高見知佳と私





『紀信の表紙写真館』より










情報募集中!【掲示板泌沖】



SINGLE #CD化情報
すべて(日本コロムビア)

1978.11.01

シンデレラ
(橋本淳/筒美京平/船山基紀)
雲のじゅうたん(橋本淳/筒美京平/船山基紀)

1979.02.01

シルエット
(橋本淳/筒美京平/船山基紀)
ラヴ・ハンター(橋本淳/筒美京平/船山基紀)

1979.05.01

お嬢さんお手やわらかに
(橋本淳/筒美京平/船山基紀)
サミー(橋本淳/筒美京平/船山基紀)

1979.08.01

ミスター・レイン
(門谷憲二/西島三重子/萩田光雄)
少しはわたしを好きでしたか(門谷憲二/西島三重子/萩田光雄)
「ミスター・レイン」のコーラスは、アルフィー。
 #西島三重子、ライブアルバム『記憶の時間』1982.11.21(テイチク/コンチネンタル)で「Mr.レイン」として「ミスター・レイン」をセルフカバー。

1979.11.01

セザンヌの絵
(門谷憲二/西島三重子/松井忠重)
しのび逢い(Don't Leave Me Alone)高見沢俊彦/高見沢俊彦/松井忠重)
「セザンヌの絵」はTBSドラマ〈家路〜ママ・ドント・クライ〉挿入歌。(挿入歌といいながら、とうとう番組上では最後まで満足な形で放送されたことは、なかったのだが…。)「しのび逢い」のコーラスは、アルフィー。
 #西島三重子、ライブアルバム『記憶の時間』1982.11.21(テイチク/コンチネンタル)で「セザンヌの絵」をセルフカバー。
 #柏原芳恵、シングル「し・の・び・愛」1985.09.05(フィリップス)として「しのび逢い」をカバー(編曲:船山基紀)。アルバム『し・の・び・愛』1985.10.01(フィリップス)にも別バージョンで収録。


1980.02.01

ミスティー・ブルー
(竜真知子/馬飼野康二/馬飼野康二)
イエスタデイズ・メロディー(竜真知子/馬飼野康二/馬飼野康二)

1980.07.01

誘惑の熱い砂
(竜真知子/馬飼野康二/船山基紀)
デイタイム・フラッパー(兵藤未来/兵藤未来/船山基紀)

1980.10.01

ビコーズ・ビコーズ
(竜真知子/馬飼野康二/萩田光雄)
失恋ばなれ(竜真知子/馬飼野康二/萩田光雄)
シングル「ビコーズ・ビコーズ/失恋ばなれ」には、通常発売のシングル盤(AK-716)の他に、ピクチャーレーベルの特別シングル【カラー・ポート・レコード】(AE-211)も出ている。
1980.11.01


1980.11.01

心のシャイニング・スター
(竜真知子/馬飼野康二/松井忠重)
さよならギャルソン(竜真知子/馬飼野康二/松井忠重)
「心のシャイニング・スター」は東京12チャンネルのドラマ〈ときめき十字星〉主題歌。「さよならギャルソン」は同・挿入歌。

1981.03.01

ジャングル・ラブ
(安井かずみ/加藤和彦/加藤和彦
Call me tonight(安井かずみ/加藤和彦/加藤和彦
「ジャングル・ラブ」は演奏:ムーンライダース。この曲で〈夜のヒットスタジオ〉初出演。

1981.09.01

ボーイ・フレンド
(安井かずみ/加藤和彦/加藤和彦
今夜がその時(安井かずみ/加藤和彦/加藤和彦
「ボーイ・フレンド」は演奏:ムーンライダース。

1981.11.01

ロマンティック・アドベンチャー
(竜真知子/小杉保夫/戸塚修)
ペーパー・ムーンに腰かけて(門谷憲二/西島三重子/若草恵)
「ロマンティック・アドベンチャー」は日本テレビのドラマ〈おてんば宇宙人〉主題歌。「ペーパー・ムーンに腰かけて」は同・挿入歌。
 #西島三重子、アルバム『あの頃のこと… ─Self Cover─』2000.02.02(メディアリング)で「ペーパー・ムーンに腰かけて」をセルフカバー(編曲:小倉超)。

1982.05.21

赤い涙
(岡田冨美子/松宮恭子/若草恵)
ピエレット(松宮恭子/松宮恭子/若草恵)

1983.10.01

夏を選んで
(秋元康/鈴木キサブロー/川村栄二)
エトセトラ(竜真知子/鈴木茂/若草恵)
「夏を選んで」の歌詞は、秋元康の詞集『君のために詞を書いた』(1994年11月・大和書房刊)に収録された。

 #「エトセトラ」は、中原理恵のアルバム『TOUCH ME』1978.04.25(CBSソニー)に収録された同名曲(編曲:鈴木茂)のカバー。

1984.02.01

くちびるヌード
(EPO/EPO/清水信之)
あてのない待ちぼうけ(EPO/EPO/清水信之)
「くちびるヌード」は資生堂化粧品・春のキャンペーンCMソング。(対するカネボウは松田聖子の「Rock'n Rouge」。)この曲で〈ザ・ベストテン〉〈ザ・トップテン〉初出演。オリコン最高位・14位。
 #EPO、アルバム『HI・TOUCH-HI・TECH』1984.02.21(RCA)で「くちびるヌード・咲かせます」として「くちびるヌード」をセルフカバー。シングル「恋はハイ・タッチ-ハイ・テック」1984.03.05(RCA)B面にも収録。ベストアルバム『THE BEST STATION JOEPO 1980-1984』1984.07.21(RCA)には[NEW EDIT]バージョンで収録。


1984.04.21

キャベツから恋が生まれれば
(荒木とよひさ/大野克夫/菊池ひみこ)
Dancing doll・ミステリー(荒木とよひさ/大野克夫/菊池ひみこ)
「キャベツから恋が生まれれば」はTBSドラマ〈シンデレラの財布〉主題歌。「Dancing doll・ミステリー」は同・エンディングテーマ。

1984.05.21

上海エトランゼ
(EPO/EPO/清水信之)
月夜のワルツ(EPO/EPO/清水信之)
 #EPO、アルバム『Harmony』1985.03.21(MIDI)で「上海エトランゼ」をセルフカバー。ベストアルバム『epo Works』1993.02.24(東芝EMI)では、千住明:編曲によるアコースティックバージョンとして再カバー。
 #桃井かおりも、アルバム『Moderndard』1994.06.21(NECアヴェニュー)で「上海エトランゼ」をカバー。
 #若林加奈、シングル「COOL 〜アナタガタリナイ〜」1986.04.21(日本コロムビア)のB面で「月夜のワルツ」をカバー。編曲:清水信之(同一のオケか?)。CD『アイドル・ミラクルバイブル・シリーズ/河上幸恵&若林加奈ベスト』2005.12.21(コロムビア)に収録。


1984.09.21

深夜劇場
(松井五郎/長渕剛/船山基紀)
悲しみよ こんにちは(松井五郎/長渕剛/船山基紀)

1985.06.21

怒濤の恋愛
戸川純矢野顕子/戸田誠司)
満月の夜君んちへ行ったよ(山本みき子/太田裕美/中村哲)
高見知佳バージョン「怒濤の恋愛」の歌詞は、その原型が戸川純のエッセイ集『樹液すする、私は虫の女』文庫版(1987年5月・ケイブンシャ文庫刊)に「怒濤の恋愛 II」として収録された。

