 98/11/27 19:11:18

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重力エネルギーは、重力加速度の2乗のマイナスに比例します。 負にする理由は、絶対値が大きくなる程、エネルギーが小さくなるという意味が込められています。例えば分子の電子エネルギーは、真空のポテンシャルエネルギーを0として、原子核の近くにいる内側の電子ほど負の方に絶対値が大きくなるように定義しています。エネルギーの絶対値が大きいからと言って、その電子からただで大きなエネルギーが取り出せる訳ではありません。例えば何かの結晶に数百eVのX線を照射すると内殻の電子を取り出すことが可能ですが、これは丁度地中深くの埋蔵金(!)を、それ以上の費用をかけて掘り出すようなものです。むしろ外部から分子構造を変えるような熱などのエネルギーを与えれば、余分な大きなエネルギーが発生する可能性はあります。しかし重力の場合は空間の歪みなので、何かの余ったエネルギーが分子構造のように存在しているわけではありません。重力がコヒーレントでない可能性も指摘されましたが、重力を一番大きく感じ取れるのは「質量」ですから、でこぼこ道を走る車の中で感じる重力加速度変化以上に大きくないと意味が無いでしょう。核分裂にしても核融合にしても自然界に普遍的に存在しますが、莫大と言われる「フリーエネルギー」が観測されていないのは何故でしょう?

superX - 98/11/26 22:56:12
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27日は早稲田に行くつもりです。予約は無いので聞けるかどうかはわかりませんが、とりあえず、散歩がてら出かけたいと思います。報告は後日また。

superX - 98/11/25 00:56:04

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ゲストブックのフレーム版を作って見ましたので試験投稿します。

superX - 98/11/22 00:53:46
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電子メールアドレス:semicon@geocities.co.jp

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>吉田さん、小松さん、重力の発生原因の事ですが、アインシュタインの一般相対性理論では「重力ないし万有引力は宇宙空間の曲がりに由来する」とあるそうです。この時アインシュタインは宇宙を単なる空虚とは考えていなかったという事ですね。>Beyond The Einsteinさん、フリーエネルギーはフランスのRene L.Valleeさんによると2500億Joule/mlだそうです。わかりやすい表現では空間1L中のエネルギーはガソリン5000Lのエネルギーに等しいというとんでもなう数値となります。あまりに巨大で無尽蔵といえるエネルギーですが、コヒーレントでは無いということです。しかし、例をあげて言えばランダムなノイズをダイオードで整流してコンデンサを充電すれば、立派に仕事として利用できるエネルギーになるということです。つまり、そこにエネルギーがある限り、それを取り出す方法はまだ、皆無とは言えないという事です。徳川の埋蔵金を掘り起こすのとどっちが簡単かといえば、???どっちでしょうね。

未確認飛行物体からの情報 追記 - 98/11/21 00:08:52

コメント:
下記は、早稲田大学人間科学総合プロジェクトの一環として、早稲田大学総合学術情報センター国際会議場井深大記念ホールにて1998年11月26−27日に開催される「第2回意識・新医療・新エネルギー国際シンポジウム」のプログラムです。

