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ライコフ博士は又、催眠による暗示は、否定的な方にも有効に働くと言っている。
つまり、「あなたは病気です。頭が割れるように痛いが、原因は分かりません」とか「気分が悪い。ムシャクシャして、そのへんの物を壊したくなる」といった暗示をかけると、事実、その通りに被験者は苦しむ。又”これは絶対にやってはいけない事”だが、例えば「あなたは怪盗ルパンのような天才的犯罪者です」といった暗示も有効だというのである。 となると、悪い事に対しても、その人の持っている潜在的な能力が開発される事になる。 仮に、ある国の高官に「あなたはレーニンだ」と暗示したらどうだろう。彼は忽ち独裁者になり、第3次世界大戦を起こして世界制覇を企むようになるかもしれない。しかも、暗示によって彼の戦略家としての才能が極限にまで高められたとしたら・・・。 その上恐ろしい事に、この様な人物を大量に作り出す事も出きるのである。 この様なマイナスの暗示を、本人が”催眠術をかけられている事に気付かない”まま、与える事が出来たらどうだろうか? その一つの方法として後催眠暗示というものがある。例えば催眠中に「あなたは催眠から覚めた後、催眠中に行われた事は一切覚えていません」という暗示を与えると、本当にその人は目覚めた後何も覚えていないのである。 だが、この方法の場合、当の人物が催眠術をかけてもらいにくる、という前提条件が必要だが、それはなかなか難しい。しかし、その人物が催眠術を施して貰いに来る事なしにそれが出来たら・・・・、しかも不特定多数の人に影響を及ぼす事が出来たら・・・。 それこそ恐ろしい武器になるに違いない。テレパシー(テスラー波、スカラー波!忍)を併用する事で可能な事をライコフ博士等は発見すたのである。 最初、博士はそのヒントを、チェコスロバキアの科学者達によるテレパシー実験を行っていた。 まず、テレパシー受信者に催眠術をかける。こうする事によって、テレパシー受信能力が飛躍的に増大するのである。次にテレパシーを送る科学者は別の部屋に行き、あらかじめ用意された8つの封筒の中から1枚を無作為に選び出す。 封筒の中には、それぞれ味覚を感じさせる物の名前が書かれた紙が入っている。例えば「コショウ」「レモン」「唐辛子」「砂糖」「塩」といった具合である。 今仮に、科学者が選んだ封筒の中には「砂糖」と書かれていたとする。すると科学者は、目の前に用意された様々な器の中から砂糖を選び出し、指ですくってなめてみる。そして「甘い」という感覚と「砂糖」という言葉をテレパシーで別室にいる被験者に送る。 被験者はたちまち舌に甘さを感じ、同時に「砂糖です」と答えるのである。つまり、離れた別室からでもテレパシーで、催眠状態の被験者にメッセージを送る事が出きるのが分かったのである。 この実験方法からライコフ博士は、それとは逆に、催眠暗示の指令そのものをテレパシーで送れないものか、と考えた。 そこで博士はまず、同じ室内だが被験者とは少し離れた所から、催眠術をかける実験を行ってみた。これは勿論成功した。 次に、被験者との間についたてを置いてみた。これもうまくいった。 次には別の部屋から・・・そして遂には、遠く離れた建物からでも、自由自在に被験者を催眠状態に導く事が出きるようになった。 例えば、博士は遠く離れた別の建物の一室から、実験室に座っている被験者にテレパシー催眠をかける。 「あなたは今、催眠下にあります。なぜか、急にトイレに行き たくなりました。立上って、廊下へのドアを開ける。廊下へ出 たら、右へ歩いていこう。目はしっかりと開けたまま、真っ直 ぐ歩く。廊下の切れ目を左へ曲がります。ホラ、右側にトイレ の入口が見えてきました・・・・」 という具合にテレパシーで誘導してやると、被験者はその通りに行動するのである(テレパシーを使わなくとも、霊体自身が導く事がある!忍)。 何度も実験を繰り返す内、遂には、被験者が催眠をかけられる事を知らない状況でも、成功するようになった。 ある時、被験者の学生の一人が教員室に座って先生と話をしていた。すると突然、彼は立上ってスタスタと教員室を出、トイレへ行ってしまったのである。 話をしていた先生は、話の途中で急に学生が出ていってしまったのに驚いた。だが、後でライコフ博士のイタズラだと知って大笑いしたという。 こうして、ライコフ博士のテレパシー催眠実験は完全に成功した。ここに「洗脳(マインドコントロール)」のシステムが完成したのである。 フランス北部の港町ルアーブルに住む、超心理学者M・ジベール博士とP・ジャネット博士達は、女性霊能力者、レイネを使って実験する事にした。 まず、ジベール博士が自宅の書斎で精神を統一して、この実験について何も知らされていないレオネにテレパシーを送る。そして、レオネを彼女の自宅から1キロ離れたジベール博士の家まで歩いてこさせる事が出きるかどうかを試したのである。 実験開始の時刻やその他の細かな打合せが終わってジベール博士が書斎に入ると、他の学者達は急いでレオネの家へ急行し、物影に隠れて見張る事にした。すると驚いた事に、打合せの時刻ぴったり、将にジベール博士がテレパシーを送り始めた直後、レオネが戸口に姿を現したのである。 彼女の目は完全に閉じられたままだった。にも関わらず、レオネはスタスタと足早に歩き出し、後ろから学者達が尾行しているのにも気付かずに街中へ入っていった。 ジベール博士の家までには、幾つかの信号もあるし、通行人もいる。だが、レオネは、まるでしっかりと目を開いている人の様にそれらを巧みに避けながら、無事、博士の下へ辿りついたのである。 後をつけていた学者によると、途中、レオネは一度だけ道に迷ったかのようにウロウロとして、どちらへ行ったらいいか途方にくれたように見えたという。 だが、その瞬間、実はジベール博士がテレパシーを送るのを一旦諦めてしまい、又気を取り直してテレパシーを送り始めたという事が、両方の時間記録を照合した結果分かった。レオネは博士が再度テレパシーを送り始めると同時に、しっかりした足取りで博士の家へ向かったのである。 催眠状態から覚めたレオネは、なぜ自分が博士の家にいるのかどうしても分からなかった。自宅で寝ようとしていた事までは覚えているが、その後の記憶は全くなく気がついたらそこにいたという。 こうして、ジベール博士達の実験は成功した。つまり、ある人物を、離れた所から本人に気付かずにコントロールする事が出きるのを証明したのである。レオネは霊能力者だけにテレパシー受信能力(テスラー波受信能力!忍)が高い。だが、それほど能力が高くない人物に対しても、同様な実験は成功したという。 |
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2000年01月21日 12時53分59秒
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このテレパシー能力を使った霊能力兵器(更にスカラー波兵器)で真に恐ろしいのは、「マインドコンロトール(洗脳装置)」と呼ばれるシステムである。