(2001年4月・ABC出版より再刊)

 #「怒濤の恋愛」は、戸川純のアルバム『玉姫様』1984.01.25(アルファ/¥EN)に収録されている「怒濤の恋愛」(作詞:戸川純/作曲:比賀江隆男)とは同名異曲。
 #「満月の夜君んちへ行ったよ」は、太田裕美のアルバム『I do,You do』1983.10.01(CBSソニー)収録曲「満月の夜、君んちへ行ったよ」(編曲:大村雅朗)のカバー。
(作詞の山本みき子とは、後の銀色夏生。)

1996.00.00
あたたかな陽ざしの中
崎谷健次郎/崎谷健次郎/崎谷健次郎
NHK〈スタジオパークからこんにちは〉エンディングテーマソング。シングルでは未発売。2003年12月3日発売の2枚組CD『高見知佳 ベスト』にボーナストラックとして初収録。


ALBUM
すべて(日本コロムビア)

1979.03.25

ファースト・デイト

A-1.シルエット
A-2.サミー
A-3.ウインター・ウォーキング(橋本淳/筒美京平/船山基紀)
A-4.ラヴ・ハンター
A-5.雲のじゅうたん
A-6.シンデレラ
B-1.サマー・カイト(小林和子/船山基紀/船山基紀)
B-2.ブルー・セレモニー(阿里そのみ/船山基紀/船山基紀)
B-3.トリプル・デイト(杉山政美/佐瀬寿一/船山基紀)
B-4.ちょっと待って!(杉山政美/佐瀬寿一/船山基紀)
B-5.アカシマトラネコ(伊藤アキラ/小泉まさみ/船山基紀)
B-6.恋のスーパー・プレイヤー(庄野真代/小泉まさみ/船山基紀)


1979.11.25

ペーパー・ムーンに腰かけて 高見知佳・

A-1.ペーパー・ムーンに腰かけて
A-2.少しはわたしを好きでしたか
A-3.ジャスト・ワン・ルック(門谷憲二/西島三重子/松井忠重)
A-4.セザンヌの絵
A-5.ミスター・レイン
A-6.仮縫い(門谷憲二/西島三重子/松井忠重)
B-1.しのび逢い(Don't Leave Me Alone)
B-2.プラスティック・ドール(橋本淳/筒美京平/船山基紀)
B-3.チープ・ショット(佐藤奈々子/佐藤奈々子/若草恵)
B-4.あなた船を出して(三浦徳子/川口真/松井忠重)
B-5.午前0時のジェラシー(阿里そのみ/和泉常寛/若草恵)
B-6.ペーパー・ムーンに腰かけて(REPRISE)(門谷憲二/西島三重子/高見沢俊彦)

 #「仮縫い」は、西島三重子のアルバム『かもめより白い心で…』1978.06.25(ワーナーパイオニア)に収録された同名曲(編曲:青木望)のカバー。


1980.08.25

蜜の味〜A Taste Of 3rd〜

A-1.空白の時間を埋めて(阿里そのみ/松井忠重/松井忠重)
A-2.デイタイム・フラッパー
A-3.イエスタデイズ・メロディー
A-4.シャワー・ガール(岡田冨美子/佐瀬寿一/佐瀬寿一)
A-5.ミスティー・ブルー
B-1.さよならギャルソン
B-2.エトセトラ
B-3.涙の渚(岡田冨美子/佐瀬寿一/佐瀬寿一)
B-4.誘惑の熱い砂
B-5.蜜の味(竜真知子/小田裕一郎/松井忠重)


1981.11.25
高見知佳 ベスト

A-1.シンデレラ
A-2.ミスター・レイン
A-3.ミスティー・ブルー
A-4.ペーパー・ムーンに腰かけて
A-5.エトセトラ
A-6.お嬢さんお手やわらかに
A-7.ボーイ・フレンド
B-1.ジャングル・ラブ
B-2.誘惑の熱い砂
B-3.セザンヌの絵
B-4.心のシャイニング・スター
B-5.ビコーズ・ビコーズ
B-6.シルエット
B-7.午前0時のジェラシー


1984.04.01

Rendeg-Vous

A-1.くちびるヌード
A-2.Morning Subway(EPO/EPO/清水信之)
A-3.あてのない待ちぼうけ
B-1.孤独なタキシード(三浦徳子/伊藤銀次/国吉良一)
B-2.物語は東から(三浦徳子/伊藤銀次/国吉良一)
B-3.Stardusts on 45 with Love シンデレラ〜シルエット〜ミスター・レイン〜ミスティー・ブルー〜誘惑の熱い砂〜ビコーズ・ビコーズ〜ジャングル・ラブ〜ボーイ・フレンド〜夏を選んで(奥慶一)


1984.09.21

3/6
(ろくぶんのさん)
A-1.深夜劇場
A-2.夏を選んで
A-3.悲しみよ こんにちは
A-4.しのび逢い
A-5.午前0時のジェラシー
B-1.上海エトランゼ
B-2.くちびるヌード
B-3.ジャングル・ラブ
B-4.あてのない待ちぼうけ
B-5.月夜のワルツ


1985.00.00
SING,SINGLE,SINGLES!



OMNIBUS ALBUM
(日本コロムビア)

1985.07.01
SHOWA RHAPSODY 〜服部良一作品集〜

高見知佳「東京ブギウギ」(鈴木勝/服部良一/服部克久)収録
 #笠置シヅ子「東京ブギウギ」1947(日本コロムビア)のカバー。



CD ALBUM
(日本コロムビア)

2003.12.03

高見知佳 ベスト
(CD2枚組)
DISC-1
1.シンデレラ
2.雲のじゅうたん
3.シルエット
4.ラヴ・ハンター
5.お嬢さんお手やわらかに
6.サミー
7.ミスター・レイン
8.少しはわたしを好きでしたか
9.セザンヌの絵
10.しのび逢い
11.ミスティー・ブルー
12.イエスタデイズ・メロディー
13.誘惑の熱い砂
14.デイタイム・フラッパー
15.ビコーズ・ビコーズ
16.失恋ばなれ
17.心のシャイニング・スター
18.さよならギャルソン
19.ウインター・ウォーキング
20.東京ブギウギ
21.あたたかな陽ざしの中
DISC-2
1.ジャングル・ラブ
2.Call me tonight
3.ボーイ・フレンド
4.今夜がその時
5.ロマンティック・アドベンチャー
6.ペーパー・ムーンに腰かけて
7.赤い涙
8.ピエレット
9.夏を選んで
10.エトセトラ
11.くちびるヌード
12.あてのない待ちぼうけ
13.キャベツから恋が生まれれば
14.Dancing doll・ミステリー
15.上海エトランゼ
16.月夜のワルツ
17.深夜劇場
18.悲しみよこんにちは
19.怒濤の恋
20.満月の夜君んちへ行ったよ



MOVIE


1982 蒲田行進曲(松竹/角川春樹事務所)
1983 喜劇 ふしぎな國・日本(松竹)
1986 片翼だけの天使(ヘラルド・エース)
1986 愛しのチィパッパ(松竹)





