サロモン


salo0006
【公開番号】: 特開平05-184705

【名称】 スキー板の振動減衰装置の改良

【目的】 スキー滑走の際に発生する振動を極力緩和してスキー操作を改善する。

【構成】 スキー板に固定した第一の部分(131,130,132)と摩擦手段(14)を介して長手方向に可動に前記スキー板に接続した第二の部分(130,131)とを含む少なくとも1枚の撓曲用薄板(13,13a,13b,13c)とで構成される振動減衰装置。


salo0017

【公開番号】: 特開平05-253328

【名称】 隆起状中央台部を備えたスキー板の改良

【目的】 滑走用下面と、上面と、2の最小側面とを含むスキー板であって、前記上面が隆起した台部をその中央部分に備え、それにより該スキー板の上面が、前方上面と後方上面よりも突出するとともに前記2の上面間に配設される、中央上面で構成されるようにした細長いビーム状のスキー板における改良を提供する。

【構成】 上記中央台部(19)が少なくとも1個の接続用張出し部(20a−21a;20r−21r)を介して前方および/または後方へ伸び出ており、この接続用張出し部の幅(1s)を前記中央台部(19)の幅(1)よりも狭くし、かつその高さ(h)を少なくとも前記前方上面または後方上面との接触部分において減少させる。


salo0019

【公開番号】: 特開平05-261174

【名称】 上面の幅に変化のあるスキー板

【目的】 製造が容易で、かつ所望のスキー滑走性能、快適性、および強度特性を備えた、改良型スキー板を提供する。

【構成】 前部分18は、前方連結用中間部分26を介して中央部分17に接続された前方部分25から成り、これに対して、後部分20は後方連結用中間部分24を介して前記中央部分17に接続された後方部分22から成ること、および上面6の2の上方稜部7c、8cが中央部分17において平行であるのに対し、2の前後部分22、25のうちの1が、この区域において、一方では、前記側面9、10が傾斜して上方へ向けて収斂し、また、他方では、前記上面6は中央部分におけるよりも幅が狭く、かつ一定の幅1a、1rを有するスキー板。

 


salo0025

【公開番号】: 特開平06-023083

【名称】 基板とこれに連結した2の部分からなる補剛材とを含むスキー板

【目的】 適宜な剛性配分を有する第一の下部サブアセンブリ(すなわち底板)と、柔軟および/または部分的に硬質な連結手段を介して基板に連結される第二の上部サブアセンブリ(すなわち補剛材)とからなり、極端な使用条件下でも十分な挙動を示す改良型のスキー板を提供する。

【構成】 この補剛材(2)は、スキー板が休止状態にあるとき、僅かな距離(d)を置いて互いに離間する2の別個の部分(20、21)を含む。これら2の部分(20、21)は、スキー板が屈曲付勢を受けるとき、或る作用条件でスキー板の剛性を増すよう互いに共働する。


salo0030

【公開番号】: 特開平06-039074

【名称】 スラローム競技用スキー板およびこのスキー板に取り付ける先端部材

【目的】 新しい形状の非対称形先端部材を備えた、スラローム競技実施のためのゲレンデ用スキー板を提供する。

【構成】 前部接触線(12)によって終端する後方中央担持部分(10)を含み、この後方中央担持部分を越えて、持ち上がった前方部分(11)が、トップベンド(2)の区域に伸び出ており、この持ち上がった前方部分(11)には、非対称形のトップベンド用先端部材(3)が付加され、該先端部材は、スキー板の長手方向正中軸線(I−I’)に対して該スキー板の内側(INT)へずれている長手方向軸(II−II’)上に位置する端部(34)を持つ全体が角(つの)形の中央部分(4)を介して、該持ち上がった前方部分を伸び出させ、この先端部材(3)は、該中央部分に接続されるとともに、スキー板の外縁部側で上面(50)がポールと接触するためのスカートを構成する、片持ち梁状の側方部分(5)を含む。


salo0035

【公開番号】: 特開平06-098962

【名称】 スキー板の振動減衰装置

【目的】 スキー板用の振動減衰装置を提供する。

【構成】 剛性を有する連結手段(15,150)と少なくとも1つの柔軟な連結手段(17,18,180)とによりスキー板に接続された少なくとも1つの撓曲用薄板(13,13a,13b,13c)とからなり、これら両手段は上記薄板上で互に長手方向に間隔を置いて配設される。


salo0038

【公開番号】: 特開平06-154384

【名称】 スキー板用緩衝装置の改良

【目的】 スキー板に装備して、そこに発生する振動を緩和するための緩衝装置を提供する。

【構成】 スキー板に強固に固定した第一の部分(131)と、粘性摩擦型の緩衝手段(14)により長手方向に動くようこのスキー板に連結した第二の部分(130)とを含む、少なくとも1の可撓性を有する薄板(13)からなる。スキー板の振動を緩和するための緩衝装置を少なくとも1つ備えたスキー板。