1967年の末、西側に亡命したチャコスロバキアの超心理学者、ミラン・リズル博士は、この様な洗脳装置の危険性について、次のように警告している。 「ソ連では国家の安全防衛の為に極秘の霊能力研究が進められている。 特に私が亡命する数年前、反社会分子を強化したり再教育する為にテレ パシーを使う計画が立てられていた。それは遠く離れた所から、当の人 物に気付かれない内に、政府が思うとおりの政治的、或は社会的な考え 方を植付けてしまおうという計画だった。その爲、膨大な研究資金があ る特別の研究所に供与された事を私は知っている」 こうした洗脳技術は、ソ連ではかなり研究が進んでいて、もう実用化の段階にあるといわれる(今は、完全に完成して、千乃先生に攻撃している!忍)。 では、一体どの様な方法によるのかを順に追って説明しよう。 それは催眠術とテレパシー(スカラー波)を組合わせて使う事によって行われる。現在、ソ連での催眠術研究は、当時、世界最高のレベルに達しているといわれる。 モスクワにある「脳の未開発領域研究所」のウラディミール・ライコフ博士は、催眠術を使って、人間の脳のまだ知られていない領域を開発する事が出来るのを発見した。 最近の研究によると我々の脳は、通常、その能力の30〜60%しか使われていないと云われている。残りの40〜70%もの領域は、我々が産れてから死ぬまで、一生使われることなく朽果ててしまうのだ。 ライコフ博士は催眠術によって、これらの眠っている脳の一部を呼び覚す方法を開発した。 例えば、ごく普通の人間に催眠術をかけた状態で、「あなたはレンブラントです」とか「あなたはヴァン・ゴッホです」という暗示を与える。すると催眠をかけられた人物は、本当にレンブラントやゴッホのような絵が描ける芸術家になってしまうというのだ。 ライコフ博士はこの方法で、これまでに何百人もの芸術家や作曲家、スポーツ選手、チェスのチャンピオン、発明家、デザイナー達を作り上げる事に成功している。 その一例を上げてみよう。 博士はカティヤ・ゴルビョーワという27歳のフィルム技術者を選び出した。彼には絵の素養もなければ、絵を鑑賞するといった趣味もなかった。このゴルビョーワに、博士は催眠術をかけ、「あなたはレンブラントです」という暗示を与えたのだ。 ゴルビョーワは忽ちレンブラントになりきって、キャンパスと絵の具が与えられると、有名な「夜警」の絵らしきものを描きはじめた。彼には絵の趣味はないとはいえ、この世界的な名作、「夜警」の絵は、何かの雑誌か、どこかの家の壁にかかっていた複製を見た事があったのだろう。 しかし、出来上った絵は酷い物だった。とても、本物の「夜警」とは似ても似つかない。 ところが、このような実験を僅か10日間繰返しただけで、ゴルビョーワは模倣とはいえ、立派な「夜警」の絵を催眠状態で描き出す事が出来るようになった。そればかりか驚いた事に、彼は、本物の芸術家もびっくりするような絵を描く、職業的画家に変身してしまったのだ。 ゴルビョーワの中に眠っていた画家としての才能が、ライコフ博士の催眠術のお陰で表面に出てきた、といえるだろう。 面白い事に、催眠状態にある彼は完全にレンブラントになりきっていて、時には博士をまるでレンブラントの弟子のように扱い、「おい、そこのキャンパスを持ってこい!」等と命令したり、叱りつけたりするという。所が催眠から覚めると、その事は全く覚えていないのだ。 只、彼の画家としての才能は、催眠が解かれた後も消える事なく発揮され続けた。そしてついにゴルビョーワの絵は、モスクワ国立美術画廊に展示され、ソ連の一流画家の一人として認められるまでになったのだ。 博士はこのような例の他、現在携っている職業における才能を、飛躍的に増大させる事も出来るといっている。 例えばある時、博士は航空技師に向って催眠をかけ「あなたは未来の天才的な発明家です。おそらく、画期的な宇宙ロケットを設計する事が出来るでしょう」と暗示した。すると頷いたその航空技師は、早速製図台に向い、本当に宇宙ロケットの設計図を作り上げてしまったというのだ。 パーヴェル・ブル博士。このソ連、パブロフ医学研究所の教授も又、催眠術の潜在能力を引出す研究をしている学者の一人である。 ある日、このブル博士の下に一人のボクサーが訪ねてきた。 「博士、私は、どうしても今度の試合に勝てるような気がしないのです。どうしたらいいのでしょうか?」 そこで博士(悪魔ダビデの家来か、同盟か。当時、共産主義国!忍)は、そのボクサーに催眠術をかけ(霊体の取付けの意味、装置で行っている場合は、経験がないので、それ程影響は与える事は出来ないから、単純な認識間違いを起させる程度である。しかし、霊体の場合は、過去の霊体の人生の経験が生かす事が出来るから、広範囲に影響を与える事が出来る!忍)、「君は今、これまでになく絶好調なんだ。君に勝てる者はこの世にいない筈だ。今度の試合で君は、第6ラウンドを越えない内に相手をノックアウトしてしまうだろう」と暗示した(計画を立て、霊にその計画を告げる!忍)。 すると試合当日、本当にそのボクサーは、6ラウンド目に対戦相手をノックアウトしてしまったのだ。 彼は催眠から覚めた後、自分が催眠中に何を暗示されたかを全く覚えていなかった。にも関わらず、ブル博士の暗示は役立ったのである。試合が終った後、ボクサーは次の様に話している。 「あのとき、僕は何故か、6ラウンドに猛攻撃をかければ必ず勝てるとい う気がしたんだ。そして、本当にその通りになった。これは全く驚いたよ」 このように、催眠状態で暗示した事は、当の本人が気付かない内に、通常では不可能と思われる様な事まで実現させてしまうのだ。 ライコフ博士は、この他、物理学者や数学者、宇宙開発関係の科学者等の能力をも飛躍的に増大させる事が出来たという。ライコフ博士とその同僚達が、これまでに催眠実験で養成したこれらの人工天才やエキスパート達は、なんと4000人にも達している。そして、ライコフ博士は「それらの人々の氏名を明かす事は絶対に出来ない」というのだ。「彼等は人知れず各方面で指導的役割を果している」からだ(これが悪魔ダビデの家来である。千乃先生の攻撃者ではないかと考えている。何故なら、千乃先生はソ連(ロシア)から攻撃されていると話があるから!忍)。 このような指導者達を、博士はどの様な基準で選んで、暗示をかけているのだろうか?ひょっとすると、それらの人々は国家が選び出し、博士の下へ送って来たのではないだろうか? ソ連では、当時、どの様な研究も、個人ペースで行う事は不可能な事を考えると、それは大いにありそうな事に思える。 このライコフ博士の”人格改造法”が、もし、軍事に悪用されたら・・・・と考えるだけでもゾッとする。 核兵器やレーザー兵器等最新鋭の最新鋭の科学兵器の開発、設計にあたる優秀な科学者ずば抜けた頭脳を持った戦略家、例のボクサーの様に闘志(ファイト)満々にさせられた兵士の大部隊・・・、これらは当にはかり知れない効果を持つ”戦略兵器”になるだろう。 |
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2000年01月18日 11時10分29秒
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明治43年、帝国大学(現在の東京大学)心理学科助教授だった福来友吉博士は”念写”という超常現象を発見した。
