KARTE.3のネタ分析だぞぃ!

懐かしネタ多すぎ!ということで、解説ページ。
最近の乙を受けてトリビアテイストを多めにしてみた。
ネタ情報募集中 & キャプ画像募集中
2003-09-06:所感を追加してみました。

ネタ 小麦画像 元ネタ・関連
目覚ましはタイムボカンシリーズでおなじみのオダテブタ。「ブタモオダテリャキニモボル。ブー!」 画像募集中
オ〜!と驚いて王監督に。ネタ自体はベタだが非常にタイムリー・・・ こちら
NIKUはNIKEのもじり。 こちら
「たまごうぉっち」は一世を風靡した携帯ミニゲームたまごっち。デジモンをはじめとした携帯ゲームはこのときに大量に仕入れた液晶の処分として開発されたらしい。 こちら
赤いトラック・モノアイ・「認めたくないものだな」は(解説するのも恥ずかしいが)機動戦士ガンダムのシャアの台詞と乗機。おそらく3倍早く走れるに違いない。次回作では金色になってたりして。ちなみにフルだと「認めたくないものだな・・・。自分自身の、若さ故の過ちというものを・・・」(第一話) こちら
トラックに轢かれるのは「魔法のプリンセスミンキーモモ」46話から。2作目でも引き続き用いられた重要なファクター。魔法少女プリティサミーでもネタにされてたような。祭壇はKARTE.1の「安らかに逝ってください」を受けてのネタ? こちら
OP明日香のアトラクマンの怪獣はガチャピンとムック・・・すげぇアレンジだ(w(分析スレ>>8さん)
OP「パラソルピカル〜」のところのコスはスペースチャンネル5のうらら。直後のカットでは一瞬しか見えないが都庁と東京タワーがロボットに…この手の話題ではよく出るが都庁ロボはおそらくソニックウィングスが最初ソニックウイングスは1992/3/18発売。「勇者エクスカイザー」10話(1990/4/7)のトチョーン1号2号の方が先。(分析スレ>>7さん) こちら
OP制作タツノコプロのあたりのコスは仮面の忍者赤影とKISS。赤影役の坂口祐三郎は今年7月に死去。85年にはアニメ化もされている。KISSは後に聖飢魔Uにも影響を与えたロックバンド。一応まだ現役だっけ? こちら
OPお尻のカットはタモリ倶楽部のOP? 画像募集中
OP最後のカットは勇者王ガオガイガー(米たに監督)のそれと似てる気もする。よくみると恵・明日香・琉奈はこのカットだけの新コス・・・と思ったら伊豆へ行く車内で着てました。 画像募集中
タイトルは「007は二度死ぬ」(1967)と石井總互「狂い咲きサンダーロード」(1979)から。(分析スレ>>29さん)「二度死ぬ」は丹波哲郎・浜美枝も出演している007シリーズ第五作。魂狩・KARTE.1・2・2.5と合わせると小麦ちゃんも5作目…ってのは強引か。「狂い咲き」はそのものズバリのバイク話。 こちら
こちら
チャンチャンコ(この言葉自体最近聞かねぇな…)は「ゲゲゲの鬼太郎」。過去に何度もアニメ化されている。ホラー映画ブームの昨今そろそろ復活しそうな気も。 こちら
ハッカーの墓、イワンのハカ・・・ベ、ベタや・・・「イワンの馬鹿」はトルストイ作。 画像募集中 こちら
恵が小麦の代役で京介の妹に…というのは魂狩で恵が京介の妹だったことを踏まえたネタ?このシーン、アベノ橋魔法商店街で似たシーンがあったらしいので詳細情報希望。 こちら
恵に殴りかかる→燃え尽きるシーンは「あしたのジョー」。台詞関係の話数わかる方情報おながいします。 画像募集中