STAGE


1982.07.01〜07.28 裸の大将放浪記(名鉄ホール)
1983.07.24〜 オズの魔法使い
1984.11.01〜12.27 雪まろげ III「山陰編」(芸術座)
1986.04〜 希望
1987.01 花のお江戸の伊達男(名鉄ホール)
1987.05.05〜06.30 お嫁に行きたい!!(芸術座)
1987.08 にんじん(大阪・中座)
1988.01 有頂天時代(銀座セゾン劇場)

1996.08 嫁への恋文(名鉄ホール)

1997〜 クロネコヤマトがお届けする音楽宅急便「おしゃべり好きなコンサート」



TV DRAMA


1979 やる気満々(TBS)
1979 ご近所の星(フジテレビ)
1979 家路〜ママ・ドント・クライ(TBS)
1980 家路パート2(TBS)
1980 熱中時代(日本テレビ)
1980 ときめき十字星(東京12チャンネル)
1981 おんな太閤記(NHK)
1981 おてんば宇宙人(日本テレビ)
1982 花王名人劇場/裸の大将放浪記(8) ヨメ子が嫁になりたがるので(関西テレビ)
1982 花王名人劇場/裸の大将放浪記(9) ロバが笑ったので(関西テレビ)
1982 花王名人劇場/裸の大将放浪記(10) 天狗の鼻は高いので(関西テレビ)
1982 右門捕物帖(日本テレビ)
1982 女優シリーズ/妻たちは……(4) ちょっと別れてみませんか(フジテレビ)
1983 土曜ワイド劇場/天使と悪魔の美女 江戸川乱歩の「白昼夢」 黒髪の麗人・エロスの白い肌(テレビ朝日)
1983 土曜ワイド劇場/白い素肌の美女 江戸川乱歩の「盲獣」 尼僧が消えた!性的マッサージの謎(テレビ朝日)
1983 花王名人劇場/裸の大将放浪記(11) 別れが悲しかったので(関西テレビ)
1983 花王名人劇場/裸の大将放浪記(12) ヨメ子は天女になったので(関西テレビ)
1983 花王名人劇場/裸の大将放浪記(13) ボクは富士山に登るので(関西テレビ)
1983 大奥(関西テレビ)
1983 出逢い・めぐり逢い(TBS)
1983 月曜ワイド劇場/女が会社へ行きたくない朝 OL学入門 オフィス・ラブにご用心!(テレビ朝日)
1983 月曜ドラマランド/長谷川町子の意地悪クッキー(フジテレビ)
1983 月曜ドラマランド/どきどき婦警さん(フジテレビ)
1983 時代劇スペシャル/大奥犯科帳(フジテレビ)
1984 土曜ワイド劇場/禁断の実の美女 江戸川乱歩の「人間椅子」 そのまま抱いて!(テレビ朝日)
1984 月曜ドラマランド/意地悪お手伝いさん(フジテレビ)
1984 月曜ドラマランド/どきどき婦警さん2(フジテレビ)
1984 シンデレラの財布(TBS)
1984 月曜ドラマランド/意地悪お手伝いさん2(フジテレビ)
1984 土曜ワイド劇場/炎の中の美女 江戸川乱歩の「三角館の恐怖」 狂わされて…(テレビ朝日)
1985 月曜ドラマランド/意地悪お手伝いさん3(フジテレビ)
1985 水曜日の恋人たち(2)/不倫の傾向と対策(TBS)
1986 月曜ドラマランド/志村けんのバカ殿様(1)(フジテレビ)
1986 月曜ドラマランド/夏休み特別企画 志村けんのバカ殿様(フジテレビ)
1986 月曜ドラマランド/意地悪お手伝いさん(フジテレビ)
1987 月曜ドラマ9/お見合いドラフト会議 恋も男もクジ運まかせ?(テレビ朝日)
1988 OH!キッチン家族(テレビ東京)

ドラマ『熱中時代』のノベライズ単行本は、
日本テレビ:発行、読売新聞社:発売で全8巻が刊行されているが、
そのうち、知佳ちゃんがレギュラー出演していた《教師編》第2期の内容は
(5)〜(8)までの4冊に収録されている。


布勢博士・原作/新樹瞳志・著
『熱中時代(5)《教師編》』日本テレビ/読売新聞社(1980.08)
布勢博一・原作/新樹瞳志・編著
『熱中時代(6)《教師編》』日本テレビ/読売新聞社(1980.11)
布勢博一、桃井章・原作/新樹瞳志・編著
『熱中時代(7)《教師編》』日本テレビ/読売新聞社(1981.01)
布勢博一ほか・原作/新樹瞳志・編著
『熱中時代(8)《教師編》』日本テレビ/読売新聞社(1981.04)

 

(巻頭の口絵には、ドラマのスチール写真も掲載。)

『熱中時代(1)』(1978.12)『熱中時代(2)』(1979.02)は、パート1の《教師編》第1期。
『(3)』(1979.06)『(4)』(1979.09)は『熱中時代《刑事編》』である。

他に、コミック版『熱中時代』日本テレビコミックス/読売新聞社(1981.02〜04)も、
全4巻で出ていたようだが、こちらは詳細不明。
(パート1のコミカライズか?)



TV VARIATEY


1977? おはようUのどじまん大会(テレビ愛媛)

1978 紅白ものまね歌合戦(フジテレビ)
1979 #ぎんざNOW!(TBS)
1979 特ダネ登場!?(日本テレビ)
1979 ピンク百発百中!(日本テレビ)
1979 全国縦断紅白歌合戦(フジテレビ)
1979 うわさのチャンネル!!(日本テレビ)
1979 8時だヨ!全員集合(TBS)
1979 #アイ・アイゲーム(フジテレビ)
1979 ラブラブショー(フジテレビ)
1980 #週刊漫画ゲラゲラ45(テレビ朝日)
1980 #オモタメ情報局(日本テレビ)
1981 夜のヒットスタジオ(フジテレビ)
1981 料理天国(TBS)
1982 #歌謡ドッキリ大放送(テレビ朝日)
1982 #TV芸能グラフィティ(フジテレビ)
1983 木曜ファミリーワイド/世界心霊ドキュメント『霊界への招待』(フジテレビ)
1983〜 笑っていいとも!(フジテレビ)
1983 #TVジョーカーズ笑(TBS)
1983 #鉄矢のとんからりん(テレビ朝日)
1984〜 タモリ倶楽部(テレビ朝日)
1984 ザ・ベストテン(TBS)
1984 ザ・トップテン(日本テレビ)
1984 オレたちひょうきん族(フジテレビ)
1984 おしゃべり人物伝(NHK)
1984 #三枝の愛ラブ爆笑クリニック(関西テレビ)
1985〜 さんまのまんま(フジテレビ)
1985 #カックラキン大放送(日本テレビ)
1986 世界の豪華珍品料理(フジテレビ)
1988 #追跡(日本テレビ)
1988 漫画で楽しむ「枕草子」(NHK)
1989 #クイズ!加トちゃんの1!2!3!(フジテレビ)
1992 #大追跡(日本テレビ)
1993〜 ごきげんよう(フジテレビ)
1993 #なんだろう?! 大情報(日本テレビ)
1993 クイズ!日本人の質問(NHK)
1993 食ッキングクイズ!地球まるかじり(テレビ東京)
1995 そこが知りたい(TBS)
1995 世界お宝ハンティング・勝負は目利き(TBS)
1995 #Oh!診(日本テレビ)
1995〜 #スタジオパークからこんにちはNHK
 ★NHK・番組ホームページ
1997〜 はなまるマーケット(TBS)
1997 タモリの哲学大王(フジテレビ)
1997〜 火曜ゴールデンワイド(テレビ東京)