それは、光を通さないように厳重に管理した箱の中の写真乾板に、念力で映像を映し出すという現象で、福来博士は、長尾郁子夫人という霊能力者を使ってこの念写の実験に成功したのだ。 長尾夫人は、香川県丸亀裁判所の判事夫人で、その地位からも、又人格的にも信頼のおける人だっただけに、一般の人々やマスコミも大いに関心を持った。 ところが、当時、文部省が音頭をとって迷信追放運動が行われていたせいか、時の物理学の権威で、後の東大総長、山川健次郎理学博士がこの念写実験をインチキだと決めつけ、避難したのだ。その結果、山川博士立会いのもとで、長尾夫人の念写公開実験が行われる事になった。 しかし、念写の為の写真乾板を用意する筈の山川博士側が、肝心の写真乾板を箱の中に入れるのを忘れた為に、長尾夫人は念写する事が出来なかった。 長尾夫人は透視能力を持っていたので、箱の中に乾板が入っていない事をいち早く悟り、「写真乾板がないのに念写出来ません」と泣いて訴えた(この時に、箱の中を確認すれば、乾板が入っていない事を確認出来れば、彼女がなぜ見なくても分ったかを議題上げる事が出来る!忍)。 これは明らかに山川博士側の手落ちだった(一説によると、わざと写真を入れ忘れたといわれる)。にも関わらず、山川博士側は「念写実験は失敗だった」とし、あたかも念写現象自体がインチキだったかのような発表をしたのだ。 この爲、福来博士が作った「念写」という言葉は、今もなお世界中の霊能力研究を続ける学者達に受継がれ、念写現象を初めて発見した福来博士の功績を讃え、つけられたものといえよう。 このように、せっかく欧米に先んじて念写という超能力の一分野を発見し、その研究に先鞭をつけながら、つまらない権威主義の為に潰されてしまい、残ったのは名称だけ、というのはいかにも情けない話ではないか。 ******************************** |
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2000年01月18日 11時07分13秒
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しかし、この超能力(霊能力)というものについて我々は、一体どのくらいの知識を持っているのだろうか。残念ながらこの日本においては非常に僅かなものでしかない。だが、それをそのまま世界の現状だと考えるのは大きな誤りである。
例えば「超能力(霊能力!忍)は、果して存在するのか?」という問いかけがよく聞かれる。しかしこの命題は、今日の世界ではもう古い過去のものになっている。「超能力(霊能力!忍)は存在する」が常識であり、むしろ、それを「どう使うか?」が大きな課題になってきているのである。 世界的に有名なイギリスの科学評論家、故アーサー・ケストラー氏は、彼の論文で次の様に述べている。 「今や、世界中何処の国を探しても、超心理学(霊能力研究の学問分野)の 学科を持つ大学が1つもない国はないといっていいだろう」 事実、アメリカでは、ヂューク大学、ケント大学、カルフォルニア大学を始め数多くの大学や、政府、民間の研究所で超心理学の研究が行われているし、英国でもロンドン大学やケンブリッジ大学、ソ連(今ではロシア!忍)ではモスクワ大学他国内の主な国立大学等、世界各国で超能力(霊能力)研究が盛んに進められている。 一例をあげると、1976年、アメリカで『ゲラー白書(ペーパー)』と題した、厚い表紙の分厚い研究白書が出版された(こういう研究が盛んになった時に1978年に『天国の扉』と『天国の証』[当時はタマ出版で発行されたが現在はジェイアイ出版]が出版され、霊界の最高次元の神が現れ、その神は、元は肉体を持った異星人であり死後、霊体となり、霊界を構成した事を証言した内容である。それらの超能力現象は、全て宇宙物理法則を使った霊達の現象で解明されるのであると証言され、霊達が行われている能力は、電磁波の応用であると証言したのである。そしてパヌエル様のお言葉でこれから出版される『超物理学上の謎の解明』で明らかにされると明言したのです。千乃先生は5年以内に出版すると云って99年現在でも出版されていないのです。そして最近のエル・ランティ様の御言葉の中でも直ぐに出版する必要があるとおしゃっているのに未だに反抗して実行しない。そして癌治療に、光線治療が良いのではないかと云っているのに実行しない。なぜそうなるのか理由が分らない!忍)。 これは、ユリ・ゲラーに関する厳密な科学的実験の結果を集大成したもので、学術書としても高く評価している本である。 この本に掲げている学者や大学、研究施設だけでも次の様に数多い。 ◆米国 ケント州立大学 W・フランクリン博士 スタンフォード研究所 R・ターグ博士、H・パソフ博士 米海軍兵器研究所 E・バード博士 リバモア&エリザベス・ローチャー研究所 R・ホーク博士 U・C・L・A(カルフォルニア大学ロサンゼルス分校) T・モス博士 人間研究財団 W・コックス博士 ◆英国 ロンドン大学バークベック分校 J・B・ハステッド博士 ケンブリッジ大学 E・W・バスティン博士 理性科学研究所 B・リーガン キングス・カレッジ J・テイラー博士 超常現象研究委員会 A・ゾーカ会長 英写真協会 L・フリード会長 ◆フランス テレメトリー研究所 デュクロウ博士、ラルコウスキー博士 ◆デンマーク マタック博士 ◆カナダ ニューホライゾン調査財団 G・オウン博士 ◆南アフリカ 南アフリカ超心理学会 ブライス研究員 ユリ・ゲラー一人を研究した学者や施設だけでもこれだけあるのだから、後はおよそ想像がつくだろう。これは表だって研究している面だけで、軍事機密の覆い隠された部分については、全く分らない。 ソ連では、1967年の時点でさえ、既に年間2000万ルーブル(約73億円)もの国家予算を費やして超能力(霊能力)研究に取組んでいる。 当時でさえこの規模だから、ソ連(今現在はロシア!忍)が本格的に超能力を機密扱いにし始めた1970年以降に至っては、どのくらいの金額が使われているか想像も出来ない。 これまでに知られているだけでも、ソ連国内に少なくとも20以上の国立の超能力(霊能力!忍)研究所があり、モスクワ大学を始め全国各地の大学や研究施設でも超心理学が取上げられている。 そして、超能力(霊能力!忍)研究を扱った学術論文は、ソ連の国家公認の科学雑誌に堂々と掲載され、各研究施設ではそれらの学術論文を集めて刊行物を発行さえしているのである。 又、ブルガリア、チェコスロバキア等の旧東欧諸国でも超能力研究は盛んに行われ、目覚ましい成果を挙げている。 これらの表向き分っている部分だけを比較してみても、ソ連の方がアメリカを始めとする自由主義国より数段、上を行っている事は明らかである。 これは、両陣営の超能力(霊能力)に対する捉え方の差によるものだろう。 アメリカは、超能力(霊能力!忍)とは何か? 或は超能力(霊能力!忍)はどこからくるのか?といった根源的な面での研究が優先しているのに対し、ソ連側(ロシアを含む共産主義国側!忍)は、超能力(霊能力!忍)の実用化、特に技術的応用の面に重点をおいているのである。ソ連側(共産主義国側!