オガサカ(4件) ロシニョール(5件)

アトミック(2件) ケスレー(1件)

ジャパーナ(1件) フィッシャー(3件)

サロモン(25件) ダイナスター(1件)

ニシザワ(2件) ミズノ(14件)

マーカー(3件) ヤマハ(30件)


オガサカ(図面付抄録へ)

ogsk0001(図面付抄録へ)

【名称】 スキー用滑走板

【目的】 総合的スキー性能を備えたスキー用滑走板を提供する。

ogsk0002(図面付抄録へ)

【名称】スキー

【目的】 サンドウィッチ構造、ボックス構造及びチャンネル構造から発生する諸性能を兼備するようにした。

ogsk0004(図面付抄録へ)

【名称】スキー板

【課題】 滑走中のスキー板に生じる振動のスキーヤーの足に伝達防止。 

ogsk0005(図面付抄録へ)

【名称】スキー板

【課題】 スキーの滑走方法の一種であるカービングスキーを容易に行う。


ロシニョール(図面付抄録へ)

ross0001(図面付抄録へ)

【名称】 狭められた側部と上側シェルを備えたスキー

【目的】 本発明は力の伝達が有効に行なわれ、デザインも優れたスキーを提供することを目的とする。

ross0002(図面付抄録へ)

【名称】側部および上部シェルを備えたスキー

【目的】スキーの上面からエッジへの力の伝達が最良状態に生じ、スキーの上面、および少なくとも側面の一部を形成するシェルを有し、良好な美観が得られ、しかも強固なスキーを提供する。

ross0003(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【課題】 シェルを組み込んだスキー板に、滑走底面に垂直方向に、下部稜をシェルのそれぞれの側面縁に接続する硬質補助強化エッジ要素を導入する基本設計を改善し、スキー板の挙動を最適化する。

ross0004(図面付抄録へ)

【名称】 雪上滑走板

【課題】 殻体内に対応するくぼみが設けられ、それぞれのくぼみはプラットフォームの対になった足を受容するのに適し、プラットフォームの足は好適にはプラットフォームがその足だけで滑走板のエッジ要素の上に載れるほど十分高いものを提供する。

ross0011(図面付抄録へ)

【名称】 スキ―板

【課題】 ステアリングの正確さを満足に得ることができなかった。


アトミック(図面付抄録へ)

atmc0001(図面付抄録へ)

【名称】スキー

【目的】 U形断面のシエルに一体化された上ストラップを有するスキーに関する。

atmc0010(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板構造

【目的】 本発明は上側帯状体(2)と下側帯状体(3)を有するスキー(1)に関し、薄片に裂けることに対する大きな耐性を有し、かつその構造を異なる特性に容易に適合し得るスキーを提供することを目的とする。 


ケスレー(図面付抄録へ)

ksle0001(図面付抄録へ)

【名称】 スキー

【目的】有利な形で達成可能な捩り特性を維持しつつU形殻体を使用して変形特性を向上するため殻状上部とスキー下部を形成するスキー部材との接合を強度技術上の観点でも製造技術上の観点でも改良する。


ジャパーナ(図面付抄録へ)

jpna0001(図面付抄録へ)

【名称】スキー板

【課題】 滑走時におけるスキーヤの前傾姿勢を容易にし、エッジング操作性を高めるとともに、チューンナップ時の板滑走面の研磨仕上げが円滑にかつ精度良く行なえるようにする。


フィッシャー(図面付抄録へ)

fish0001(図面付抄録へ)

【名称】スキー

【目的】 本発明の目的は、ビンディングから生ずる力により悪影響を及ぼされる撓みのない、スキーの遠くに達する調和のあるラインが得られ、同時に、スキー上への制御力の正確でかつ遅れのない伝達を保証する構造のスキーを提供することである。

fish0002(図面付抄録へ)

【名称】 スキーなどのスチールエッジの処理方法

【目的】 スキー又はその類似物のスチールエッジの正確に定められた部分的硬化を、確実に保証し得る方法、正確に形成され部分的に硬化されたスチールエッジ、このようなスチールエッジを備えたスキー、及びそれらの製造のためのプラズマヘッドを提供する。

fish0003(図面付抄録へ)

