自 作 の 数 学
今までの研究概要 私が高校のときから今までの研究の成果の概要です。
複素空間の考察の概要 複素平面⇒複素空間へ拡張。ただし、ハミルトンの4元数とは違う。
ローラン展開の正則部と主要部の関係 主要部を特殊なものと考えていましたが、案外単純でした。
しかし、単純すぎてすでに発見されていた可能性があります。
積分の関係式の応用
関数の周期性について
テーラー展開への応用  
∫ydx∫xdy との関係No.2 微分可能という条件がない場合
∫ydx∫xdy との関係 ちょっと見ると常識的に不自然ですが、よく見るとあたりまえの関係です。
2000年6月 関係式の評価 No1
2002年3月 関係式の評価 No2
2005年6月 関係式の評価 No3
自作の数学(PDF)
2017/01 対数と素数との関係 対数を級数で表示する式、よく見たらζ関数とよく似ています。
2016/02
 〜2017/04
複素空間 虚数を回転群として解釈し、虚数の次元を増やします。
2015/03 ローラン展開の主要部の
可視化
マイナス微分(仮称)を定義し、その応用として、ローラン展開の主要部の可視化します。
2013/03 ローラン展開の主要部を
実数で計算する
テイラー展開の各係数は、関数の微積分の関係がある。ローラン展開の主要部の各係数の関係は?
2012/04 代数方程式の加減乗除 有理型関数の場合、係数の四則演算だけでテイラー展開・ローラン展開が計算できます。
2011/02 ローラン展開の正則部と
主要部の関係

において、といたときの、

の性質について。
2008/12 第n次積分関数 テイラー展開は微分をし続ける公式。逆に積分し続けると何ができあがる?
1999/08
2004/06
ローラン展開の性質 のように、ベキ数が飛びになるための必要十分条件。
複素平面上で、飛びになるの個数について。
1998/05 積分の関係式
1977/秋 B関数の級数展開 関数(で、整数ではない)を級数展開すると、
1975/秋 高校3年のときに作った
積分の関係式
, , , , の意味について。
私宛てに連絡のあったもの
2005/05 微分幾何へ応用 空間曲線において
机の引出の奥
B(ベータ)関数 単なる計算テクニックです。
iπ =−1の解釈 冗談のような解釈です。
単振動の合成 単なる計算テクニックです。
数学と私  
高校3年生のときのできごと  
n次代数方程式の数値解析  

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