忍)の方がより現実的であり、積極的に超能力(霊能力!忍)を利用としている点で有利だといえるだろう。 ソ連(共産主義国側!忍)では研究の基礎を、生理学、生物学、生態学といった、人間そのものに関わる学問に置き、超能力(霊能力!忍)研究をハッキリと科学の一分野として捉えている。従って、研究もソ連科学アカデミーの蒼々たるエリート学者達によって行われ、それだけに超能力(霊能力!忍)の研究成果は権威あるものとして公認されているのである。 では、日本はどうか、と云えば、残念ながらこの分野では、世界の最後進国と言えよう。 ケストラー氏のいう”超心理学の学科を設けた大学”は、日本中どこにもない。そればかりではなく、諸外国に遅れまいとして超能力(霊能力!忍)研究に乗出した心ある学者は、大学や学者仲間にバカにされ、肩身の狭い思いをしながら、細々と自費で研究を続けなければならない有様である。 一般の人々の認識も殆どが「超能力(霊能力)? あれは手品かなんかだろう?」程度であり、せいぜいが「超能力(霊能力)って本当に存在するのだろうか?」に留まっているのが現状だろう。 その爲、日本は超能力(霊能力!忍)研究で欧米より30年、ソ連より40年近くも遅れていると云われている。これは一体何故なのだろうか? |
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2000年01月18日 11時05分55秒
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何故なら、本書で中心となるのは、現在、米ソ(今現在ロシア)両大国が国際舞台の裏で密かに凌ぎを削っている「超能力戦争」(テスラ波と電磁波と霊現象の応用!忍)と、その為の「秘密兵器」の実態を暴く事にあるからである。「超能力戦争」といってもピンとこない方が多いだろう。
それは、核兵器やレーダー光線砲等よりも遥かに恐ろしい、「超能力」を武器とする戦争なのである。 そして米ソ(現在ロシア)両国とも、超能力(テスラ波と電磁波と霊体による応用)こそは、近い将来、原水爆にとって変る最強力の武器と考え、国家最高機密として極秘裡に研究を進めている。 ****************************** 具体的な証拠を1つ上げてみよう。 1977年の夏、モスクワである事件が起った。米『ロサンゼルス・タイムズ』紙の記者、ロバート・トス氏が、街中でKGB(ソ連秘密警察)に逮捕されたのだ。 その容疑は”超能力の科学性を立証する論文”をソ連の科学者から受取ったというものだった。 この事件は控え目にしか報道されなかったから、ご存知ない方も多いだろう。 だが、この時、トス氏の尋問に当ったKGBの高官は「超能力研究の全てが機密扱いというわけではない。しかし、その中には、国家最高機密に該当する科学分野がある」と洩しているのである。 この一事を見ても、いかにソ連(現在ロシア)が超能力研究について神経質になっているかが分る。逆にいえば、彼等が超能力を軍事目的で開発しようと、密かに研究を行っている証拠といえるだろう(此の研究を使って、更に「オーム真理教」は密かに研究していた。そして、オーム真理教関係者が捕まった時、ロシアの名前を忘れたけれど、大学のある研究室が火事になって証拠隠滅を謀った。ロシアはかなり密かに研究しているのに、日本の洗脳装置の研究者は、ロシアと中国についての事は一切論じていない。これは左翼の反核運動と全く同質である!忍)。 現に西側諸国、特にアメリカの情報機関は、この事件を契機に、ソ連の超能力研究が秘密の軍事兵器開発にある事をますます確信し、自陣営での超能力研究を早急に進める必要があると警告を発したといわれる。 最近、アメリカで暴露された所によると、「ペンダゴン(米国防総省)は、秘密の超能力軍団を養成している」と云われる。そこでは極秘裏に、26種類もの超能力兵器が開発されているというのである。 では現実に、一体どの様な兵器が考えられているのだろうか。具体的な例を幾つか挙げてみよう。 現在開発中の超能力兵器として「洗脳装置」と呼ばれるものがある。これは強力な超能力者(霊能者!忍)を使って、遠くにいる人間にテレパシー(テスラ波!忍)を送り、相手の心を自由に操ってしまう一種のシステム兵器である[「霊能者」を使わない方法(これが今現在の「読心装置」である)」も開発されている!忍)。 この洗脳装置(マインドコントロール)を使えば、一国の大統領や首相、軍司令官等の心を左右する事が出来てしまう。となると、実際に戦争をする以前に勝負がついてしまう事にさえなるのである。 そればかりではない。第3章で詳しく述べるが、ソ連ではこの洗脳装置のテスラ波を超強力な極超短波を使って、地球上のありとあらゆる場所へ電送する実験も既に行われている。それは、地球の中心核を通り反対側に抜ける程の超強力な電波(テスラ波と云われている!忍)だと云われる。 *********************************** これはほんの一例に過ぎないが、この他「テレパシーノックアウト」と呼ばれる方法で遠く離れた人物の心臓を止めて殺したり、「サイコキネシス」つまり「念力」で敵のミサイルや水爆を破壊するシステムが開発されている。更に敵側の超能力者(霊能力者!忍)の発するテレパシー発信(テレパシーの中身は何かと考えると、テスラ波ではないでしょうか!忍)を盗聴したり、妨害して意味不明なものにしたりする「カウンター超能力(霊能力!忍)システム」までが、ほぼ完成したというのである。 この超能力(霊能力!忍)戦争の分野では、ソ連側がアメリカよりも数段、優位に立っているといわれている。そして、最新の情報によると、中国までもがこの分野に参加し始めたらしいのである(為れ故に、アメリカだけが、洗脳装置を研究しているわけではない!忍)。 何れにしても、今、現在、我々の知らない所で、恐るべき超能力(霊能力、三次元による機械装置、UFO!忍)戦争への準備が着々と進められている事は事実である。 ****************************** これは決してSFや夢物語ではない。いや、私はむしろSFであって欲しいとさえ願っている。それ程、超能力(霊能力、それを三次元物理学でおとした応用研究!忍)を武器として使う事は、我々人類にとって危険なのである。 我々はこの事実を早急に知る必要がある。知らない内に人類絶滅(過去に2回古代核戦争が起した跡がある!忍)に至るかもしれない危険を見過してしまっては、悔いを千載に残す事に成りかねないのである。 これから書く内容は、これまで判明した「事実」だけを取り上げて、読者の前に並べてみようと思う。そして、これらの事実をどう解釈すればいいのか、恐るべき現実をどう解決すべきなのかを、読者の判断に委ねたいと思うのである。 『戦慄の米ソ超能力(電磁波応用装置!忍)戦争』 矢追純一著 昭和58年10月より |
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2000年01月18日 11時03分59秒
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補足/KGBは今いずこ?