未確認飛行物体より情報です - 98/11/21 00:03:06

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「第2回意識・新医療・新エネルギー国際シンポジウム」の御案内 第1日(11月26日)受付開始AM9:00   開会の挨拶       猪股修二(組織委員長/元通産省技官) 10:00−10:10   歓迎の挨拶         奥島早稲田大学総長 10:10−10:20   超常現象とプラトン世界 B・ジョセフソン(ケンブリッジ大学教授) 10:20−11:20   科学と意識      D・ロリマー( 科学と医療ネットワーク) 11:20−12:00       (昼休み)   生命の発生と死      川田 薫(川田研究所) 13:00−13:40   生理学と医学における気エネルギー B・リュービック(先端科学研究所) 13:40−14:20   半導体薄膜セラミックの生体作用   石黒三郎(古河機械金属) 14:20−15:00   零場の構成による宇宙エネルギーの集積 佐々木茂美(東海大学教授) 15:10−15:50   脈を科学する    高島 充(MI研究所所長) 15:50−16:30   遠隔医療    平野英雄(日本意識工学会副会長) 16:30−17:10   ニューサイエンスとメタルベンディング 清田益章 (esper) 17:10−17:50 第2日(11月27日)受付開始AM9:00   意識の新しい科学を目指して B・オレアリー(宇宙飛行士) 10:00−10:40   ニューパラダイムの実験的検証   猪股修二(日本意識工学会会長) 10:40−11:20   Nマシン(JPI-1)の実験 笠原和史(第一測範製作所) 11:20−12:00   (昼休み)   常温核融合   水野忠彦(北海道大学助手) 13:00−13:40   反重力の新しい証拠  早坂秀雄(元東北大学教授) 13:40−14:20   可変磁気抵抗発電機   多湖敬彦(広域科学研究所) 14:20−15:00   パネル・ディスカッション:テーマ「時空と意識」 15:00−17:00   コーディネーター   阿久津淳 (科学問題研究家)   パネリスト ブライアン・ジョセフソン (ノ−ベル物理学賞受賞者 ケンブリッジ大学教授)  湯浅泰雄(桜美林大学名誉教授)   猪股修二(日本意識工学会会長・組織委員長)   D・ロリマー(科学と医療ネットワーク)   B・リュービック(先端科学研究所) 閉会の挨拶  平野英雄(日本意識工学会副会長・組織副委員長) *プログラムはやむをえない事情により変更の可能性もあります。 参加費 1日 8,000円 2日 15,0000円 振込先:東京都民銀行 早稲田支店 (普)0060901 第2回意識・新医療・新エネルギー組織委員会・委員長 猪股修二 4.主催団体名 日本意識工学会 平野英雄(日本意識工学会副会長・組織副委員長) 193−0943 東京都八王子市寺田町400−30 パークヒルズめじろ台 1−103 TEL/FAX: 0426−65−9371 HP: http://www.marginal.com/p13.htm(個人HP)

Beyond The Einstein - 98/11/20 18:45:10

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私はフリーエネルギーには否定的です。 エネルギーを不確定性原理から見積もった算定式は、 解釈が間違っているのではないでしょうか? 不確定性原理の正しい解釈の一つには、非常に短い時間ならば、 空間からエネルギーを「借金」できるということがあります。 「借金」している間に何らかのアクションをする可能性は許されます。 ただし直ぐに返済しなければなりません。最終的にはエネルギー保存則に従うことになります。 事実として、潜在するエネルギーが大きいほど取り出しにくくなる傾向があります。 電磁気相互作用では光子が力を媒介するのですが、光子はエネルギーが小さいため容易に姿を現します。そのため、我々は電子や光子を容易に利用することができます。 原子力に関係するβ崩壊という弱い相互作用を媒介する粒子(ウィークボゾン)では、発見されたW粒子やZ粒子は、数10GeVという大きな質量(エネルギー)を持っています。 力の発生は粒子間で連絡しあうようなもので、光子は電話、 ウィークボゾンは手紙にたとえられます。 媒介する粒子の質量が大きいと作用する力は弱いという解釈ができます。 ウィークボゾンは空間から一時的に大きなエネルギーを借りて発生するのですが、 そのぶん姿を現す確率が低くなります。我々はそれを直接取り出して利用することはできません。原子力発電は元から核に余分に存在するもっと小さなエネルギー差を利用しているに過ぎません。 重力は「弱い力」よりもさらに小さく、媒介する粒子(グラビドン)が存在するとすれば非常に質量が大きいので事実上存在しないのではないかという解釈がなされています。 フリーエネルギーが予想されたような大きなエネルギーを持っているならば却って 取り出すことは不可能でしょう。ではその巨大なエネルギーとは何に相当するのでしょうか?既にビッグバンのときに使い果たした可能性はないでしょうか? (徳川の埋蔵金のような話です)

superX - 98/11/18 00:11:04
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電子メールアドレス:semicon@geocities.co.jp