【名称】 スキー等に用いるスチールエッジの機械加工法及び装置、前記方法による硬化スチールエッジ、前記スチールエッジを備えるスキー、前記装置におけるプラズマヘッド

【課題】 スキー等のスチールエッジのランダムな固定部を経済的かつ正確確実に部分的に硬化する。


サロモン(図面付抄録へ)

salo0006(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板の振動減衰装置の改良

【目的】 スキー滑走の際に発生する振動を極力緩和してスキー操作を改善する。

salo0017(図面付抄録へ)

【名称】 隆起状中央台部を備えたスキー板の改良

【目的】 滑走用下面と、上面と、2の最小側面とを含むスキー板であって、前記上面が隆起した台部をその中央部分に備え、それにより該スキー板の上面が、前方上面と後方上面よりも突出するとともに前記2の上面間に配設される、中央上面で構成されるようにした細長いビーム状のスキー板における改良を提供する。

salo0019(図面付抄録へ)

【名称】 上面の幅に変化のあるスキー板

【目的】 製造が容易で、かつ所望のスキー滑走性能、快適性、および強度特性を備えた、改良型スキー板を提供する。

salo0025(図面付抄録へ)

【名称】 基板とこれに連結した2の部分からなる補剛材とを含むスキー板

【目的】 適宜な剛性配分を有する第一の下部サブアセンブリ(すなわち底板)と、柔軟および/または部分的に硬質な連結手段を介して基板に連結される第二の上部サブアセンブリ(すなわち補剛材)とからなり、極端な使用条件下でも十分な挙動を示す改良型のスキー板を提供する。

salo0030(図面付抄録へ)

【名称】 スラローム競技用スキー板およびこのスキー板に取り付ける先端部材

【目的】 新しい形状の非対称形先端部材を備えた、スラローム競技実施のためのゲレンデ用スキー板を提供する。

salo0035(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板の振動減衰装置

【目的】 スキー板用の振動減衰装置を提供する。

salo0038(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板用緩衝装置の改良

【目的】 スキー板に装備して、そこに発生する振動を緩和するための緩衝装置を提供する。

salo0039(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板の製作方法

【目的】 発泡性合成樹脂からなる中実の芯部を準備する第一の工程と、スキー板を構成する諸部材と芯部とを接合させる第二の工程とを含むスキー板の製作方法を提供する。【構成】 第一の工程においては、製作しようとする芯部(2)の最終形状を有する鋳型(6、60、62)内に、硬化および膨張が可能な発泡性材料の諸成分(8)を射出するか、あるいは流し込む。また、この工程においては、発泡性材料、および接合のための第二の工程の際に接触状態に入る諸部材と良好な接着性を有する接着用固形フィルム(5)をこの鋳型の壁面に配設する。

salo0040(図面付抄録へ)

【名称】 支持部材を備えたリブ付きスキー板

【目的】 アルペンスキー板などにおける改良を提供する。

salo0046(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板の上面の装飾方法

【目的】 透明なプラスチック材料から成る厚手の外側層を不透明な内層に結合して一体的に連結する工程を含むスキー板の上面を装飾する方法を提供する。

salo0047(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板用緩衝装置の改良およびこの緩衝装置を備えたスキー板

【目的】 スキー板に連結される撓曲性薄板を含み、スキー板の振動を緩和するための緩衝装置、およびこのような緩衝装置を備えたスキー板を提供する。

salo0048(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【目的】 スキー板において、高度な操作性、耐久性及び競技性能を備えたものとする。

salo0053(図面付抄録へ)

【名称】 はめ込み部材と滑走用具を接合する方法、およびこの方法を実施するのに適したはめ込み部材と滑走用具

【目的】 スキー等の雪上滑走用具とはめ込み部材を接合する方法を提供する。

salo0055(図面付抄録へ)

【名称】 締め具取付区域の両側に長さが変化する弾性伝達装置を備えた改良型スキー板

【目的】 スキー板に使用する緩衝装置の改良を提供する。

salo0056(図面付抄録へ)

【名称】 撓曲応力に対抗し、および/またはこれを緩和するための弾性装置を備えた改良型スキー板

【目的】 スキー板に使用する改良型の緩衝装置を提供する。

salo0061(図面付抄録へ)

【名称】 圧力分布に応じて構造化した底部を含むスキー板

【目的】 スキー板の滑走底面における改良を提供する。

salo0062(図面付抄録へ)