パート1:浮上する問題 実在するエネルギー直射兵器/極超短波照射による生物学的影響/議会の監視/予備知識となる発見事項 パート2:公然な嫌がらせと秘密の嫌がらせ 公然の嫌がらせ/どこにも逃道がない/関連した隠された方法論/嫌がらせの目標/尾行現象(ストーカー現象) Association of National Security Alumini Electronic Surveillance Project P.O. Box 13625 SilverSpring, MD20911-3625 (301)608-3625 補足(93年11月) 本文献の内容は下地段階の調査結果に過ぎないのだが、最近以下の2点で批判を招いた。 (1)エネルギー直射技術が実際に存在する事を確証する実質的な証拠は本文献の中には見当らない。 (2)本文献の中に出てくる人間は単に精神的に不安定な人々の可能性がある(この考え方は唯物論である!忍) 92年12月、本文献が出版された時、アメリカ議会関係者は御多分に漏れず、直射エネルギー技術等は物理学者の空想から出た夢空言で、未だ机上の作図の段階であるという立場を取り続けた。出版の直後、この技術に関する情報はウォールストリート・ジャーナルやディフェンス・ニュース、アヴィエーション・ウィーク&スペース・テクノロジー、タクティカル・テクノロジー、ディフェンス・テクノロジー、そして一番新しくはワシントン・ポスト等の有名新聞雑誌に載るようになった。 ここ10ヶ月間の慌ただしい動きの中で、直射エネルギー調査及び対人兵器は物理学者の机の上から突然現実の世界へ飛出したかの観がある。同時に「この文献はありもしない技術の事を書いている」という潰しにかかる批判も現れた。実際、直射エネルギー技術は余りに急速に進化を遂げた為、現在「最終解決法」として風紀を乱した罪で告訴されようとしているようだ。その発起人となったのは応用物理学者ジョン・ホプキンスが議長で、ロスアラモス国立研究所が後援である極秘会議である。この会議はアメリカ国防戦備協会の援助も受けている。この会議で提示された音響兵器や多様な強力の極超短波兵器、レーザー兵器、低周波/ラジオ波兵器、心理的制御(サイコトロニック・システム)に関するデータはこれらが現在、警察力強化用の武器として奨励されているのは誠に最もであると言うに十分であった。このところの突然の慌ただしい動きの中で不思議に思う事は、以下の正に基本である質問を誰からも聞かなかったという事である。 (1)実験データはどこで手に入れるのか? (2)現在までアメリカ政府や政府の請負団体はボランティアを遣って、この技術のテストをしていないが、何か理由があるのか? これらの質問に対する答は存在しない。この実地計画(プロジェクト)が接触した人々の体験した症状というのは、この技術攻撃の効果としてマスコミが報道している症状と全く一致しない。この事から、エネルギー直射装置開発テストに関わった人々は無制限に何でも出来る、更にアメリカ市民は実質的にボランティアのような形で実験材料にされている、と云う事が導き出される(ロシアも中国も研究している事を忘れてはいけない。これは基本的には兵器であるから軍隊を持っている国は最高機密として研究しているでしょう!忍)。 ロスアラモス研究所は、研究所の出したパンフレットの中で、産業界も上記の秘密の会議に参加したが、それはこの技術に関して使用規制が設けられている点を十分に理解した上で、業界としての利益を求めているのだ、と云う事をしきりと強調している。この点も本文献は落していない。が、恐らくは産業界はこの規制が最終的には市民権利保護の為のうねりのような訴訟を招き起す事を予想していなかった事に、最低でも気付かされる事だろう。 本実地計画が接触した人々の訴える精神病症に関すれば、政府が後援会(ロスアラモス研究所!忍)の尾行、嫌がらせ、洗脳実験、単なる加虐等の手段で起される症状は精神病と一般に言われる症状と同じであるが、これも注意すべき点である。計画的テロ行為は死傷者を出す。政府スポンサーのテロ行為によって精神病が起こされた際、「このテロ行為ではありません」とは決して言切れない筈である。 又、アメリカ精神病学協会は『精神病の診断と統計』の改訂版では、嫌がらせ、尾行、洗脳実験や加虐による精神病例を全て都合良く落しているようだ(『精神病の診断と統計』は精神病専門医の権威のある書物である)。同協会は人間の精神上に及す衝撃的なテロ行為の存在を臭いものに蓋で無視し(それは、フロイト分析基準で行っており、唯物的考えが主流であるから!忍)、あげくに75年の協会委員会発見事項にも逆行し、これではこの国の精神病専門医が本当に信用が於けるのかという疑問が出、言わずもがなの同協会の道徳までも疑われるのは仕方ない。 本文献は92年12月に出版されたが、その時点までに受理された25人の個人からの申し立ての内容を検討し掲載している。出版から11ヶ月間に、本プロジェクトはその3倍もの申し立てを受取った。これらの「被験者」の殆どはアメリカ国内であるが、イギリス、カナダ、オーストラリアからも事実上被害者と判別出来る多くの訴えを受取った。これらの活動がヨーロッパ大陸や旧ソ連でも進行中と云う事が明白だ。が、この世界的な活動パターンと所謂ニューワールド・オーダー(世界統一共産主義!忍)というものとは関連があるのか、という事はまだ判定出来ない。 本プロジェクトが受理した申立て内容を種類ごとに分けると、その範疇は出版以来変化して来ている。現在、ある種の悪魔的なカルト(政府の利益を守る為の仮面)から逃れて来た人及びベトナム戦争時代の「訓練(プログラム)された暗殺者」や囚人といった軍の悪魔的政策の犠牲者、更に所謂「UFOアブダクティ」という人々の一連の経験(及び症状)はこの文献に提示されるものと非常に類似していると報告されている(だから、異星人によって技術提供されたとも考えられる!忍)。実験薬品、送信音声入力、悪意ある秘密の嫌がらせ等をされた人は世間では頭がおかしいと烙印される(被験者が忠実にUFOにアブダクトされたと言い出せば別である)事になり、又痛ましい一連の外傷例もあり、同様の被害例として記載する。 吹き出して来る被害報告を総括すると、此の国の洗脳実験は少なくとも5つの分野で行われているようだ。最近新しい範疇の被験者の存在が浮上してきたが、政府の職員が知らぬ間に被験者にされ、所謂「シック・ビルディング」と呼ばれる症状が出ているというものだ。 この実験の長期対象者は、恐らくは衛星利用の人工頭脳学装置(サイバネティックス・システム)で、この国の市民全てを監視し追跡調査する装置を開発する為に利用されているのであろう。「脳の地図」作製に貢献してきた調査(リサーチ)があるが、これ等上記の装置は不可能ではない事を確かに示している。又、磁気共鳴映像は脳の活動に極めて危険であるという基本知識情報を我々は得ている。所謂「シック・ビルディング」という痛ましい症状が表面化してきており、余りに多くの精神科医が不必要な脳波計を使用し、患者の命を縮めている事を我々は知らされている。 |
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2000年01月04日 09時44分22秒
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しかし、この超能力(霊能力)というものについて我々は、一体どのくらいの知識を持っているのだろうか。残念ながらこの日本においては非常に僅かなものでしかない。だが、それをそのまま世界の現状だと考えるのは大きな誤りである。 例えば「超能力(霊能力!忍)は、果して存在するのか?」という問いかけがよく聞かれる。しかしこの命題は、今日の世界ではもう古い過去のものになっている。「超能力(霊能力!忍)は存在する」が常識であり、むしろ、それを「どう使うか?」が大きな課題になってきているのである。 世界的に有名なイギリスの科学評論家、故アーサー・ケストラー氏は、彼の論文で次の様に述べている。 「今や、世界中何処の国を探しても、超心理学(霊能力研究の学問分野)の 学科を持つ大学が1つもない国はないといっていいだろう」 事実、アメリカでは、ヂューク大学、ケント大学、カルフォルニア大学を始め数多くの大学や、政府、民間の研究所で超心理学の研究が行われているし、英国でもロンドン大学やケンブリッジ大学、ソ連(今ではロシア!忍)ではモスクワ大学他国内の主な国立大学等、世界各国で超能力(霊能力)研究が盛んに進められている。 一例をあげると、1976年、アメリカで『ゲラー白書(ペーパー)』と題した、厚い表紙の分厚い研究白書が出版された(こういう研究が盛んになった時に1978年に『天国の扉』と『天国の証』[当時はタマ出版で発行されたが現在はジェイアイ出版]が出版され、霊界の最高次元の神が現れ、その神は、元は肉体を持った異星人であり死後、霊体となり、霊界を構成した事を証言した内容である。それらの超能力現象は、全て宇宙物理法則を使った霊達の現象で解明されるのであると証言され、霊達が行われている能力は、電磁波の応用であると証言したのである。そしてパヌエル様のお言葉でこれから出版される『超物理学上の謎の解明』で明らかにされると明言したのです。千乃先生は5年以内に出版すると云って99年現在でも出版されていないのです。そして最近のエル・ランティ様の御言葉の中でも直ぐに出版する必要があるとおしゃっているのに未だに反抗して実行しない。そして癌治療に、光線治療が良いのではないかと云っているのに実行しない。なぜそうなるのか理由が分らない!忍)。 これは、ユリ・ゲラーに関する厳密な科学的実験の結果を集大成したもので、学術書としても高く評価している本である。 この本に掲げている学者や大学、研究施設だけでも次の様に数多い。 ◆米国 ケント州立大学 W・フランクリン博士 スタンフォード研究所 R・ターグ博士、H・パソフ博士 米海軍兵器研究所 E・バード博士 リバモア&エリザベス・ローチャー研究所 R・ホーク博士 U・C・L・A(カルフォルニア大学ロサンゼルス分校) T・モス博士 人間研究財団 W・コックス博士 ◆英国 ロンドン大学バークベック分校 J・B・ハステッド博士 ケンブリッジ大学 E・W・バスティン博士 理性科学研究所 B・リーガン キングス・カレッジ J・テイラー博士 超常現象研究委員会 A・ゾーカ会長 英写真協会 L・フリード会長 ◆フランス テレメトリー研究所 デュクロウ博士、ラルコウスキー博士 ◆デンマーク マタック博士 ◆カナダ ニューホライゾン調査財団 G・オウン博士 ◆南アフリカ 南アフリカ超心理学会 ブライス研究員 ユリ・ゲラー一人を研究した学者や施設だけでもこれだけあるのだから、後はおよそ想像がつくだろう。