salo0039

【公開番号】: 特開平06-154385

【名称】 スキー板の製作方法

【目的】 発泡性合成樹脂からなる中実の芯部を準備する第一の工程と、スキー板を構成する諸部材と芯部とを接合させる第二の工程とを含むスキー板の製作方法を提供する。【構成】 第一の工程においては、製作しようとする芯部(2)の最終形状を有する鋳型(6、60、62)内に、硬化および膨張が可能な発泡性材料の諸成分(8)を射出するか、あるいは流し込む。また、この工程においては、発泡性材料、および接合のための第二の工程の際に接触状態に入る諸部材と良好な接着性を有する接着用固形フィルム(5)をこの鋳型の壁面に配設する。


salo0040

【公開番号】: 特開平06-154386

【名称】 支持部材を備えたリブ付きスキー板

【目的】 アルペンスキー板などにおける改良を提供する。

【構成】 2の側面(2、3)に接続される滑動用下面(1)を有し、この側面自体は、少なくともスキー板の中央区域において、長手方向に延在する1の中央リブ(7)を含む上面(4)に接続される。この中央リブは、両側で該リブを縁取り、かつ締め具(11a、11b)を受けるための支持部材(10)が支承される、低く下がった2の側方部分(8、9)より高く上がった位置にある。この支持部材は逆U字状をしており、かつ2の側壁(101、102)を介して側方ならびに下方へ伸び出る上壁(100)を含み、上記中央リブ(7)を通過させるための下方受溝を構成する。この支持部材(10)の側壁(101、102)は水平方向に延びる少なくとも1のくり抜き部(131a、131b)を含む。このくり抜き部はスキー実施の際に引き起こされる該支持部材に掛かる過剰な押圧力により変形し、このとき、該支持部材はサスペンションの働きをする。


salo0046

【公開番号】: 特開平06-225957

【名称】 スキー板の上面の装飾方法

【目的】 透明なプラスチック材料から成る厚手の外側層を不透明な内層に結合して一体的に連結する工程を含むスキー板の上面を装飾する方法を提供する。

【構成】 結合工程に先立って、外層(1)の外表面(10)に第一の装飾の転写を行い、内層(2)が外層(1)と接触する面(11、20)の一方に、第一の装飾とは異なる第二の内側装飾の転写を行う。本発明は容易に交換可能な、種々の装飾を経済的に実現可能にする。


salo0047

【公開番号】: 特開平06-238027

【名称】 スキー板用緩衝装置の改良およびこの緩衝装置を備えたスキー板

【目的】 スキー板に連結される撓曲性薄板を含み、スキー板の振動を緩和するための緩衝装置、およびこのような緩衝装置を備えたスキー板を提供する。

【構成】 この緩衝装置は、撓曲性薄板(15)をスキー板に可動に連結する少なくとも2の緩衝手段(M1、M2)を含み、この緩衝手段は長手方向に或る距離(D)を置いて隔てられるよう上記撓曲性薄板を介して連結される。


salo0048

【公開番号】: 特開平06-304285

【名称】 スキー板

【目的】 スキー板において、高度な操作性、耐久性及び競技性能を備えたものとする。

【構成】 スキー板1を構成する心材15の長さ方向の一部分が、前記スキー板1の上面6を補強するための上面補強板16と、前記スキー板1の側面7,8を補強するための側面補強板18,19と、前記スキー板1の下面3を補強するための下面補強板17とで囲まれたケーソン構造を成し、前記心材15の長さ方向の他の部分が、前記上面補強板16と下面補強板17とで挟まれたサンドイッチ構造を成す。

 


salo0053

【公開番号】: 特開平07-068000

【名称】 はめ込み部材と滑走用具を接合する方法、およびこの方法を実施するのに適したはめ込み部材と滑走用具

【目的】 スキー等の雪上滑走用具とはめ込み部材を接合する方法を提供する。

【構成】 接合する2つの表面の各々の箇所に熱可溶性材料の層(2a、4a)を設け、滑走用具(1)とはめ込み部材(2)とを接触する各層の熱可溶性材料の融点よりも高い温度に保持するとともに、両者を圧力(P)下で押し付けるようにして、互に接触する熱可溶性材料の2つの層を加熱し、次いで、融合した材料を冷却する。