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回転によって電子が受ける力というのはBeyond The Einstein さんの言うようにたいした事はなさそうですね。同じ効果を得たければ電圧をかけたりした方がはるかに効率がよさそうです。ところで、紹介していただいた早坂氏の反論論文は早速TOPページにリンクしました。Natureはちょっと調べられなかったのでPDFはありません。だれか持ってたらTOPページにいっしょに載せますので、ください。でも、どうして再現しないんでしょうね。再現したという報告もあるんでしょうか?少し探してみます。

Beyond The Einstein - 98/11/17 12:56:27

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早坂氏の論文とその反論の論文は以下の通りです。 (1)H.Hayasaka et al. Phys.Rev.Lett. 63(1989)2701 (2)J.E.Feller et al., Phys.Rev.Lett. 64(1990)825 (3)J.M.Nitshke, Phys.Rev.Lett 64(1990)2115 (4)T.J.Quinn, Nature 343(1990)732 申しわけ有りません。私が以前提供いたしました情報は間違っておりました。 追試を行ったグループにはNASAはありませんでした。 (2)はコロラド大学(米国空軍の援助) (3)はローレンスバークレー研究所(米) (4)はフランスの研究機関 すべて金属製ローターを使用しております。

Beyond The Einstein - 98/11/16 20:30:57

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電子が遠心力によって流れることがあるかと問題ですが、荒っぽい計算をしてみました。電子一個が1Vで加速されるのと同じ重力加速度は古典論で g=(e/m)V=1.76×10^11 [m/s^2] という大きさでこれを半径1mのディスク外周部分での遠心力で実現しようとすれば回転数は4×10^6[rpm]で、周速は4.2×10^6[m/S]になります。 これは実現できないですが、2000rpmでは1[μeV]の加速度と言うことになります(半径10cmでは約6000rpm)。検出は難しそうですが、こういう現象が正道の物理学で議論されているかどうかは私にはわかりません。高速回転で微小な磁性を発生するという現象はあるようですが電子電流が原因であるとすれば定常的に流れる必要があります。超伝導体の場合ですと内部の電子は同じエネルギーで一個の巨大粒子のように振る舞うので、ディスク(リング)を回転させると内部でどんな運動をするか自明ではありません。超伝導状態と絶縁状態が高速でスイッチングしている可能性とか、スピンがどうのこうのと何とでも言えます。原子核は電子の10万倍ぐらい重いのにむしろ電子の方に関係しているように見えます。それが重力とどのように結びついているかが当面の課題と思われます(観測事実が正しいと仮定して)。

吉田義昭 - 98/11/15 18:12:30
電子メールアドレス:T1119064@pmail.tepco.co.jp

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重力について考察している矢島久夫氏の本を紹介しましたが、この本の出版社はマイナーなので、直接出版社に連絡したほうが良いかもしれません。さて、矢島氏の重力理論(時空一元論)の概要ですが、私の理解している限りで、紹介したいと思います。氏の理論は基本的には現代物理の知見をベースにしたものです。まず、d=ctなる光曲線の式から、様々な考察から、氏は、宇宙は大域的に膨張及び回転していることを述べている。また時間は逆行しないミンコウフスキー時空図を提案している。氏は、素粒子の質量が、経験論的に、整数倍で表記できることを発見し宇宙は時空量子のから構成されていることを推定した。四次元時空では素領域(時空量子)において、6つの回転(tx,ty,tz,xy,yz,zx)をすることが考えられる。氏は、時間に関わる3つの回転成分が質量の発生原因に、空間に関わる3つの回転成分が電荷の発生原因になることを素粒子の質量、電荷量を分析することでつきとめた。この点については、主な重粒子の質量の測定値が理論値と5%内の誤差で一致している。さらに、回転の3つ時間成分から時間についての右手系、左手系を、同じく空間についての回転成分からも右手・左手系を構成できることから、反宇宙の素粒子の構造も述べている。・・・・概要になってませんね。結局重力の発生原因は時空の歪みと言えますが、歪みの 原因が時空量子の回転の伝搬にあると考えています。