【名称】 曲線状滑走区域と平坦状滑走区域に応じて適合させた構造化部位を有するスキー板

【目的】 細溝を有する底面と、平坦な滑走用中央区域と、少なくとも一側に、上記中央区域を縁取る曲線状の滑走用側方区域とを含むスキー板を提供する。

salo0078(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板の構造

【課題】 機械的補強部材用下地材の側方保持を必要とせず、射出によって全部材の位置決めおよび結合を単一工程で実施可能にする新しい方法。

salo0080(図面付抄録へ)

【名称】 前部スタビライザーを備えた短いスキー板

【課題】従来品と同程度の方向安定性を維持しながら、より短くて操作性の良いスキー板。

salo0101(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板、サーフボード、スケートボードのような複合製品の装飾方法

salo0102(図面付抄録へ)

【名称】 複動式の補剛および/または緩衝装置を備えたアルペンスキー板

【目的】 ビーム状部材と、振動に対する剛性および/または緩衝を変更するための装置を含むスキー板における改良を提供する。

salo0104(図面付抄録へ)

【考案の名称】スキー板、サーフボード、スケートボード型複合製品の装飾用複体およびこの種の複体を含む複合製品

【課題】 複合製品の熱流動性樹脂をベースとする補強用構造体に結合される装飾用複体であって、この複体は透明なプラスチック材料の層1を含み、その第一の面100は昇華性インキを用いる印刷方法によって得られる装飾を担持するものを提供する。

salo0115(図面付抄録へ)

【考案の名称】スキー板と保持要素との間に設ける中間スペイサーおよびスキー板とスペイサーを含むスキー板組立体

【課題】 本考案は、スキー板とこのスキー板上にスキー靴を保持するための要素との間に設ける中間スペイサーに関する。

salo0116(図面付抄録へ)

【考案の名称】スキー板

【課題】 スキー板をその長手方向に滑走させる場合、側面の摩擦を著しく減殺し、更には消滅させる板の断面形状の提供。

salo0117(図面付抄録へ)

【考案の名称】スキ―板とスキ―板上に靴を保持するための要素との間に設けるインタ―フェイス装置

【課題】 前部分(4)と、後部分(8)と、伸長不能な接続部を備えたスキー板の上表面より一段高い位置に保持される板部材とを含む、インターフェイス装置を備えたスキー板に関する。


ダイナスター(図面付抄録へ)

dyns0001(図面付抄録へ)

【名称】スポーツ用品に取り付ける振動減衰装置

【課題】 摩擦、誘導電流または同時にこれらの両方によって動作する振動減衰装置を提供することである。


ニシザワ(図面付抄録へ)

nszw0001(図面付抄録へ)

【名称】 スキーの製造方法

【目的】モノコックタイプのスキーの製造方法において、接着剤がカバー側に垂れないようにする。

nszw0002(図面付抄録へ)

【名称】 スキー用プレート板

【目的】スキーの制振効果を得るとともに、スキー走行時に生ずるトップビンディング取り付け部と、ヒールビンディング取り付け部との間に生ずるひずみをスキー用プレートで減少させる。


ミズノ(図面付抄録へ)

mzno0010(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板の製造方法

【目的】 本発明は、スキー板の上面を構成する板の側面部の下部にフランジ状を有するスキー板の製造に関し工程の簡易化と生産性の向上を目的とする。

mzno0009(図面付抄録へ)

【名称】スキー板の成形方法

【目的】 スキー板の外形状の変更を容易にし、成形コストの削減を図ると共に、設計の自由度の大きいスキー板の成形方法を提供する。

mzno0008(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【目的】 スキー滑走時のスキー板のたわみ量を、スキー板に加えられる荷重が小さいときでも適度なたわみを有し、荷重が大きくなったときに、必要以上にたわみすぎることを防止し、エッジホールド性能を常に一定に保ち、ターン操作を容易にしたスキー板を提供する。

mzno0007(図面付抄録へ)

【名称】 防振性を有するスキー

【目的】 本願発明は、スキーの滑走時に生じる振動を防止し、スキーに生じるばたつきを防止し、スキーの操作性を改善することを目的とするスキーに関するものである。

mzno0006(図面付抄録へ)

【名称】 剛性調整装置及びそれを装着したスキー板

【目的】 スキー滑走時のスキー板のたわみ量を、スキー板に加えられる荷重が小さいときでも適度なたわみを有し、荷重が大きくなったときに、必要以上にたわみすぎることを防止し、エッジホールド性能を常に一定に保ち、ターン操作を容易にする剛性調整装置及び、それを装着したスキー板を提供する。

mzno0005(図面付抄録へ)