salo0055

【公開番号】: 特開平07-088219

【名称】 締め具取付区域の両側に長さが変化する弾性伝達装置を備えた改良型スキー板

【目的】 スキー板に使用する緩衝装置の改良を提供する。

【構成】 伝達装置6、7の両側60、70の一方は、完全な連結8によって上記ビームに接続され、その他端部61、71は、伝達装置6、7の長手方向移動に対抗する弾性部材および/または粘性部材からなる、長手方向に沿って並進運動自在な部分的連結手段を介して前記ビームに接続され;上記2の連結部間にある各伝達装置の長さlT1、lT2部分62、72は上記ビームに対して、少なくとも並進運動が自由にできるようにされ;かつ後部伝達装置7の長さlT2に対する前部伝達装置6の長さlT1の比が1.5ないし2.5で、かつ長さLCに対するlT1+lT2の比が0.15ないし0.25である。


salo0056

【公開番号】: 特開平07-088220

【名称】 撓曲応力に対抗し、および/またはこれを緩和するための弾性装置を備えた改良型スキー板

【目的】 スキー板に使用する改良型の緩衝装置を提供する。

【構成】 各伝達装置6、7の両端部の一方は完全な連結8によってビームに接続され、その他端部61、71は、伝達装置6、7の長手方向移動に対抗する弾性部材および/または粘性部材90、91からなる、長手方向に沿って並進運動自在な部分的連結手段を介して該ビームに接続される。撓曲応力の下で、後部伝達装置7の部分的に接続された端部71の移動量Δ2に対する前部伝達装置6の部分的に接続された端部61の移動量Δ1の比は1.2ないし2.5であり、また後部伝達装置7の弾性部材および/または粘性部材91の剛度に対する上記前部伝達装置6の弾性部材および/または粘性部材91の剛度の比は1.2ないし5である。


salo0061

【公開番号】: 特開平07-194760

【名称】 圧力分布に応じて構造化した底部を含むスキー板

【目的】 スキー板の滑走底面における改良を提供する。

【構成】 本発明によるスキー板は、平滑なあるいは僅かに構造化された前部分(5)と顕著に構造化された後部分(6)とを含む、不連続細溝(50、60)を備えた底板を有する。後部分(6)は、スキー靴の中央線(13)と該中央線(13)を前方接触線(10)から隔てる距離(D)の0.4倍に等しい、スキー靴の中央線からの距離(d)に位置する横断方向

線との間に在る横断方向線(12)から後方接触線(11)の方向に、スキー板の後方へ向けて延在する。本発明は特に滑走性能を改善したアルペンスキー板に関するものである。


salo0062

【公開番号】: 特開平07-194761

【名称】 曲線状滑走区域と平坦状滑走区域に応じて適合させた構造化部位を有するスキー板

【目的】 細溝を有する底面と、平坦な滑走用中央区域と、少なくとも一側に、上記中央区域を縁取る曲線状の滑走用側方区域とを含むスキー板を提供する。

【構成】 後部接触線(11)とスキー靴の中央線との間に在る中央区域(5)の少なくとも後部分の表面は、粗度RtmとRkuの有意なパラメーターの測定値が曲線状の滑走用側方区域(6、7)の表面上で測定した値より大きいような顕著な構造化部位(すなわち、細溝50、70)を備えている。特に、本発明は旋回性能と滑走性能を改善したアルペンスキー板に関する。


salo0078

【公開番号】: 特開平08-052247

【名称】 スキー板の構造

【課題】 機械的補強部材用下地材の側方保持を必要とせず、射出によって全部材の位置決めおよび結合を単一工程で実施可能にする新しい方法。

【解決手段】 重合体のフィルムを、ハニカム状発泡材16と少なくとも上部要素6との界面に設け、上部要素がその下面を形成する機械的補強部材20を含むように構成する。


salo0080

【公開番号】: 特開平08-117385

【名称】 前部スタビライザーを備えた短いスキー板

【課題】従来品と同程度の方向安定性を維持しながら、より短くて操作性の良いスキー板。

【解決手段】前部締め具要素6の近傍に位置する後端部50と、スキー板上、更に前方へ位置する前端部51とを有するトランスミター5を備える。トランスミターは、一方では完全な連結部により、他方では緩衝用インターフェイス8を含むスキー板の長手方向に沿って並進自由な部分的連結部によってスキー板に接続する。これら二つの連結部は、トランスミター上で互いに間隔を置いて設け、かつ、他の端部に対してスキー板上最前方にある連結部の前端部80は、距離d1を隔てて後部接触線21から離間し、それによりLCS/d1の比が1.1ないし1.4となるように構成する。


salo0101

【公開番号】: 特開平09-193291

【名称】 スキー板、サーフボード、スケートボードのような複合製品の装飾方法

【課題と解決】 本発明は、後で行う熱間加圧サイクル時に、熱流動性を有する樹脂をベースとする製品の補強構造と接合されるべく、装飾を施した複合体を準備する工程を含み、a)透明または半透明プラスチック材料層1の第一の面100に昇華性インキを印刷する方法によって、装飾図柄の転写を行う第一のサイクルと、b)次いで、このようにして装飾を施した第一の面100に、陽極処理をしていないアルミニウム、乾いた合成繊維、および木材から成る群より選んだ材料製のコントラスト用シート3を、加熱・加圧下で、接着フィルム2、20を用いて結合する第二のサイクルとから成る複合製品の装飾方法を提供する。本発明によれば、使用するコントラスト用シートの性質に応じて、織り目効果、メタリック効果、あるいは木目効果のような、各種の非常に人目を引く効果により、装飾用の図柄を引き立たせることができる。