2000.06.12〜06.14 ごきげんよう(フジテレビ)

2000.09.02 情熱のアンダルシア紀行〜カルメンの故郷をゆく〜(日本テレビ)

2001.03.03 朝だ!生です旅サラダ(テレビ朝日)

2001.04.08 青春のポップス(NHK)

2001.07.08 新・クイズ日本人の質問(NHK)



2006.07.17 はじめてのおつかい/夏の大冒険スペシャル(日本テレビ)

2006.12.20 ザ・ワイド(日本テレビ)※青島幸男追悼で電話出演


← NHK・番組ホームページ 出演者プロフィールより



VOICE ACT


1983 まんがイソップ物語(東映動画)
1985 妖精フローレンス(サンリオ映画)
198? 超能力学園Z(フジテレビ)
1991 ひょっこりひょうたん島(NHK-BS)
1995〜 おはなしのくに(NHK教育テレビ)
1996 ワザあり!にっぽん(日本テレビ)ナレーション



RADIO


1979 #ツービートの歌謡インベーダー(ニッポン放送)
1980 タモリのドヨヨ電リク ベルジャン!ジャン!ジャン!(ニッポン放送)
1980 坂崎幸之助のオールナイトニッポン(ニッポン放送)
1982 #小朝と知佳のハッピートーク(TBSラジオ)
1984 「マイケル・ジャクソン出世太閤記」(ニッポン放送)
1986 #サンデージョッキー(NHKラジオ)
1986 SONY SOUND VISUART/不思議の国の龍一(FM東京)
1987 「猛女モーレツ・外国編」NHK-FM
1997 #エネルギー・サロン(青森放送/FM青森)
1998 #サンデー・グッド・セレクション(TBSラジオ)
1999〜 #TOYOBO メモリーポップス(TBSラジオ)
 ★TBSホームページ・ラジオ番組表

2000.05.15 テリーとうえちゃん・のってけラジオ(ニッポン放送)

2001.08.01 松尾雄治のピテカンワイド(TBSラジオ)



← TBSラジオ・ホームページ 出演者プロフィールより



ご覧の通りの
作りかけです。

オレが今まで出会ったことのある、
たったひとりのオレ以外の知佳ファン中西裕先生、
消息をお伝えください。

中西先生が、ひさびさの"アイドル漫画"の新作を、
メディアワークス刊のムック
『アイドルという人生』(オルタブックス004/発売:主婦の友社)に発表!
1972年から現在までのアイドルの歴史を駆け足で検証した作品で、
いわく
特別読み切りアイドルSF大河ロマン「アイドルの絶滅した世界から来た男」
1978年の新人として、「歯が画期的な」イシノマコと並んで、タカミチカちゃんが登場しています。
やはり、忘れてないね。嬉しいなあ。




女神のラウンジ 主宰の"おけらんぱ"さんから
知佳ちゃんスキャニング画像をお送りいただきました。





おお、写楽だ。1981年3月号。1月号はレノン&ヨーコ。5月号は浜田朱里。
撮影・沢渡朔。石垣島ロケ。母方のおばあちゃんの実家。
この写楽グラビアに1979年GOROの武藤義さんと、1980年の渡辺達生さんを加えると、
ごく短い知佳ちゃん'70年代アイドル時代の、3大グラビアが揃ってしまいます。
1980年・DELUXEプレイボーイの加納典明は、もう違うものです。(違うって、アナタ。)
ありがとうございます、"おけらんぱ"さん。
"おけら"さんには、お礼の代わりに福助足袋をさしあげます。あんよが寒いでしょう。


★房代ちゃん豆知識★
高見知佳の1stシングルは『シンデレラ』で1stアルバムは『ファースト・デイト』ですが
岡田有希子の1stシングルは『ファースト・デイト』で1stアルバムは『シンデレラ』なんですね。
これは偶然でしょうか、意図的なものなんでしょうか?
(李梅子の兄、李斎足の1stシングルも『シンデレラ』でしたな。正確には、その前に『ファンキー・ダッコNo.1』がありますが)
(1997.11.21)


注意!
高見知佳の歌っている『怒濤の恋愛』と
戸川純の歌っている『怒濤の恋愛』は、全然別の曲です!!




このホームページのホストはです。無料ホームページ をどうぞ




失礼ぶっこきました。
1980年夏のDELUXEプレイボーイ、加納典明は違いません。
違うのは83年のプレイボーイEYESです。
同様の理由で『蒲田行進曲』も、なるべく違えたい。
『探偵物語』の坂上味和と同じくらい違えたい。

知佳ちゃんの写真集というものが、とうとう「出なかった」この事実は、驚くべきことです。
オリジナルアルバムが、いまだにCD化されていない事実と並び、嘆かわしいことです。
(昔『SING,SINGLE,SINGLES!』がCDで出ていた、という話は、
 あれは本当でしょうかデマでしょうか私の妄想だったのでしょうか)

往年の知佳ちゃんグラビアを目にするためには、
以下のオムニバス写真集を頼りにするしかありません。



渡辺達生『素足のアイドルたち』小学館(1980.06)



加納典明『VIRGIN CHI-CHI』集英社(1980.12)



篠山紀信『紀信の表紙写真館』朝日新聞社(1988.07)

80年以降であれば、もっと捜せばあると思います。(1997.11.22)

ちなみに「違う」ほうの加納典明の写真は、



週刊プレイボーイ特別編集/加納典明全撮影『プレイガール '83』
に収録。(1983年・集英社)

竹書房の【ザ・テンメイ特別編集/加納典明全撮影1979〜1986】にも再録されてますね。
『Phantom Pain』(1993年・刊)。




おお! そうだった。小学館の【激写文庫】シリーズには、
巻末にGOROの表紙&ピンナップ写真が全部載ってるだろう、という御指摘が。
そう〜だそうですそ〜の通り〜♪
(歌・植木屋)
さっそく調べとかなくちゃねぇ。(1998.06.29)

 ↑
調べました。




篠山紀信・撮影/GORO特別編集『激写文庫F 休日の少女たち』小学館(1986.05)

知佳ちゃんがGOROの表紙になったのは、1980年の第9号(4月24日号)の一度きりなのだが、
この巻の【激写文庫】巻末にある
【資料/GOROカバーガールによる年譜F 
'79年11月8日号〜'80年7月24日号】のページに、
その時の表紙と「ジャンボ・ピンナップ」写真が掲載されております。





篠山紀信グラビアの集大成、話題の『アイドル』河出書房新社(2000.10)には、
知佳ちゃんの写真は1枚も収録されていませんでした。
残念。



すっかり忘れていましたが、集英社の、週プレの、
『プレイボーイGals Mate *81』(1980.12)にだって、
知佳ちゃんが載っていたではないか。



水着じゃないけど。
真冬なのにタンクトップ、赤い短パン、白いハイソックス。

(文庫版の『Gals Mate アイドル ベスト・コレクション72』集英社:プレイボーイ写真文庫(1984.06)にも、
 その知佳ちゃんグラビアは収録されています。



 週刊プレイボーイ1980年1月1日号より。)


(ちなみに、↑の文庫版『Gals Mate』と、ほぼ同時に発売された、
 文庫版の『素足のアイドルたち SPECIAL』小学館文庫(1984.06)は、
 実は『素足のアイドルたち PART2』小学館(1983.10)の文庫化されたものなので、
 知佳ちゃんは載っていません。ややこしいけど、要注意だ!)