シローに襲い掛かるシーンは「仮面ライダー」。ちなみに初代仮面ライダーの誕生は1971。背景のエフェクトが本物同様なのに足の裏にはお約束のバンソーコーのギャップがステキスギ。「あんた最低!ゲス!悪魔!ひとでなし!」 は魂狩8話での台詞。(分析スレ>>46さん) こちら
「あ〜りませんか!」は吉本新喜劇のコメディアン、チャーリー浜の持ちネタ。 画像募集中 画像募集中
「それま〜で〜よ〜」はハナ肇とクレイジーキャッツの「ハイそれまでヨ」。 画像募集中 こちら
「ハイチャラバ〜イ!」はハクション大魔王。「よばれてとびでて!アクビちゃん」はハクション大魔王のスピンオフ。 画像募集中 こちら
犬に連れられて昇天は「フランダースの犬」2度のアニメ化で有名。なお、ハッピーエンドを求めたハリウッド映画版では最後に死なずに助かるバージョンが存在する。 こちら
口から熱線はゴジラ。今年公開の新作は「ゴジラ×モスラ×メカゴジラ東京SOS」。シリーズ第27作目。 こちら
「転んでもタダでは〜」のオドロ顔は「リング」シリーズの貞子?鈴木光司原作。シリーズいっぱいメディアもいっぱい。ハリウッドでも映画化。最近のホラー映画ブームの先駆け。 こちら
「あ〜たたたたた!」は北斗の拳のケンシロウの北斗百烈拳。最近では子安武人を起用した新・北斗の拳も作られている。どうでもいいが秘孔一発で倒すこともできるはずなのに…効率悪いじゃん! こちら
水中から「帷子川に帰ろう〜」はアザラシのたまちゃん。結局今どうなったんだ?そういえばまじかるナースステーションで「アニメってリアルタイムなネタってタイミングはずすと…」みたいな話でたまちゃんを話題にしてたなぁ。ま、程よく古い気もしないでもない。収録している番組は「筋力番付王国レディス」・・・(゚Д゚)<ゴールドマッスル(K17>>295さん) こちら
「ココの隙間おうめします ドーゾ」は「笑ウせえるすまん」の「心の隙間お埋めします」「ドーン!」。監督の米たにヨシトモ氏繋がり。伊東四郎による実写版も存在する。…伊東繋がり!?よく見ると小麦ちゃんもちゃんと喪黒顔になってる(K17>>393さん) こちら
「肉のたるみ」は本当にあるのかなぁ。VOW的 こちら
珍走団のとうふ関連、CG関連は「頭文字D」の藤原とうふ店。TV放送当時のCGレースシーンのインパクトはなかなかのものであった。来年新作をやるらしい。愚霊負布留鬱のマスクはドレミファドン(本スレ>>729さん)愚霊負布留鬱はファンタ吐露非狩古鬱から? 画像募集中 こちら
珍走団の「ジャブローから…」は機動戦士ガンダムの連邦軍の本拠地、ジャブロー。たぶん「邪武狼」とか書くに違いない。背中の文字は豆腐ネタの「遺伝子組換え」。ガンダム+遺伝子組み替え=SEED?(分析スレ>>37さん)最近はMRRのBLポリスロボやマイクロン伝説のステッパーなど夜露死苦キャラが多いけどナイナイの数取り団の影響なのか偶然か? こちら
パロネタではないけど一応。ちょっと魂狩のステンドグラス演出に通じるものがあるようなないような。 こちら
「にゃーに 甘えてるんだ こんにゃろめ」ネコミミで猫がおでネコパンチ=ニャロメ?(分析スレ>>23,24さん)ニャロメは赤塚不二夫「もーれつア太郎」のキャラ。(1969年) 画像募集中 こちら
珍走団の中にパナウェーブ研究所の車&「スカラー波発射」の幟も。こよりちゃんのぐるぐる電波も同ネタ?微妙に古いだろ!とか思ってたら翌日またニュースになっててワラタ。(K17>>393さん) こちら
二人乗りしてるカップル「光くん」「委員長」は石井いさみの「750ライダー」。実写版もあったんだね。 画像募集中 こちら