これは表だって研究している面だけで、軍事機密の覆い隠された部分については、全く分らない。 ソ連では、1967年の時点でさえ、既に年間2000万ルーブル(約73億円)もの国家予算を費やして超能力(霊能力)研究に取組んでいる。 当時でさえこの規模だから、ソ連(今現在はロシア!忍)が本格的に超能力を機密扱いにし始めた1970年以降に至っては、どのくらいの金額が使われているか想像も出来ない。 これまでに知られているだけでも、ソ連国内に少なくとも20以上の国立の超能力(霊能力!忍)研究所があり、モスクワ大学を始め全国各地の大学や研究施設でも超心理学が取上げられている。 そして、超能力(霊能力!忍)研究を扱った学術論文は、ソ連の国家公認の科学雑誌に堂々と掲載され、各研究施設ではそれらの学術論文を集めて刊行物を発行さえしているのである。 又、ブルガリア、チェコスロバキア等の旧東欧諸国でも超能力研究は盛んに行われ、目覚ましい成果を挙げている。 これらの表向き分っている部分だけを比較してみても、ソ連の方がアメリカを始めとする自由主義国より数段、上を行っている事は明らかである。 これは、両陣営の超能力(霊能力)に対する捉え方の差によるものだろう。 アメリカは、超能力(霊能力!忍)とは何か? 或は超能力(霊能力!忍)はどこからくるのか?といった根源的な面での研究が優先しているのに対し、ソ連側(ロシアを含む共産主義国側!忍)は、超能力(霊能力!忍)の実用化、特に技術的応用の面に重点をおいているのである。ソ連側(共産主義国側!忍)の方がより現実的であり、積極的に超能力(霊能力!忍)を利用としている点で有利だといえるだろう。 ソ連(共産主義国側!忍)では研究の基礎を、生理学、生物学、生態学といった、人間そのものに関わる学問に置き、超能力(霊能力!忍)研究をハッキリと科学の一分野として捉えている。従って、研究もソ連科学アカデミーの蒼々たるエリート学者達によって行われ、それだけに超能力(霊能力!忍)の研究成果は権威あるものとして公認されているのである。 では、日本はどうか、と云えば、残念ながらこの分野では、世界の最後進国と言えよう。 ケストラー氏のいう”超心理学の学科を設けた大学”は、日本中どこにもない。そればかりではなく、諸外国に遅れまいとして超能力(霊能力!忍)研究に乗出した心ある学者は、大学や学者仲間にバカにされ、肩身の狭い思いをしながら、細々と自費で研究を続けなければならない有様である。 一般の人々の認識も殆どが「超能力(霊能力)? あれは手品かなんかだろう?」程度であり、せいぜいが「超能力(霊能力)って本当に存在するのだろうか?」に留まっているのが現状だろう。 その爲、日本は超能力(霊能力!忍)研究で欧米より30年、ソ連より40年近くも遅れていると云われている。これは一体何故なのだろうか? |
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2000年01月04日 09時33分26秒
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何故なら、本書で中心となるのは、現在、米ソ(今現在ロシア)両大国が国際舞台の裏で密かに凌ぎを削っている「超能力戦争」(テスラ波と電磁波と霊現象の応用!忍)と、その為の「秘密兵器」の実態を暴く事にあるからである。「超能力戦争」といってもピンとこない方が多いだろう。 それは、核兵器やレーダー光線砲等よりも遥かに恐ろしい、「超能力」を武器とする戦争なのである。 そして米ソ(現在ロシア)両国とも、超能力(テスラ波と電磁波と霊体による応用)こそは、近い将来、原水爆にとって変る最強力の武器と考え、国家最高機密として極秘裡に研究を進めている。 ****************************** 具体的な証拠を1つ上げてみよう。 1977年の夏、モスクワである事件が起った。米『ロサンゼルス・タイムズ』紙の記者、ロバート・トス氏が、街中でKGB(ソ連秘密警察)に逮捕されたのだ。 その容疑は”超能力の科学性を立証する論文”をソ連の科学者から受取ったというものだった。 この事件は控え目にしか報道されなかったから、ご存知ない方も多いだろう。 だが、この時、トス氏の尋問に当ったKGBの高官は「超能力研究の全てが機密扱いというわけではない。しかし、その中には、国家最高機密に該当する科学分野がある」と洩しているのである。 この一事を見ても、いかにソ連(現在ロシア)が超能力研究について神経質になっているかが分る。逆にいえば、彼等が超能力を軍事目的で開発しようと、密かに研究を行っている証拠といえるだろう(此の研究を使って、更に「オーム真理教」は密かに研究していた。そして、オーム真理教関係者が捕まった時、ロシアの名前を忘れたけれど、大学のある研究室が火事になって証拠隠滅を謀った。ロシアはかなり密かに研究しているのに、日本の洗脳装置の研究者は、ロシアと中国についての事は一切論じていない。これは左翼の反核運動と全く同質である!忍)。 現に西側諸国、特にアメリカの情報機関は、この事件を契機に、ソ連の超能力研究が秘密の軍事兵器開発にある事をますます確信し、自陣営での超能力研究を早急に進める必要があると警告を発したといわれる。 最近、アメリカで暴露された所によると、「ペンダゴン(米国防総省)は、秘密の超能力軍団を養成している」と云われる。そこでは極秘裏に、26種類もの超能力兵器が開発されているというのである。 では現実に、一体どの様な兵器が考えられているのだろうか。具体的な例を幾つか挙げてみよう。 現在開発中の超能力兵器として「洗脳装置」と呼ばれるものがある。これは強力な超能力者(霊能者!忍)を使って、遠くにいる人間にテレパシー(テスラ波!忍)を送り、相手の心を自由に操ってしまう一種のシステム兵器である[「霊能者」を使わない方法(これが今現在の「読心装置」である)」も開発されている!忍)。 この洗脳装置(マインドコントロール)を使えば、一国の大統領や首相、軍司令官等の心を左右する事が出来てしまう。となると、実際に戦争をする以前に勝負がついてしまう事にさえなるのである。 そればかりではない。第3章で詳しく述べるが、ソ連ではこの洗脳装置のテスラ波を超強力な極超短波を使って、地球上のありとあらゆる場所へ電送する実験も既に行われている。それは、地球の中心核を通り反対側に抜ける程の超強力な電波(テスラ波と云われている!忍)だと云われる。 *********************************** これはほんの一例に過ぎないが、この他「テレパシーノックアウト」と呼ばれる方法で遠く離れた人物の心臓を止めて殺したり、「サイコキネシス」つまり「念力」で敵のミサイルや水爆を破壊するシステムが開発されている。更に敵側の超能力者(霊能力者!忍)の発するテレパシー発信(テレパシーの中身は何かと考えると、テスラ波ではないでしょうか!忍)を盗聴したり、妨害して意味不明なものにしたりする「カウンター超能力(霊能力!忍)システム」までが、ほぼ完成したというのである。 この超能力(霊能力!忍)戦争の分野では、ソ連側がアメリカよりも数段、優位に立っているといわれている。そして、最新の情報によると、中国までもがこの分野に参加し始めたらしいのである(為れ故に、アメリカだけが、洗脳装置を研究しているわけではない!忍)。 何れにしても、今、現在、我々の知らない所で、恐るべき超能力(霊能力、三次元による機械装置、UFO!忍)戦争への準備が着々と進められている事は事実である。 ****************************** これは決してSFや夢物語ではない。いや、私はむしろSFであって欲しいとさえ願っている。それ程、超能力(霊能力、それを三次元物理学でおとした応用研究!忍)を武器として使う事は、我々人類にとって危険なのである。 我々はこの事実を早急に知る必要がある。知らない内に人類絶滅(過去に2回古代核戦争が起した跡がある!忍)に至るかもしれない危険を見過してしまっては、悔いを千載に残す事に成りかねないのである。 これから書く内容は、これまで判明した「事実」だけを取り上げて、読者の前に並べてみようと思う。そして、これらの事実をどう解釈すればいいのか、恐るべき現実をどう解決すべきなのかを、読者の判断に委ねたいと思うのである。 『戦慄の米ソ超能力(霊能力応用装置!忍)戦争』 矢追純一著 昭和58年10月より |
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2000年01月04日 09時31分49秒
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Eight U.S. Space Rockets Were Destroyed Possibly by Soviet Tesla Lightening Weapons in the Past 19 Months; Soviet Moles inside the U.S. Government and Pro-Soviet SWcientists Prevent the U.S. from Developing New, More Effective Weapons At one time, the late Soviet Premier Nikita Khrushchev attempted to intimidate the American people by saying, "We shall bury you." He also declared, "The U.S. will eventually fly the Communist red flag." Today, a considerable number of American scientists, politicians, bankers, corporate executives, etc. are strategically and actively supporting and cooperating with the Soviet Union. In short, they are providing the Kremlin with the shovel to bury the U.S. ●Eight U.S. Rockets Were Destroyed in the Past 19 Months There is clear evidence to prove that the U.S. rockets were deliberately assaulted and annihilated. The Atlas-Centaur, which blew up over Cape