superX - 98/11/14 00:16:55
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Beyond The Einsteinさん、ジャイロの実験に関しては僕は回転によって導電性物質に電流が生じたかもしくは電荷の偏りが生じ、それによって電磁的な効果で反重力もしくは電磁的な反発力が生じたのでは無いかと考えています。ただ、北半球、南半球での実験結果によると地磁気の影響は受けていないとも思われますので、そこが非常に疑問なところです。NASAの実験では石英ガラスという絶縁物を使ったところ反重力に相当するようなものは検出できなかったということは、回転体の材質や形状で反重力効果がかわってくる可能性があると言う事のようですね。これは、これで結構興味深い現象ですね。さらに、ここで高温超伝導体の回転による重力の遮断となれば、早坂氏の実験は電磁的な現象の関与で反重力的な効果が生じたといえそうですね。ところで、物が高速回転した場合の電子ってどんな動きをするんでしょう?やはり遠心力によって外側に移動するんでしょうか???

Beyond The Einstein - 98/11/12 20:56:06

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(匿名)で前回投稿した者です。仮名をBeyond The Einstein としておきましょう。 御質問にありました文献ですが、もう少しお持ちください。 たしかNASAの実験では石英ガラスのジャイロを気体の噴射を使って回転させていました。ジャイロは真空中で回転させています。 絶縁物を使うことの意味は、純粋に質量と重力の関係に 回転が関与するかどうかを確認するものであって、早坂さんの問題提起に答えたわけでそれでいいのです。 金属を使用するとまずいのは、既知あるいは未知の電磁気的な効果の寄与が無いとは断言できないからなのです。 早坂さんの実験は金属(3種類)のみです。 私自身実験で確認したわけではないので批判できる立場ではありませんが、 むしろ早坂さんが絶縁物で確認すべきです。 さらに早坂さんの理論では、 金属・絶縁物(電子物性)の違いに関係するような効果は陽に考慮されていないはずです(清家さんの理論でもそうだった)。 たとえ純粋に電磁気的な効果であるにしても、それはそれで面白いと思います。 却ってそのほうが従来の技術が応用できてUFOなどの実現に希望が持てます。 いま世界では、回転する高温超伝導体の上で重力が遮断される現象の方に関心が集中しています。早坂さんのときの比ではありません。NASAはこちらに関心を寄せています。 ↓情報はこちらのサイトが豊富です。 http://www.inetarena.com/~noetic/pls/gravity.html

superX - 98/11/11 22:07:49
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>吉田さん ここを訪れてくれる人はおそらくみんな重力制御について興味を抱いている方とおもいますので、自由に情報や意見交換の場に使ってください。重力、電磁力、強い力及び弱い力の発生原理を数式をほとんど使わずに、統一的にわかりやすく説明されている方の本があるということですが、こんど本屋サンにいったら探してみます。その本には重力についての説明ものっているのでしょうか?できれば簡単に説明してもらえるとうれしいんですけど。アインシュタインという名前で最近思うんですが、相対性理論にはどうも不自然なところがありそうですね。いま、いろいろ調べているところです。もう少し調べてから、少しまとめてみたいと思ってます。

吉田義昭 - 98/11/08 13:37:13
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重力制御について興味を抱いている方、私と意見・情報交換をお願いします。 重力、電磁力、強い力及び弱い力の発生原理を数式をほとんど使わずに、統一的にわかりやすく説明されている方の本を紹介したいと思います。 (1)出版名:アインシュタインの「夢」 著者 :矢島久夫  定価:2800円+税    出版社:リーベル出版 tel:03-3234-1368        千代田区神田神保町3-17-3 この本は、1998年10月20日に発行されたばかりですが、矢島氏は、1983年にすでに「時空一元論」(暁書房:自費出版)というタイトルでほぼ同じ研究内容を公開されています。内容は私も勉強中です。相対性理論と量子力学の基本概念を融合、統一する手段に図を用いています。そのため専門外の人でも、わかります。しかし斬新な発想で理論が展開されていて、想像力豊かにして読む必要があります。 反重力につて矢島氏は述べておられませんが、我々の宇宙 ともう一つの宇宙(反宇宙)について、理論的に説明されおり、私の推測では、反宇宙は我々の宇宙(正宇宙)に対し反重力を及ぼしている可能性があります。なぜなら、我々から見て反宇宙の時間の進む方向があたかも逆に見えるからです。だからといって反宇宙ではエントロピーが減少しているわけではありません。正宇宙と反宇宙の接続点(特異点)が不思議な役割をしています。正宇宙で、反宇宙の擬似的時空間を保持できれば、少なくとも重力に影響を及ぼすことができるでしょう。その具体的方法は、正宇宙における、時空の大域的回転方向を局部的に逆回転させることです。そのため電磁場か重力場をうまく組み合わせるのですが・・・、ここからは研究課題です。あともう少しで理論的には反重力は可能であるように思えます。