『*82』『*83』にも、載っていたかなあ。どうだったかなあ。
覚えてないや。
85〜86年以降の、『プレイボーイの本』になっちゃってからは、
もう載らなくなっていた…と思うんだけど。


(上記の、文庫版『Gals Mate』には、↑の1980年の写真(撮影/鶴田義久)とともに
 週刊プレイボーイ1983年5月15日号掲載の
 加納典明・撮影による水着グラビア写真3点が載っているので、





 少なくとも1983年末に発売された
『Gals Mate *84』には、
 この知佳ちゃんグラビアが収録されていたはずだ。
 それは確実。)

 (この週プレ初出の知佳ちゃん写真が、
  上記の通りに複数刊行されている、加納典明の個人作品集に収録された写真と
  同一のものなのかどうか? それは調査中です。)




【週刊プレイボーイ創刊35年記念特別編集】として、
久しぶりに出たグラビア集大成ムック『20世紀のヴィーナス』集英社(2000.12)にも、
知佳ちゃんの写真は1枚も収録されていませんでした。
残念。




雑誌グラビアの主役は、もちろん写真ですが、
しかし、そればかりではない。

写真とともに掲載されている、文章。
いわゆるカラーネーム。
要するに、あの、誰も読まない「ポエム」。

あれもグラビア制作にあたっては、非常に重要な要素なのである。
(何の役にも立たないけど。)

雑誌に載った写真は、後に写真集の中へ収録されて、再び世に出ることは、多々、ある。
しかし、このカラーネームは、その写真集にまで再録されることはない。
その雑誌の特別編集によるオムニバス版…とかだったら、
たまに雑誌掲載の文章が再録されることもあるけど、
(MOMOCO編集の小沢忠恭『センチメンタル』における、窪田僚ネームとか)
まあ、普通は、ほとんどない。

と、なると。
そのカラーネーム「だけ」を集めた本というのは、
たいへん珍しい物件だ、ということになる。

こういう本があります。

田口道明『彼女は泳いでいる。きみの視線の奥、夢の海を──。』青山書房(1985.07)

コピーライター・田口道明氏は、
主にGOROで、渡辺達生さんの写真とコンビを組んで、
毎回「ポエム」を執筆していらっしゃいました。
(『素足のアイドルたち』シリーズでも活躍しておられます)

そのネームの数々を、写真ヌキで、文章だけで集大成しているのが、この新書本です。
(写真の収録がない代わりに、
 黒田征太郎氏のイラストレーションがページを飾っている。デザイン by K2)

これを称して
【グラビア文学】

めったに売れないだろうし、なかなか出版される機会も少ないだろうし、
他に類を見ないと思う、こういう成立のしかたをした珍本は。

週刊文春の『原色美女図鑑』に掲載のコラムをまとめた
伴田良輔『美女コレクション』光文社文庫(1997.11)というのもあるけど、
それは、もっとミニ・エッセイ然とした内容である。

田口氏の本は、純然たる「ポエム」だ。なにしろ、グラビア文学だから。

ね、珍しいでしょう。
編集者と著者の意欲だけは伝わる企画ですな。

で、その本に、知佳ちゃんグラビアに寄せられたネームが
載っていたのか、どうだったのか…。
それは今から調べるんですけどね。

(ちなみに、この「彼女は泳いでいる。きみの視線の奥、夢の海を。」という書名は、
 稲越功一・撮影『平凡パンチ臨時増刊 浅野ゆう子写真集』平凡出版(1983.05)の
 表紙タイトルとしても使われている、名コピーであります)




CD-ROM版『GORO 渡辺達生写真集「素足のアイドルたち」Vol.1』JVCアドバンストメディア(1996.11)には、
しっかりと知佳ちゃん往年のグラビア写真、十数点が収録されているそうです。



紙媒体もがんばれ!




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知佳ちゃん関連の書籍で、ひとつ忘れてはいけない【高見文書:番組本】がありました。

山城新伍・監修/河野洋、久野麗・構成『アイ・アイゲームの本 ××トークでジョークに強くなろうサンケイ出版(1981.04)

が、それです。実は忘れていました。

たしか『追跡』の本も何種類か出ていたように思うのですが、未確認です。

中身については未確認のまま…ながら、
調べてみると、日本テレビ『追跡』『大追跡』から出た単行本としては、
【ザ・追跡】シリーズ
ザ・追跡(1) 知ってる箱根 知らない箱根』日本テレビ(1991.10)
ザ・追跡(2) 知ってる伊豆 知らない伊豆』日本テレビ(1991.11)
ザ・追跡(3) 知ってるい〜い宿 知らないい〜い宿/日本のい〜い宿104』日本テレビ(1992.01)
ザ・追跡(4) 知ってる温泉 知らない温泉』日本テレビ(1992.02)
ザ・追跡(5) 知ってる公共の宿 知らない公共の宿』日本テレビ(1992.02)
【追跡グルメ情報】シリーズ
追跡グルメ情報(1) 大追跡・若者だってグルメする』日本テレビ(1992.03)
追跡グルメ情報(2) 大追跡・日本全国グルメが走る!』日本テレビ(1992.10)
追跡グルメ情報(3) 大追跡・行列のできる店』日本テレビ(1993.04)
追跡グルメ情報(4) 大追跡・こだわりの店/丼・ご飯の逆襲』日本テレビ(1993.10)
追跡グルメ情報(5) 大追跡・行列のできる店 Part2』日本テレビ(1994.07)
そして

『週末大追跡 「今日どうする」って時の休日の遊び方日本テレビ(1992.04)
等があるようですが、
いずれも、番組で取り上げた最新タウン情報をまとめて、ムック化したものなので、
本の中に司会の知佳ちゃん自身が登場している可能性は…、ほとんどないと思います。


1998年の9月に、日本テレビの出版から
『はじめてのおつかい』の単行本が出ました。



番組の、女性構成作家(渡邊祐子さん)がまとめた傑作選なのですが、
「あとがき」に青島ダァ
(合掌。2006.12)の名前はあるのに、
知佳ちゃんの名前は影も形も出てこない。
こらまったどうゆうわけだ。
世の中〜間違っと〜る〜よ〜♪
(歌・植木屋)



知佳ちゃんがレギュラー出演していた番組から、生まれた本だというのに、
知佳ちゃんの名前がヒトッッッカケラも出てこない本といえば、
こういうものもありましたよ。


武田鉄矢『言葉をもらいに‥‥ 人を旅する三笠書房(1983.11)



#三笠書房:知的生きかた文庫(1986.09)

テレビ朝日(スーパープロデュース制作)の番組
『鉄矢のとんからりん』
(および、その前身『鉄矢のにっぽん人国記』)に関連した書籍。

(先に『鉄矢のにっぽん人国記』のほうから出た本としては、こういうものもあります。


武田鉄矢
『武田鉄矢の心がまたひとりごと。 人を旅して……』三笠書房(1983.05)



#三笠書房:知的生きかた文庫(1985.09)


 こちらは最初から、知佳ちゃんとは何の関係もない。)


ただ、もちろん、載っているのは武田鉄矢サマ御本人の、
「ハイハイ、あんたが大将!」な説教トークの部分を採録したものだけであって、
知佳ちゃんと菅井きんの、風呂場を舞台にしたショートコント(?)のパートは、完全に忘れ去られている。
というか、あんなもの本にしようがないし。
(ところが、レコードにはなるんだよ! それも菅井きんだけで!!