Canaveral, Florida, on March 26, 1987, carried a very important strategic defense very important strategic defense satellite. It was the target of a Soviet electromagnetic attack. Beginning with the explosion of a Titun-35-D rocket in 1985, then the destruction of the space shuttle Challenger on January 28, 1986 and the demolition of the Atlas-Centaur on March 26, 1987, the U.S. has lost eight rockets in mysterious accidents. This chain of accidents is unheard of in the history of U.S. space programs. hese destroyed rockets were related to the U.S. strategic defence program. The Washington Times of March 27, 1987 reported: "The latest devastating NASA failure cost taxpayers' $161 million. The 137-foot rocket veered off course at 14,250 feet altitude and a halfmile two Atlas-Centaurs left in NASA's inventory." The destroyed rocket, which cost $83 million, had many functions, one of which was to provide vital strategic communication links to be used in the event of wwar. The "Fleet SatCom" satellites controlled by the U.S. Navy are used to communicate with command centers and ships at sea and with fighters and ground forces stationed around the globe. These satellites also serve as an emergency communication link between the President and the field officials posted all over the world. This "Fleet SatCom" satellite destroyed on March 26 was part of a group of strategic military satellites which are used to replace older, wornout satellites. Generally speaking, satellites are supposed to operate for five years, but four out of the five artificial satellites that are in space at present have been in orbit for more than five years. The Washington Post of March 28, 1987, reported: "Of more than 2,000 rockets launched from Cape Canaveral in more than three decades, only one is known to have been hit lightning after launch." When a bolt of lightning barely touched a Saturn V rocket, the electrical system immediately returned to normal conditions and "the Apollo 12 crew continued on their mission." The seven consecutive U.S. space disasters intensified criticism by the American people and Congress against the space agency. However, in spite of the careful management and operation of the space agency, the Atlass-Centaur was demolished by "something like a bolt of lightning." The Washington Post of March 31, 1987 stated: "A four-stroke flash of lightning struck within two miles of the launch pad at the Cape, seconds before the rocket's steerable engines swerved 'hard cover,' pushing it off course and sending it tumbling. That flash was observed between 48 and 53 seconds after launch, at 40 millisecond intervals." John Busse, derector of Flight Assurance at Goddard Space Flight Center, said: "Just before the rocket veered off, traveling faster than the speed of sound..., a microphone in the nose cone detected a sound that drove it 'off scale' and batteries in the Atlas first stage and the Centaur second stage showed 'major electrical transients' of variations." Busse also stated: "The rocket's digital computer unit then issued commands to the engines that sent the rocket tumbling out of control." Busse concluded: "There certainly are a lot of strong indications electromagnetic phenomena are associated with the failure of Atlas-Centaur 67... it could be lightning, a vehicleinduced static charge and other things I'm not smart enough to talk about." (NASA is aware of Soviet electromagnetic attack, but no NASA people will admit this because if they did, they could be fired by pro-Soviet elements within the U.S. government.) The Washington Times of April 17, 1987 reported: "The fact-finding committee for the rocket disaster discovered that nine lightning strikes hit the AtlasCen5taur before it broke apart." The odds are very slight for more than one natural lightning stroke to directly hit a rocket's tiny nose cone within a few seconds. The newspaper also reported: "Investigatiors are at a loss to explain how the lightning strikes caused the onboard computers to send a hard-cover command issued to the Atlas booster engine and caused the rocket to mysteriously veer off course and out of control. It was as if it received a special encoded command from the ground. Natural lightning would have simply knocked out the computer and caused it to immediately lose power to some extent, but it never issues any commands to the engines." ●Natural Lightning and Tesla Lightning Man-made lightning(Soviet Scalar Weapons System) uses a technique developed by Nikola Teslar, a great Soviet scientist and inventor. As the explosion of seven U.S. rockets that has occured since August 25, 