【名称】スキー板

【目的】 高速でのターン操作をより効率的に可能にするサイドカーブを備えたスキー板を提供する。

mzno0004(図面付抄録へ)

【名称】 キャンバーの温度依存性が少ないスキー板の材料選定方法

【目的】 スキー板の反りを予測し、キャンバーの温度依存性が少ないスキー板の材料を選定する方法を提供する。

mzno0003(図面付抄録へ)

【名称】 キャップスキー板の製造方法

【目的】 スキー板の上面と側面が一体に形成された、いわゆるキャップスキー板と呼ばれるスキー板の製造方法において、エッジのずれや、はずれを防止して確実に成形できる方法を提供する。

mzno0002(図面付抄録へ)

【公開番号】スキー板の剛性調整機構

【課題】 スキー板の長さ方向の曲げ応力を抑制して、スキー板の操縦性を向上するためにスキー板に装着する剛性調整機構の改良に関するものである。

mzno0001(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【目的】 スキー板のたわみ量を、スキー板に加えられる荷重量が小さい時でも適度なたわみを呈し、荷重量が大きくなった時に、前記荷重量によるたわみ過ぎを防止し、エッジホールド性能が一定以下に低下することを防ぎ、ターン操作を容易にできるスキー板を提供する。

mzno0011(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板に締具を浮動的に取り付ける装置

【目的】 スキー板に曲げ応力が負荷されたときに、スキー板の有している剛性を自由に発揮させ、かつ、滑走時の振動を吸収するための装置。

mzno0012(図面付抄録へ)

【名称】アルペンスキー用のスキー板

【課題】 主にアルペンスキー用のスキー板であって、サイドカーブの曲率半径が比較的小さくターン時の安定性の良いスキー板であって、ターンへの導入が容易であり、なおかつターン中盤からターン後半にかけてスキー板の操作性に優れたスキー板の開発が望まれていた。

mzno0013(図面付抄録へ)

【発明の名称】スキー用キャップ

【課題】スキー用キャップのビス挿通孔の周辺領域の強度及び、剛性を向上させ、耐久性に優れたスキー用キャップを提供する。

mzno0014(図面付抄録へ)

【発明の名称】スキー用キャップ

【課題】衝撃に対する緩衝領域を増大させることにより、優れた衝撃緩衝効果を有するスキー用キャップを提供する。


マーカー(図面付抄録へ

makr0001(図面付抄録へ)

【名称】スキー上の装置

【課題】 スキー上の装置を提供することである。

makr0002(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板に付設する重量体

【目的】 本発明はスキー板の先端側の重量を簡単に調整できるスキー板に付設する重量体に関するものである。

makr0003(図面付抄録へ)

【名称】 スキーの剛性を変化させる装置

【目的】 本発明の目的は、雪質、滑走の種類、スキーの種類及び/又はスキーヤの技量に従ってスキーをコントロールできる進歩した装置を提供することにある。


ヤマハ(図面付抄録へ)

yamh0001(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板の製法

【目的】 スキー本体上への表面材の接着による添設を精度良く簡便にかつ安価に行なえるようにするとともに、表面材への傷付き、加飾模様の位置ずれや削れなどによる美観性の低下を確実に防止することができるようにする。

yamh0002(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【目的】 滑走時にスキー本体先端部のアップターン部側にて発生する振動を効果的に減衰させて、スキー略中央部の靴載置部位にまで伝播しないようにすることにより、スキーの安定性を高め、スキー操作性の向上を図ることができるようにする。

yamh0003(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【目的】 滑走時にスキー本体のアップターン部側にて発生する振動を効果的に減衰させて、スキー略中央部の靴載置部位にまで伝播しないようにすることにより、スキーの安定性を高め、スキー操作性の向上を図るとともに、アップターン部における大きな衝撃の作用による塑性変形の発生を確実に防止することができるようにする。

yamh0004(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【目的】 滑走時の振動周波数と振動の減衰効果を変化させることなく、スキー撓み剛性分布に不連続点が生じないようにする。

yamh0005(図面付抄録へ)

【名称】スキー板

【目的】滑走時にソールエッジにて発生する振動を効果的に吸収し減衰させて、スキーの安定性を高め、これによって、スキー操作性の向上を図るとともに、品質の安定性を確保することができるようにする。

yamh0006(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【目的】 スキー板の曲げ剛性等にはほとんど影響を与えずに、スキー板の上面に立体的な凹凸形状の模様、例えば突条、リブ、段差などを、簡単にかつ安価に形成する。

yamh0007(図面付抄録へ)