ばあ菅井とおとぎっ娘「おふろのチャップリン」1983(フォーライフ)

 このレコードは、『鉄矢のとんからりん』の風呂場のコーナーから、
 菅井きんと子供たちだけを使って、つまり知佳ちゃんだけを省いて(!)作られた
 企画物のイメージソングなんですね。(作曲は海援隊の中牟田俊男。)
 しかし、ヒドいことするなあ。人として。
 まるで『GO!GO!チアガール』の主題歌から甲斐智枝美だけを省くような、酷な仕打ちだ。
(合掌。2006.07)
 たしかに、83年といえば、知佳ちゃんは歌手としてはドン底の時期で、
 でも(コロムビア)との契約は、しっかり続いていて…。
 うん、分かるよ。気軽に企画盤に噛んでいられるような状況じゃなかった、というのは。
 分かるんだけどね…。思えば遠くへ来たもんだ…。)



『月曜ドラマランド』については、その全貌を鋭意調査中。
『いじわるお手伝いさん』も、「原作・長谷川町子」ということになるのでしょうか?


緊急捜査!
「タカミチカちゃん」の名前が出てくる
岡崎京子の漫画って、
単行本でいうと何でしたっけ?

古今東西最高のミュージシャンを集めてバンドを組ませたい、
ボーカルは?「タカミチカちゃんがい〜い!」というような、与太話が出てくる作品ですよ。

(1997.11.23)


あと、1982年ごろの、知佳ちゃんと魔夜峰央の対談が載っているという、
白泉社コミックスのPR小冊子も、何とかして入手したいものですな。



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知佳ちゃんの基本的なプロフィールというものをですね。
なにしろタモリのところにも載せてないぐらいなんで、
あまりにも基本だからというんで載せてなかったんですが。

ハタと気づいたら、ここは日本で唯一の、ということはつまり全世界で唯一の
「高見知佳専門ページ」だったらしいんですよ、どうやら。
他に捜してもないんだもん。gooで検索したら41件が出てきましたが(1998.10.10現在)
いずれも「他の何か」の専門ページで、そこに関わったモノということで
知佳ちゃんの名前が引き合いに出されているだけ。

(たとえば「B級アイドル」とか、「愛媛県」とか、「7月生まれ」とかね。
7月生まれの有名人というだけで名前を出していたらキリがありません)

知佳ちゃん本人に専念してHP作ってるのは、オレだけみたいなんですよ。
i-dicで「高見知佳」を引いても、こんな呑気なことになってるわけだし。
何やってるんだ、昔のファンとかは。
とくにファンクラブ旅行で一緒にグァム行ったヤツらとかは。
オレが、当時どんなに、そのグァム島旅行に行きたかったか、
それを語り始めるとね、アナタね、そりゃあもう。(涙声)

ある種の責任というものも感じつつ、知佳ちゃんのプロフィールをご紹介します。

本名:高橋房代(たかはし・ふさよ)。

1962年7月9日愛媛県新居浜市生まれ。

愛媛の高見知佳は、香川の松本明子、高知の島崎和歌子と並ぶ四国出身3大"美女"のひとり。
「四国にアイドルなし」は長年の定説だったのですが、
最近ようやく広末涼子という本物の美少女が出てきました。
…えー、引きずり降ろしてやりたい気持ちでいっぱいです。


1998年3月に、地元・新居浜のホテル【リーガロイヤル新居浜】で、
高見知佳トークショーが開かれていた、という情報も。
それを今から知って、どうなる。



学歴:新居浜市立泉川小学校、卒業。
   新居浜市立泉川中学校、卒業。


この部分の調査には、小学校の5〜6年で知佳ちゃんと同級生だったという
新居浜市の土岐 幸弘さんから、御協力を得ました。
ありがとうございます。土岐さんによれば

「高校は、新居浜では行ってないと思います!
確か、中学の時に歌のオーデション(TVで勝ち抜きのやつ^^;)で優勝して、
上京したと記憶しています(ハッキリした記憶じゃないんですが^^;)
小学校の時から、少年少女合唱団に入って、歌うのが好きだったみたいですね!」

とのことです。(合唱団については、こちらを参照。)
そして…。


   嘉悦女子高校、2年で中退。

ゆうゆの先輩、というところに大した意味はないのですが、
注目したいのは、オレと同じ年でもある、この学年です。
62年早生まれの松田聖子をイッコ上の学年に送ってしまうと
オレや知佳ちゃんのいるこの学年を代表するアイドルは
日高のり子・香坂みゆき・浜田朱里・能瀬慶子・白石まるみといった、
どうにも安さ爆発なメンツしか残っていません。
「62年にアイドルなし」というのもまた長年の定説で、
その代わりにナンシー関
(合掌。2002.06)・俵万智・神津はづきの3大美女が
あなたをお待ち申しあげていることになっています。



既往症:鼻骨骨折、股関節脱臼

80年、ドラマ収録中に続けて見舞われた2大アクシデントによって
入院生活が長引き、一挙に人気が爆発する寸前だったところの
いいタイミングだったのに、みごと出バナを挫かれ、鼻が砕かれました。
タレントとしてブレイクしないで、関節がブレイクしました。
ダテに、せんだみつおと同じパネラー席に座っていたわけではない、
といったところでしょうか。ところじゃないですね。


えーと、鼻が折れたのが『ご近所の星』ロケでレフ板が当たったからで、
股関節脱臼が『ときめき十字星』ロケで自転車で転んだから。
…で、いいんだよな? 鼻のほうの事故を「週プレのグラビア撮影中に起きた」とする説もあったから、確認しないと。



身体のサイズ:今ちょっと手許に資料がないのでわからないっす。

かなり小っこい。胸はない。色、黒い。

TBSラジオのホームページに載っている、
パーソナリティ・プロフィールによれば
「身長:158.5cm」だそうです。
そんなもんかなあ?
十何年前に、いっぺんフジテレビの廊下でスレ違ったことがあるけど、
もっと小っこかったような気もする。
オレがナマの本物の知佳ちゃんと近場で接したのは、その時だけだからなあ。
実物を見たかったら、NHKの『スタジオパーク』に行って、確認してみりゃいいんだけどね。
毎日。いつでも。思い立ったら、すぐに。
こんど行きますか、誰か一緒に!?



