座標変換



Sin関数とCos関数を使った座標変換です。

たとえば、線分と円だけをつかって簡単な時計を作る場合です。

(注)このようなプログラムだけは、売物になりませんので、もっと高い付加価値が必要です。

説明を簡単にするために、秒針についてのみ説明します。

フォーム上の座標は、横がX・縦がYになっています。
(注)Yについては、上がゼロ、下方向がプラスになっています。

秒針は、時計の中央と、Sin関数とCos関数で求めた先端、を結んだ線分になります。

最後にこの部分のプログラムを載せておきます。



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