変形したバイクは「機甲創世記モスピーダ」のライドアーマー。レギオスは海外でリメイク版が発売されるぞ(もう出てたっけ?) 画像募集中 こちら
「マシンは俺だ!」「俺がマシンだ!」「男の命を燃やすんじゃーい!」は「マシンハヤブサ」のOP「マシンは僕だ 僕がマシンだ 男の命を燃やすんだ」から。 画像募集中 こちら
トラクターは「チキチキマシン猛レース」8番ヨタローとクマッパチのポッポSL号と「F」の赤城軍馬のネタ。 画像募集中 こちら
「なんぴと足りともオラの前を走らせねぇーっ!」は六田登「F」の赤城軍馬の台詞。アニメもあり。世界一短いタイトルのアニメ番組。アニメでは関俊彦。 画像募集中 募集中
「なんぴと足りともオラの前を走らせねぇーっ!」で変形したマシンはヤッターペリカン。 画像募集中 こちら
タイムボカンメカ大軍団。画面登場順にタイム・ガイコッツ、ドタバッタン、ダンゴロリン、クワガッタン、メカブトン、テントウキ。これらのメカはガンダムの大河原邦男デザイン。 画像募集中 こちら
涙の結晶化はセーラームーンの幻の銀水晶ネタ?(K17>>465さん)実写版はどうなるのかなぁ。 画像募集中 こちら
クスーリクスーリはワクチン界だから。初期設定を知らない&忘れてる人が多いようなので一応書いてみた。女神マヤは魂狩の岬真夜。 こちら
ムギまるが掛けられる技は腕拉ぎ十字→キャメルクラッチ→ロメロスペシャル。一応KARTE.4の前振りもあるかもしれないので書いてみた。 こちら
女神マヤが見せる台本は本物と同じ。AnimeTVでの小野坂昌也の怪しい動きが面白すぎ。(K17>>298さん)
「新しい命」はウルトラマンの最終回、ゼットンに倒されたウルトラマンをゾフィーが新しい命を持ってきて助けるところから。「私は命を二つ持ってきた」便利な身体だ。
キター!はキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!じゃなくてタツノコ的にはヤッターワンのメカの素を食べたときのアレでしょう。 こちら
復活中の姿はソウルテイカー。 こちら
「moっ(・∀・)お逝きなさい!」は高橋ツトム「スカイハイ」。原作漫画より釈由美子のドラマの方が有名。11月に劇場版公開。 こちら
ボカンメカ珍走第二弾。前述のは省略でゼンダライオン(ゼンダマン)、ヤッターアンコウ(ヤッターマン)、ヤッターワン(ヤッターマン)、ヤッターキング(ヤッターマン)、ビーチクリン(タイムボカン)。ヤッターワンの後ろがヤゴマリン(タイムボカン)・ヤッターブル(ヤッターマン)のような気がするけど煙でよく判らず。 画像募集中 こちら
1度目の復活のときのコスチュームは「新造人間キャシャーン」。「たった一つの…」はそのOPの口上。企画会議で「この世で一番強いものはなんだ?」「お金だ!」ということで「キャッシュ→キャシャーン」で命名されたというのは本当か?現在実写版製作中。 こちら
キャシャーンを撥ね飛ばすシーン(以下同じ)。先頭からシャクトリン(タイムボカン)、ドタバッタン(タイムボカン)、ヤッターペリカン(ヤッターマン)、ヤッターアンコウ(同)、ヤッタードジラ(同)、ヤッターワン(同)、タイムガイコッツ(タイムボカン)、メカブトン(同)、ヤッターキング(ヤッターマン) 画像募集中 こちら
2度目の復活のときのンガググはサザエさん。あれって最後にやったのはいつなんだろう?情報求む。>1991年10月までだそうです。(K17>>299さん) こちら
鉄仮面+スケ番は「スケバン刑事U少女鉄仮面伝説」と「北斗の拳」のジャギ。二代目麻宮サキは南野陽子。PS版北斗の拳発売のときのジャギさま胸像が欲しい。というかこのシーン、頭身の高い小麦ちゃんに萌えですよ(;゚∀゚)-=3 こちら