かに座、B型、二黒土星の寅年。年女。でも未婚。

色っぽいお噂というのが、かなり以前の「北詰友樹」ぐらいで、
これほど何も出てこないタレントというのも珍しいでしょうなあ。


なぜ、知佳ちゃんはスキャンダルとは無縁なのか。
その疑問に対しての、ひとつの回答が、松本竜助(合掌。2006.04)による芸能界バクロ本に記されている。



松本竜助・著ウシロからマエから ヘンタイ光線銃発射!』東都書房:日刊ゲンダイBOOK/講談社(1983.06)
「目ェから空気出しよる高見知佳ちゃん」
「ロケ先で雑草むしって食うてるヤツもおる」収録

この2篇の連続したコラムに、
竜助が見聞した知佳ちゃんの「奇行」が報告されている。
「目ェから空気出して、シャボン玉つくる」から、
気味悪がって男が寄ってこない、というのは、明快な説ではあります。
「便所の吸盤で、乳スポスポ」のエピソードも出てきます。
(なお、「雑草むしって食うてる」のは知佳ちゃんの話ではない。
 川崎麻世のことである。
…大丈夫か、オレの学年。


と、思いきや!

や!!

↑やる気が出ないので、しばらくスポーツ紙ニュースサイトへの直リンクで、お茶を濁させてください…。



事務所:田辺エージェンシー

田辺のHPってのも、あるにはあるけど、まだ作りかけで放って置かれているみたいですねえ。
そっちが完成したらプロフィール関係はゲタ預けちゃおうと思ってます。


(1997.11.24)


田辺エージェンシーHP、できてました。



知佳ちゃんのプロフィールはゲタ預けます。


「身長:158.5cm 体重:42kg
 B 80cm W 57cm H 82cm
 靴・23.5cm」
だったんですな。
いま、80もあったのか、胸。多少は大きくなってるじゃん昔より。
便所のスポスポ吸盤で膨らませた甲斐は、なかったわけじゃないんだね。





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【高見文書:ゲスト対談】に、ひとつ思い出した追加項目です。



明石家さんま・編著『さんまのまんま』CBS・ソニー出版(1986.02)
対談「吉本では濃厚なメンバーに囲まれとるわ」収録


もっとも、知佳ちゃん本人は自分の話をほとんどしてなくて
さんまが語るネタを客になって聞いてるだけですが。
(それは誰がゲストでも同じだけど)

知佳ちゃんが載っている「さんまの本」といえば、
これも忘れてはいけない。




明石家さんま・編『スターのお部屋拝見』角川びっくり文庫(1981.06)
「アイデアハンモックがかわゆいでしょ」収録

タイトル通りに、「スターのお部屋を拝見」している、インタビュー集。

(著者名のクレジットでは【レポーター/明石家さんま】となっていますが、
 それぞれのインタビューの聞き手が、さんまである…というわけではない。
 名前を貸しているだけ、みたいだ。)

当時、お兄さんと二人で暮らしていた、マンションの部屋の間取りが、図解されている。


こういう『さんまのまんま』のような、トーク番組の内容をまとめた対談集であれば、
もっと他にもあるでしょうね。鋭意、調べています。
まだ確認はしていないのですが『タモリの笑っていいとも!』タモリ文書参照)にも、
これは必ず知佳ちゃんが登場しているに違いないので、鋭意、調べておきます。

 ↑
調べました。




フジテレビ・編『タモリの笑っていいとも! part2』サンケイ出版(1983.09)
対談「きれいどころでいこう! 若くなきゃ、きれいどころだ!」収録

1983年3月、【テレフォン・ショッキング】に通算117人目のゲストとして登場。

ちなみに、知佳ちゃんを呼んだのは中尾ミエで、
知佳ちゃんが呼んだのは星野知子。
(星野知子に決まる前に、杉田かおるにも電話して、断わられている。
 そういえば、最初の頃は毎回やってたよな、そういう「誰かが断わって、また別の人」っていうの。
 いかにも、「その場で選んで、アポ無しで電話してます」と思わせようという、効果を狙った演出。
 知佳ちゃんも、その前に、百回記念の日にオヒョイさんからの電話を断わっている。
                        ↑『TVグラフィティ』つながり。)


知佳ちゃんから星野知子への「昨日の人からのメッセージ」も記録されていて、
それは
「渋谷のクレオールで盛りあがりましょう」という一文だった。

あっ!

その「渋谷のクレオール」ってカフェバー、
知佳ちゃんのお兄さんが働いていた…っていう、お店じゃなかったっけ?

この【高見知佳と私】を、【テクノ歌謡ファン.ホームページ】
リンクさせてもらっているのだが、
そこのリンク集のページに
そんなようなことが記されておりました。

そんなコジャレた場所には、オレは行ったことはないのだが、
そうかー、その店は高橋家ご一族の溜まり場だったのかー。




高見知佳、タモリとくれば、もうひとり。
忘れてならないのが「ナオコさん」です。




研ナオコ/高平哲郎・構成『ナオコのどうゆー関係こうゆー関係 緊張関係から肉体関係まで近代映画社(1991.07)

ナオコさんといえば、元祖「バラドル」である知佳ちゃんの、さらに元祖。
この、「芸能界交遊録」本の中でも、後輩・知佳ちゃんとの関係について、詳細に語られております。
(この本の構成者・タカヒラ先生といえば、知佳ファンにとっては『TVジョーカーズ笑』の大失敗が印象的ですが…。
 
オレだって『TVジョーカーズ笑』なんて、最終回しか観てないからね。
 それも、たまたま、その週は日テレがナイター中継で、『TVスクランブル』がなかったから、仕方なく観た…というだけにすぎない。
 観るには観たが、なんだかツラくて、20分ぐらいしか耐えられなかった。
 何やら、知佳ちゃんが【ラムちゃん】のコスプレをしていた…ということだけしか覚えてないなあ。
 高見知佳と【ラムちゃん】といえば、『おてんば宇宙人』以来の因縁があるわけですが、
 もはや、そんなことも、どうでもいいような、ユル〜いユル〜い番組だったと思う。



知佳ちゃんが、表紙カバーに推薦文を寄せている、
ナオコさんの新書本を発見。




研ナオコ
+NAOKOファンクラブ・著『いい女ほどよく笑う 新ジンルイ恋愛論主婦と生活社:21世紀ポケット(1984.11)

カバー表3の見返しに、所ジョージの推薦文と並んで載っています。
(カバー表4には、タカヒラ先生による長めの推薦文。)


ハリウッド製ラブ・コメディみたいな本
                
高見知佳
歌は上手だし、シリアスな芝居も軽妙なコン
トも何なくこなしちゃうナオコ先輩。ナ、ナ、
ナ、ナ、ナント、今度はこんなユニークな本
まで書いちゃった! 全編しゃれた笑いのセ
ンスにあふれていて、アハハハハと気ラクに
ハッピーな気分で読めるのがいいですね。そ
のうえ、男と女の人生場面で、こんなふうに
サラリと振る舞いたい! と思わせられちゃ
うの。まるで、極上のハリウッド製ラブ・コ
メディみたいな本です。


この本そのものは、『見栄講座』+『金魂巻』風味のネタ本で、
明らかにナオコさんが自分で書いているものではありませんから、
推薦文も、知佳ちゃん本人の文章であるわけは、絶対ないんですけどね。



まだまだ、捜せば出てくる「知佳ちゃんが載っている本」。



「私の葬送行進曲」・編『私の葬送行進曲』扶桑社文庫(1995.01)
「私の葬送行進曲100人アンケート」収録

くどいよ。

この『私の葬送行進曲』というのは、1993〜1994年ごろ、
フジテレビで深夜にやっていた番組ですな。
有名人が「自分は、どんな死に方をしたいか」「どんな葬式をあげてほしいか」語る番組。
その放送内容の一部が、再構成されて収録してある、オリジナル文庫本です。
(斉藤由貴の回が入っているから買ったんですけどね。)

いちおう【番組本】は【番組本】なのだが、これが【高見文書:番組本】とならない、というのは、
知佳ちゃん、べつにこの番組には出てなかったよねえ?