superX - 98/11/05 22:21:45
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電子メールアドレス:semicon@geocities.co.jp

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>小松さん 重力に限らず引力や斥力はどこから発生しているのかという基本原理って何なんでしょうね? 重力:?  電磁力:光子 弱い力:ウィークボソン 強い力(核力):π中間子  各々の力はそれぞれ力を伝える粒子が存在しているようですが、それでは、なぜこのような粒子が存在すると力が生まれるのでしょう?よくわかりませんね。ただ、重力と電磁力はかなり近い関係にはありそう?? >匿名さん 電気と重力は何か関係がありそうですよね。 論文の名前がわかったら教えてください。年代が新しいので検索できるはずです。それと、NASAのコマの回転実験ってガラス製を使ったんですか。金属を使わずに絶縁物だけしか実験していないのですか?NASAなら決してそんなはずは無いと思いますから、もし、ガラス製のコマの回転実験した発表してないようだと、絶縁物では反重力実験に否定的な答えを出せるとわかっていてわざとそれだけを発表したとしか思えませんね。真実はどうなんでしょうか?

(匿名) - 98/11/04 19:24:17

コメント:
高温超伝導体を5000rpmで回転させるとその上にぶら下げた物体が0.2%軽くなるという現象がすでに1992年に発見されています。 これは権威ある学会誌にも公開されました。現状ではまだ再確認の段階です。 (anti gravity というキーワードで、 AltaVistaの検索エンジンで検索すれば沢山情報が得られます。) 東北大の早坂さんの実験では真鍮のローターで優位性が見られたが、 NASAともう一つ別のグループはガラス製ローターで否定的結果を出しました。 電気伝導性と何か関係があるみたいです。

小松智之 - 98/11/03 00:53:15
電子メールアドレス:Tomoyuki@swm.root.or.jp

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重力の発生原理を教えてください。 なぜ質量があると、引力が発生するのでしょうか。

superX - 98/11/01 22:41:41

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モリゾーさん 反重力研究の内容をよかったら教えてください。 磁気/静電気で冷却ができるという話はまだ知りません。

モリゾー - 98/11/01 12:53:08
電子メールアドレス:hc17373@ha.bekkoame.ne.jp

コメント:
磁石の配置、形状、回転等による反重力研究を進行中です。 磁気/静電気による冷却について何か情報をある方教えて下さい。

superX - 98/10/27 23:09:44

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ナトリウムレーザーっていうのは無さそうですね。 つまりナトリウムランプで正しいと言うことでしょうか。 要するにナトリウムランプに戻り光があった場合に同期現象が 起こるかどうかですね。

superX - 98/10/27 00:06:56

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エーテルの存在を否定したマイケルソン・モーレーノ実験で非常に気になることがあるのですが、だれかご存知の方はおりませんか?つまり、光源として使用したのはナトリウムランプといわれていますが、ナトリウムランプでコリーレントな光って作れるんでしょうか?ナトリウムレーザーを使ってるって事はないんでしょうか?もし、ナトリウムレーザーだとすると、どうもあの実験は構造王的に光源への戻り光があるようです。だとすると、レーザーで一般的に起こる同期現象が発生している可能性が非常に高いはずです。つまり、光源から出射した光と戻り光の位相が等しくなっている可能性が非常に高いということです。これは、特殊なことでもなんでもありません。レーザーを使って通信をしている者ならだれでも知ってることです。ということは、何を意味するかわかりますよね。だから真実を知りたいのです。どなたかマイケルソン・モーレーの完全な実験装置の内容をご存知の方いましたら教えてください。