三度目の復活時のコスチュームは「科学忍者隊ガッチャマンF(ファイター)」一応KARTE.2からの続きネタといえなくもない。ちなみにOVAリメイク版のガッチャマンでは大鷲のケンは小野坂昌也。 こちら
四度目の復活時のコスチュームは「帰ってきたウルトラマン」。ウルトラブレスレットをつけているので18話以降のバージョン。ウルトラマン自体の名前はウルトラマンジャック(放送当時には決まっていなかった後付け設定)
五度目の復活時のコスチュームは「秘密戦隊ゴレンジャー」。一応5回目と合わせてあるのかも。戦隊シリーズの元祖。アカレンジャーの誠直也はアバレンジャー劇場版にゲスト出演。コスチューム自体はアミノンジャー(K17>>301さん) こちら
六度目の復活時のコスチューム&車&BGMは「マッハGoGoGo」。1967年版と1997年版がある。海外でも非常に人気がある作品。ポリゴンになってるのは頭文字Dへのカウンターネタ? こちら
「トランスフォーム!」は超生命体トランスフォーマーシリーズの変形時の掛け声。最新作は放映中の「超生命体トランスフォーマー マイクロン伝説」。来年20周年で実はガンダムと並ぶ長寿シリーズ。ちなみに初期の作品では「トランスフォーム!」の掛け声は日本での吹き替え時に追加したものでアメリカ版では言っていなかった。 画像募集中 こちら
メカブトンを中心に合体していくボカンメカ。大物は大体前述のものだが小さいのが不明。情報求む。 画像募集中 こちら
トランスフォーム!で出来上がったのはヤットデタマンの大天馬。三悪トリオに偏平足と言われると大激怒する。 画像募集中 こちら
マッハ号のCボタンは本当はカッターブレードすいません、Gボタンでした。(V2さん)で、発射されるのは通信用小型ロケットのギズモ号、というネタだったのですな。 画像募集中 こちら
金のお注射銀のお注射〜はアンデルセンの金の斧銀の斧。ま、一応。 画像募集中 募集中
カ・イ・カ・ンは映画「セーラー服と機関銃」での薬師丸ひろ子の台詞。角川映画絶頂期。ちなみに1981年。 こちら
「お前はまだ死んでいる」は北斗の拳の「お前はもう死んでいる」。変身シーンの服が破れるのも北斗の拳なのか?ちなみに蒼天の拳では「ニーイチンスラ」。 画像募集中 こちら
ムギまるの四形態は新造人間キャシャーンのフレンダー。フレンダージェット/タンク/カー/マリン。テポドンは搭載されてません。 画像募集中 こちら
自爆スイッチ→ドクロ雲はタイムボカンシリーズのお約束…といいつつ自爆オチはヤットデタマンでいいのかどうか自信がない。情報おながいします。 こちら
「インドの山奥で修行」は「愛の戦士レインボーマン」。1982年にアニメでリメイクされたときにはモノスゴイロボットが登場した。KARTE.1のFAKE撮影中の「あのくたらさんみゃく さんぼだい・・・」の呪文もレインボーマンネタ。 画像募集中 こちら
実は生きてましたで帰ってくるのはウルトラシリーズによくあるパターン(分析スレ>>19さん) こちら
こちら
「伊豆の踊り子」は川端康成の小説。伊豆方面を走る特急「踊り子号」はこれ由来。この編み笠が実際にあるのかどうか気になる。 こちら
「ギャッ!」は楳図かずおのホラー作品タッチ。琉奈ですら驚いている中、京介だけは素直に喜んでいるところに注目。TV放送だと超高速夜露死苦スタッフロールが一度終わって「もういっちょ夜露死苦!」で画面に注目した直後に出て絶妙。 こちら