【名称】スキー板

【目的】 回転滑走中における雪面に対する横ずれ効果を積極的に付与して、一般のスキーヤにあっても、滑走中のバランスの安定化及び回転操作性の向上を図ることができるようにする。

yamh0008(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【目的】 表面が平滑性に優れたスキー板を提供する。

yamh0009(図面付抄録へ)

【名称】スキー板の製造方法

【目的】 成形型壁面への液状樹脂の回り込み(漏れ)を防止し、漏れ樹脂の削除工程を不要にする。

yamh0010(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板の製法

【目的】 スキー表面への凹凸部の成形を容易にし、かつ、スキー強度及び性能を高める。

yamh0011(図面付抄録へ)

【名称】 スキー用表面部材の製法

【目的】 成形用材料の無駄を防止するとともに、工数の削減化及び製造時間の短縮化を図る。

yamh0012(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【目的】 滑走中におけるスキー板本体の上下曲げ変形挙動に対する滑走面のコンケーブの発生を防止し、安定したスキー滑走性能を得る。

yamh0013(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【目的】 滑走抵抗を軽減してスキー板の操作性を向上すること。

yamh0014(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板の製法

【目的】 中芯材の発泡成形が均一に行なえ、かつ、スキー強度及び性能を高めるとともに、製造コストの低減化を図る。

yamh0015(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板の製法

【目的】 滑走時のエッジング操作性を高めるとともに、製造コストの低減化及び軽量化を図る。

yamh0016(図面付抄録へ)

【名称】 滑走遊具

【目的】 軽量化を図りながら大きな反発特性が得られるようにする。

yamh0017(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【目的】 滑走時における捩れ振動の節点を足元側近くに移行させ、ターン転換時の雪面キャッチの安定性を高め、スキー回転操作性の向上を図る。

yamh0018(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【課題】 高速滑走時に雪面から受ける衝撃を緩和し、スキー操作性の安定化を図る。

yamh0019(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【課題】 急斜面等での滑走時の前傾姿勢の維持が容易に行なえ、スキー操作性の向上を図るとともに、エッジング操作を円滑に行なえようにする。

yamh0020(図面付抄録へ)

【名称】スキー板表面材

【課題】 金属質感に富み、高階調で微細な表現が可能な多色色彩加飾模様を呈し、かつこすれなどによってこの加飾模様が剥がれることがないスキー板の表面材を得る。

yamh0021(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板の製法

【課題】 中芯成形用発泡素材の注入量の制御が容易に行なえ、かつ、中芯材の発泡成形が均一に行なえるようにして、スキー強度及び性能を高めるとともに、加熱プレスの成形サイクルタイムの短縮化及び製造コストの低減化を図る。

yamh0022(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【課題】 回転操作を円滑に行なうことができるようにする。

yamh0023(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【課題】 スキー滑走性能を容易に変化させることができるようにしたことを主要な特徴とする。

yamh0024(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【課題】 左右エッジの効き方の差を高めることができるようにしたことを主要な特徴とする。

yamh0025(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【課題】 スキーテールを保護するプロテクタにて、スキー表面材のテール部側端縁部を保護する。

yamh0026(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【課題】 滑走時に発生する不快な振動をスキー構造体全体にて効果的に打ち消すことにより、スキーの安定性を高め、スキー操作性の向上を図ることができるようにする。

yamh0027(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【課題】 滑走時に、谷側スキーの内側エッジに力を効率的に配分し伝達し、エッジング操作性の向上を図ることができるようにする。

yamh0028(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板用剛性強化部材

【課題】 スキー板のスキーセンター近傍における剛性を部分的に高めることのできる部材を提供する。

yamh0029(図面付抄録へ)

【名称】 加飾成形板

【課題】 デザイン自由度が高く、色調の微調性が可能で、発色表現の多様化を図るとともに、各積層膜の各層間の密着強度の向上を図り製品の長寿命化及び、製品の低コスト化の実現を目的とした加飾成形板の提供。

yamh0030(図面付抄録へ)

【名称】 スキー板

【課題】 滑走時にスキーアップターン部またはテール部発生する振動を効果的に吸収し減衰させて、スキーの安定性を高め、スキー操作性の向上を図ることができるようにする。


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