湖水地方の写真。

湖水地方に98年の10月に行ったときの写真です。


[low waterの写真(JPEG, 89KB)]
Old Man 頂上へ登る途中にある Low Water です(Nikon F-801, Tamron 28-200mmF/3.8-5.6)。わからないかもしれませんが、湖の右端の方に人が点となって写っています。


[登る途中(JPEG, 95KB)]
頂上へ向かう途中の風景です。矢印で示してある所が頂上のケルンです。


[途中の道(JPEG, 64KB)]
登っていく道です。これはもうかなり頂上へ近いところです。岩山でした。


[頂上に立つ(JPEG, 70KB)]
ようやく頂上にたどり着きました。コニストン湖が見えています。


[山頂(JPEG, 96KB)]
山頂の様子です。若者、子供から年配の方までたくさんの人が登ってきました。このケルンの湖側にフィルムケースを埋めました。


[low water山頂から(JPEG, 71KB)]
山頂から見た low water。すぐ近くを通ったlow waterもこんなに小さくなってしまいました。白くくねくねと走っているのが歩いてきた道です。


[サークルストーン(JPEG, 84KB)]
Keswick の近くにあるサークルストーンです。ちょうど夕日が当たっていてミステリアスでした。


[Friar's Crag(JPEG, 58KB)]
ツバメ号とアマゾン号に出てくるデリアンの風景のモデルとなった Friar's Crag です。ウナ電(Despatches, frontispiece) のイラストと比べて下さい。("In the footsteps of the Swallows and Amazons" p54 参照。)


[Castle Hill(JPEG, 50KB)]
Castle Hill からの風景。ツバメ号とアマゾン号の、デリアンの頂上から眺めた風景(船舶書類をつくる)と比べて下さい。("In the footsteps of the Swallows and Amazons" p54 参照。)


[ヤマネコ島(JPEG, 52KB)]
Peel Island、ランサムの物語の舞台のヤマネコ島です。ヨットが2隻というのも良いですね。


[秘密の港その1(JPEG, 93KB)]
ヤマネコ島の秘密の港に、モーターボートで入港しました。


[秘密の港その2(JPEG, 75KB)]
もう一枚秘密の港の写真です。


[蒸気船(JPEG, 68KB)]
コニストン湖を渡っていく蒸気船です。


[博物館内部(JPEG, 63KB)]
ランサムファンであれば、欠かすことが出来ない場所、ウインダミアの蒸気船博物館の中です。アマゾン号の展示のそばのポスターです。


[アマゾン号(JPEG, 57KB)]
修復されたアマゾン号です。


[スカラベ号(JPEG, 55KB)]
こちらはスカラベ号です。


[屋形船(JPEG, 55KB)]
フリント船長の住む船、屋形船です。大砲がちゃんとありました。


[屋形船船内(JPEG, 55KB)]
屋形船の中は、屋形船の決戦のあとの宴会の様子が再現されていました。フリント船長がもらった黒丸も置いてありました。


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