スタッフロール


本当にいろんなサイトの方にリンクを張っていただきましてありがとうございます。
ルートにあたる
こむぎげーPrjテレビ頭狂もよろしくお願いします。そっちもリンクしていただけるとなお嬉しいです(笑)
今ならこむぎちゃん祭りも開催中です(笑)

いつもこーきちさんのGAのOP解析を見て「すげー」と思ってたので、RONDEROBEサーカスのイベントでKARTE.3を見た瞬間に「こりゃやるしかないな」と思った次第。

もちろん根幹として自分自身で確認整理したかったというのがあるんですが、
コミケやむぎむぎぱにっくとかに参加してみて、意外と低年齢なファンにも人気があるのを知っていたので
「こりゃぁ解説がないと絶対わかってもらえないよな〜」と(笑)
せっかく小麦ちゃんが好きで見てみたのに「なんだかわからない→つまんない」で終わっちゃうのももったいない話ですしね。
(「解説がないと面白くないような作りじゃ問題だ」というのはここでは触れないことにします。)


KARTE.3の「ネタ」は「古文」「歴史」だと思います。
古文を知らなくても日常会話は話せる。
歴史を知らなくても生活はできる。
ただ、古文や歴史を知っていたほうが人生ちょっとだけ得しますよ、という。
このページで元ネタの方に少しでも興味を持ってもらえたら嬉しいです。
「今の文化(今のアニメ)は古文や歴史の上になりたっているんですよ」という意味で。


最近、今回のネタにあたる70・80年代あたりの番組がTVでクローズアップされる事が多いです(正直同じネタばかりを表層的にツッコンでてむかつくものが多いですが)。
今回ネタにされているような番組は「まーたこれやってるよ」って言いたくなるくらい再放送をしまくっていた作品群で、必然的に世代的な共通言語になってるんですよね。
だからあの手の番組も(雑な作りでも同じような番組ばかりでも)視聴率が取れたり笑いが取れたりする。
(思えば「テレビ探偵団」とかはちゃんと調査もフォローやってましたよね・・・って 「テレビ探偵団」自体が1986〜1989?で14年前・・・)


翻って2003年の状況を見てみると、果たして現在週にウン十本やっているアニメが、30年後にTVで取り上げられることがあるんでしょうか?と思ったときゾッとします。
恐らく今年度一番のメジャータイトルである『ガンダムSEED』ですら「1stガンダムのフォロアーのなかの1作」でしかないでしょう。
見るほうも山ほど始まってあっという間に終わる番組群を必死になって追いかけるか、初めから切り捨てるか。はたまた地方で見れないか。

DVD・レンタルビデオ・CS・ケーブル・ファイル共有。
一見いろんな手段で後から見ることができるような気がしますが、そこまでして見る人がどれくらいいるでしょうか?
どれだけの人が放映の瞬間に同じ番組を見て、同じ気持ちになっているのでしょうか?
(実はそれを感じられるのは実況スレだったりしますが(笑))
録るだけ録って見てないビデオ/DVD/動画ファイル・・・眠ってませんか?
気が付けばアニメを「見る」ための状況も、再放送でなんとなく同じ番組をみんなでまた見れていた時代とはずいぶん様変わりしています。


そういったことを考えながらKARTE.3を見てみるとまた別の見え方があるのではないでしょうか。

本当はこのページでやってるような解説がオーディオコメンタリーやブックレットに入っていればいいんでしょうけどね。
KARTE.1&2のネタは「ROMカルて」で解説されてましたので、またそういうのがあればいいんですが。

(もしかしたらもうちょっと足すかも。03-09-06 BLACKY CHRO. (くろ))


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2003-09-03:作成
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