この本では、番組の出演ゲストとは別に各界の著名人たちにアンケートを求めていて、
やはり同様に「どんな死に方がしたいか?」と質問をしている。
その回答者も併せて、全部で100人。だから「私の葬送行進曲100人アンケート」。
そこに出てくるんですよ。高見知佳(タレント)の回答が。
だから分類すると【高見文書:コメント・寄稿】の範疇に入る。

では、そこまで踏み込んじゃった以上、
知佳ちゃんが語る「理想の死に方」を、その本から御紹介しましょう。



(1)どんな死に方を望みますか?
自分の死を自分で見つめ、最後は笑ってこの世を去りたい
(2)どんな葬儀にしたいですか?
自分の好きな人の手で灰を宇宙に打ち上げ or 海にまくなど自然に戻してもらいたい
(3)最後に訪れたい場所は?
自分の生まれた場所
 最後に会いたい人は?
そのとき、自分が愛している人
 最後に食べたいものは?
おいしい空気
(4)明日死ぬとしたら何をしますか?
身のまわりの整理
(5)「あの世」で会ってみたい人は?
マリリン・モンロー
(6)あなたの葬送行進曲は? その選んだ理由は?
曲というか、音なのですが…(田んぼに響きわたる)アマガエルの鳴き声。
子供の頃聴いて育ったので心が安らぐ自分の精神安定剤のような音だから



非常に知佳ちゃんらしい、素直な回答だなあ。
もう今では入手しづらい珍本なので、全文引用してみました。


面白いから、ついでに他の回答者の意見も、ちょっと覗いてみよう。
質問(1)
「どんな死に方を望みますか?」
赤塚不二夫「酒を飲みながらマンガを描いている時、突然!!」
ラッキィ池田「女性に刺されて」
橋本治「過労死」
山本リンダ「仏法で説く成仏の相(人生を勝利した半眼半口の顔)。人生の総決算は死ぬ瞬間の…」
以下、祈伏が長く続くので省略
池田貴族「心臓マヒで一瞬のうちに」
蛭子能収「できれば死にたくない」

戸川純「割腹」

う〜む、皆憎。

(100人の中で、この本が出てから実際にお亡くなりになった唯一の人、
 石ノ森章太郎先生は
「むれた時と同じくらいのニギヤカさで…」という御回答。

 
「むれた時」って何だ? 仲間と「群れた時」か?
 「生れた時」の誤植か?? あの頭、やっぱりヅラで、蒸れていたのか???)

(1999年12月25日、池田貴族(36)肝細胞癌のため逝去。
 この本でいうところの、二人目の死者が出ました。
 5年前には
 質問(1)
「どんな死に方を望みますか?」
 「心臓マヒで一瞬のうちに」と答えていた池田貴族。
 惜しくも、その望みは叶わなかったわけだ。癌の発覚が、この2年後だから。
 質問(2)
「どんな葬儀にしたいですか?」
 「私の歌をオーケストラで演奏しながらコンサート風な葬式に」
 質問(6)「あなたの葬送行進曲は?」
 「『Starless and Bible Black』(King Crimson)」
 という希望ぐらいは、叶えてやっても良かったろうに。)




そしてまた、こんな本も出ていたらしい。



フライング ヤンキース・企画編集『猫が扉を開く 愛猫家13人の摩訶不思議な日日』ランダム出版(1982.07)

タイトル通り、タレント、漫画家など著名人13名の「愛猫家」の皆さんに
飼い猫自慢を語ってもらっている、インタビュー集。
その中に、愛猫家の一人として「歌手・高見知佳」も登場しているそうなんですよ。

まだ、この本の現物は未確認です。




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週刊少年サンデー 1979年6月3日号


月刊カメラマン 1979年9月号

    
週刊少年サンデー 1979年12月9日号


ウィークエンドスーパー 1980年1月号


週刊プレイボーイ 1980年3月18日号


GORO 1980年4月24日号


週刊朝日 1980年5月23日号


DELUXEプレイボーイ 1980年8月 AUTUMN号


写楽 1981年3月号


ラジオマガジン 1981年6月号


HEAD LOCK(セルフ出版) 1981年10月号


週刊プレイボーイ 1982年4月13日号


ラジオマガジン 1982年9月号


プレイボーイeyes 1983年3月号


週刊平凡 1983年10月20日号


週刊プレイボーイ 1984年4月3日号


ビッグコミックFOR LADY 1984年4月号



知佳ちゃんが
雑誌の表紙を飾るなんて
何年ぶりだろう…!?




ステラ 1997年12月12日号


知佳ちゃんが司会を降板した後の、2000年6月になってから、
NHK『スタジオパークからこんにちは』の単行本が出た。



堀尾正明・著『魅力人生、素顔もすてき』NHK出版/日本放送出版協会

まあ、知佳ちゃんと一緒に堀尾アナも降板しているわけなんだけど、
この本は、番組に迎えた数々の有名人ゲストの中から60名を選び、
その人たちの生き方、人生模様、エピソード等を紹介しているもの。
対談集ではありません。
番組でのトークを、そのまま採録してある本ではなくて、
トークで語られた内容を、あらためて堀尾アナの視点から捉え直して、
人物紹介コラムとして書かれているわけです。
(堀尾アナの番組出演中は「ステラ」誌上に連載されていたらしい。)
知佳ちゃんは、堀尾アナとともに、ゲストを迎えるホスト側の人間だから、
これらのコラムに登場してくることはない。
そしてまた、番組トークそのままの採録ではないから、
堀尾アナが「ゲストの口から聞いて、知った」ことを「紹介」している文中にも、
やっぱり関わってくることはない。
前書きの部分で、申し訳程度に
「…毎回、高見知佳ちゃんらとともに、お迎えしたゲストの皆さんの…」と
名前だけは出てくるから、
「いなかった」ことになっているわけではないが、
「いなくても構わなかった」ことには、なっております。
こらまったどうゆうわけだ。
世の中〜間違っと〜る〜よ〜!
誠に〜遺憾に〜存じ〜ます〜♪
(歌・愛しのチィパッパ)



ナショナルラジカメに始まるCMリストも、鋭意、製作中ですが、たぶんその前に時間切れとなるでしょう。(1997.12.10)

1983年の[サントリーナマ樽][サントリーまる生]CMについては、



広告批評の別冊(2)『川崎徹全仕事』マドラ出版(1983.07)

で紹介されております。(絵コンテまで載っている)
吉本隆明の論文も含めて、参考にしよう。

  



1996年末の東京都交通安全キャンペーンで、
ポスターのモデルが知佳ちゃんだったのは、やっぱり都知事との縁からなのか…?




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ひと冬、越しましたが、「世界で唯一の高見知佳HP」というには、まだまだ不完全です。
い・か・に・も・一般大衆が喜びそうな、充実した内容にするべく、鋭意、努力します。
熊さんに合掌。(1998.04.11)







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