ロシニョール


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【公開番号】特開平08-080363

【名称】 狭められた側部と上側シェルを備えたスキー

【目的】 本発明は力の伝達が有効に行なわれ、デザインも優れたスキーを提供することを目的とする。

【構成】 本発明のスキーは長手方向の補強部材(7)を含み、補強部材の各々はエッヂ(6)で支持され、スキーの狭められた側部を形成し、シェル(8)の側部を支持し、固定するのに役立っている。補強部材(7)の高さは少なくともスキーの1つのゾーンにおいてスキーの高さに実質的に等しく、残りのゾーンにおいてはスキーの高さよりも低いシェル(8)は頂上から底に向かって、内側から外側に向かって傾斜している部分を持っている。


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【公開番号】特開平08-117386

【名称】側部および上部シェルを備えたスキー

【目的】スキーの上面からエッジへの力の伝達が最良状態に生じ、スキーの上面、および少なくとも側面の一部を形成するシェルを有し、良好な美観が得られ、しかも強固なスキーを提供する。

【構成】このスキーは、複数の長手方向に延びた補強部材(9)を備えている。それぞれの補強部材はエッジ(8)に支えられており、スキーの側面をそれぞれ形成し、かつそれらの少なくとも一つは該スキーの高さの部分を越えて延びている。また、このスキーは、該スキーの上面、および少なくとも一つの側壁部を形成するシェル(10)を備える。さらに、このスキーは、長手方向に延びた境界部(12)を備える。この境界部は、側部(9)の上面に載っており、該スキーの少なくとも一つの側部における側面の高さおよびシェルの高さが、該スキーの長さに沿って同じ比率で変化する。


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【公開番号】特開平08-229182

【名称】 スキー板

【課題】 シェルを組み込んだスキー板に、滑走底面に垂直方向に、下部稜をシェルのそれぞれの側面縁に接続する硬質補助強化エッジ要素を導入する基本設計を改善し、スキー板の挙動を最適化する。

【解決手段】 内側エッジ3の側面強化エッジの最大高さ点H1 を、スキー板1の最大高さ点H0 に対応する横断線17に対して、前方または後方にdだけずらす


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【公開番号】特開平08-318020

【名称】 雪上滑走板

【課題】 殻体内に対応するくぼみが設けられ、それぞれのくぼみはプラットフォームの対になった足を受容するのに適し、プラットフォームの足は好適にはプラットフォームがその足だけで滑走板のエッジ要素の上に載れるほど十分高いものを提供する。

【解決手段】 板の高さを超えない高さの側面強化エッジ要素を備えている。この強化エッジ要素は低いテーブル形の、締め具を受けるための硬質プラットフォームの多数の足を受納する。これらの箇所で、側面エッジ要素は好適には幅の広い部分を有する。


ross0011(2000.01.07 New)

【公開番号】特開平11−299958

【名称】 スキ―板

【課題】 ステアリングの正確さを満足に得ることができなかった。

【解決手段】滑走面であるソール7と、ソール7の上部に設けられたコア12と、ソール7の長さ方向に沿ってかつソール7の両側に設けられたエッジ6と、エッジ6の上部に設けられてコア2の側面の下部を覆う補強部材18と、コア12の上部を覆うとともにコア12の側面の上部を囲む傾斜側方部15を具備した外板3とを有し、前記側方部15は、補強部材18の上部表面と相補的に対応するとともにその上部表面によって支持される形状を有してなることを特徴とする。


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