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【公開番号】特開平07-313654

【名称】 複動式の補剛および/または緩衝装置を備えたアルペンスキー板

【目的】 ビーム状部材と、振動に対する剛性および/または緩衝を変更するための装置を含むスキー板における改良を提供する。

【構成】 上記装置は、スキー板に対して長手方向に向けられ、強固な連結手段(4)によってスキー板に連結され、スキー板が撓曲付勢を受けるとき該スキー板に対して長手方向に移動することができ、かつ上記強固な連結手段から長手方向に離間する、少なくとも1の自由端(31)を含む、少なくとも1の細長部材(3)と;上記自由端(31)と共働し、スキー板の移動に対抗して該スキー板に連結される抵抗手段(5)とを含み、該自由端(31)の移動に対抗する上記抵抗手段(5)の抵抗力が、最小移動位置(P1)と最大移動位置(P2)との間で減少するよう構成する。このようなスキー板は平坦地でその安定性を保存し、またきついカーブに入る際にはその旋回性と操縦性を改善する。


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【登録番号】実用新案第3049901号

【考案の名称】スキー板、サーフボード、スケートボード型複合製品の装飾用複体およびこの種の複体を含む複合製品

【課題】 複合製品の熱流動性樹脂をベースとする補強用構造体に結合される装飾用複体であって、この複体は透明なプラスチック材料の層1を含み、その第一の面100は昇華性インキを用いる印刷方法によって得られる装飾を担持するものを提供する。

【解決手段】 上記透明プラスチック層1の第一の面100を覆うコントラスト層5が接着用フィルム3によって該透明プラスチック層1の第一の面100に結合され、このコントラスト層5が金属あるいは合金から成り、また、上記コントラスト層5を上記第一の面100に結合するのに先立つ段階で、該コントラスト層5と該第一の面100との間に、格子層4を配設する。本考案は、とりわけスキー板、スノーボードあるいはスケートボード型の複合製品に適用される。


salo0115

【登録番号】実用新案第3050743号

【考案の名称】スキー板と保持要素との間に設ける中間スペイサーおよびスキー板とスペイサーを含むスキー板組立体

【課題】 本考案は、スキー板とこのスキー板上にスキー靴を保持するための要素との間に設ける中間スペイサーに関する。

【解決手段】 このスペイサーは、好ましくは、スキー板の下方および前方へ向けて傾斜する支持盤6を有する。この支持盤は、スノーサーフに用いられる基準に則って正方形の頂点に配分した4個のオリフィスを備える。この支持盤はスノーサーフ用のシェルを受け入れるために設けられる。該支持盤は、脚部によってスキー板に連結される。該スキー板はショートタイプのスキー板であるのが好ましい。


salo0116

【公開番号】実開平9−548

【考案の名称】スキー板

【課題】 スキー板をその長手方向に滑走させる場合、側面の摩擦を著しく減殺し、更には消滅させる板の断面形状の提供。

【解決手段】 スキー板は、傾斜し、かつ上方へ向けて収斂する2の側面部3、4によって接続される滑走用底面2と頂面1で構成する。側面部の平均傾斜角は、対象となる長手方向位置に応じて、スキー本体に沿って連続的に変化する。スキー板の中央区域におけるこの平均傾斜角は、スキー板の接触区域の両端部の少なくとも一方の近傍における平均傾斜角よりも大きい。


salo0117

【登録番号】実用新案第3061714号

【考案の名称】スキ―板とスキ―板上に靴を保持するための要素との間に設けるインタ―フェイス装置

【課題】 前部分(4)と、後部分(8)と、伸長不能な接続部を備えたスキー板の上表面より一段高い位置に保持される板部材とを含む、インターフェイス装置を備えたスキー板に関する。

【解決手段】 このスキー板の2の側面が、その滑走用中央区域に、ほぼ平行な区域を有し、この板部材の各部分(4、8)は、板部材の下方に延びる2の小翼状部(17、18、19、20)を介してスキー板に接続され、これら2の小翼状部は、スキー板の側面に密着され、かつ各小翼状部は唯一の旋回性の固定用部材によってスキー板に固定される。本考案はまた、インターフェイス装置、およびスキー板を個別の対象として提供する。


 


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