super X - 98/10/11 23:43:51

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ロシアは重力の関する研究がかなり進んでいるようですね。 ロシアの文献はなかなか目にする機会がないのがほんとに残念です。 メビウス回路によるねじれた場を利用した重力の制御や 通信への応用(ねじれ波の伝播は光速の10の9乗倍以上といわれている) がロシアでは実用化されているというのは驚きです。 アメリカはその点極秘裏に進めているようですね。 でも、ステルス爆撃機B-2がビーフェルトブラウン効果を 利用した電磁場を利用した推進装置を搭載しているということは、 かなりアメリカも進んでいるということですね。 遅れているのは日本なんでしょうか?なぜ?と言いたくなりますね。

吉田義昭 - 98/10/11 08:40:12
電子メールアドレス:t1119064@pmail.tepco.co.jp

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早坂先生の講演会を4,5月頃に聴きに来ました。トポロジー重力理論で先生の実験結果は説明がつくようです。反重力装置の開発は私たちを魅了します。その手段としては、メビウスコイルや無誘導コイルといった捻れ場を構成するのもよいのではと思います。早坂先生によればロシアは この種の研究をかなり進めているようです。

super X - 98/10/08 22:01:16

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早坂秀雄氏の「反重力はやはり存在した」という本は大変興味深いですね。右周りに回転するコマが軽くなったというのは、もし、本当だとしたら大変な事だと思うのですが、その後だれか追実験はしてないんでしょうかね?東北大の人は何してるんでしょう?

稲舟優人 - 98/10/07 22:23:27
ホームページアドレス:http://www1.interq.or.jp/inanet
電子メールアドレス:inanet@m1.interq.or.jp

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早坂秀雄氏の本を読んで俄然反重力に興味を覚える。 数十年前から興味はあったが、清家氏の裏を取る本が出て自信を持つ。

super X - 98/10/01 23:09:12

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地球に対し太陽の反対側の惑星 この惑星の存在はカウンター・アースなどと称してSF小説や映画でも取りあげられているが、RVの調査から地球に対し太陽の反対側に地球と同じ距離で公転している惑星が存在していることが確認されている。この惑星の光は紫外線域に属しているため視覚では確認しにくいが、ハワイで行われた皆既日食の際の観測でその姿が見られたとの情報もある。なお、インディアンの予言によればこの惑星は近い将来、その姿を表すそうである。

semicon - 98/08/02 20:20:47

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Mr.Xさん いくいく。 太陽の反対側の地球の軌道と同じ位置に未知の惑星があるってほんと?

Mr.X - 98/04/06 21:30:09
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Kouen/6088/

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宇宙人について知りたいのなら家に来なさい。 これを読んだ人も来なさい。 来て下さい。

semicon - 98/01/10 01:30:57
電子メールアドレス:semicon@geocities.co.jp

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>みつよ博士 反重力エンジンですか、それは大発明ですね。 ぜひ紹介してください。すごーく楽しみです。わくわく。 試作機はこれから作るんですか?

みつよ博士 - 97/12/27 05:01:25
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Technopolis/1048
電子メールアドレス:mitsuyo-m@geocities.co.jp

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私は20年の歳月を費やし、ついに反重力エンジンを発明するに至ったみつよ博士(みっちーと呼んでね)である。私のページで近日その動作原理を公開する予定であるので、興味ある諸君は期待して待つよう! それとUFOも試作予定であるので、スタッフを募集中である。詳しくはメールにて。

semicon - 97/11/18 21:44:14

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質量が無くなるか負になれば速く飛べるかもしれない。 それって、パイ中間子みたいなもんかな? 移動する時にエネルギーに化けてしまう、停止したら、また質量を持つ物質に戻る。 いけそう?だめかな。

semicon - 97/11/12 23:30:11

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光速に近づくと質量が無限大になるのは何とかならないだろか? 重くなんなきゃ、速く飛べるのにね。

webmaster - 97/10/25 13:20:46

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Mr.マリックってどうやって空中に浮かぶんでしょうね? とっても不思議だ。

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