1985 shows, scalar weapons can easily destroy rockets in flight. The events related to the demolition of the Atlas-Centaur rocket which occurred on March 26, 1987 provides strong evidence of the use of Teslar-scalar weapons. Tesla spent most of his life generating controlled lightning and any high school student couldobtain a Tesla Coil and generate lightning on an experimental scale. Before the Soviets began to use their Tesla Magnifying Transmitters constantly in 1976, the Journal of Geophysical Reseach published an artocle written by Dr. B.N. Turman. It stated, U.S. military intelligence satellites reported sighting monster lightning bolts over the U.S.S.R. The 'superbolts' were thousands of times more power to about 10 trillion watts and total energies of more than one billion joules. Prior to these U.S. satellite sightings, the most powerful natural lightning bolts ever recorded were only 10 billion watts and contained total energies of one million joules." On April 12, 1978, a group of Canadian scientists associated with the Planatory Association for Clean Energy(P.A.C.E.) published that the Soviet Tesla Magnifying Transmitter at Gomel "has been known to emit alone, or in conjunction with a Riga facility-since October 14, 1976, Extremely Low Frequency(ELF) magnetic signals at a strength of up to 40,000,000 watts." P.A.C.E. also reported that there is a Soviet-controlled Tesla Magnifying Transmitter in the eastern part of Havana, Cuba. Immediately before August 25, 1985 when the first of the eight U.S. rockets exploded, a group of Soviet scientists "withdrew a paper on microwave generation, which was scheduled to be presented at an international conference in Europe." Dr. William A. Barletta of the Lawrence Livemore National Laboratory in California explained that these Soviet scientists suddently decided that their documents were classified. ●Soviet Moles Inside the U.S. Government Prevent the Development of American-made Tesla-Weapons The thought pattern pattern of U.S. government high officials who are involved with important defense matters has perevented the development of U.S. Tesla-scalar weapons and many otherstrategic techniques. The New York Times of April 23, 1985 stated: "A little-known technical agency in the Defense Department has assumed a pivotal role in pushing the U.S. towards revolutionary technologies that are neglected or even opposed by the military services and leading industries. It is the Defense Advanced Reseach Projects Agency, or DARPA." "...DARPA had played a key role in developing some of the nation's most advanced technologies (ranging from cruise missiles to the futuristic weapons)." Despite these facts, the agency has refused to develope some advanced technologies. "Anthony R. Battista, a senior staff member of the House Committee Armed Services, said DARPA had ... sometimes been timid ... refusing to undertake some projects until they were rammed down its throat by the committee." Senator Malcolm Wallop, one of the few partiots left in the U.S. Congress, is one of the leading supporters for the SDI programs. Senator Wallop criticized DARPA, saying, "The agency has been spending money on technologies... whose revelance to weaponry is at best tendentious, while neglecting to develop new weapons technologies that could make a major difference in military operations." At a 1981 lecture, Col. Bearden stated, "There are Soviet moles, in my opinion, in our intelligence communities, and one of their primary jobs is to see that this kind of technology is not allowed to be developed in the United States of America. And they have been very successful. ●Surrender Mentality Is Spreading In U.S. Scientific Community The Washington Post of May 11, 1984 reported that Frank Press who served as President Carter's science adviser said, "...the times call for a new type of interaction with Soviet scientists... one based on cooperation by outstanding working scientists in the forefront in 'nonsensitive' fields of science in which the two countories are tje most advanced in the world." Since a large number of leading ultra-liberal politicians and scientists are active in providing the Soviets with the latest U.S. advanded technology, there is a fierce controversy over the real meaning of "highly important scientific fields." The New York Times of November 4,1985 stated: "More than 1,600 scientists and nearly 1,200 graduate students have pledged to reject research funds for work related to the Regan Administration's plan for a space-based missile defense system..." The newspaper continued: "The organizersb said they hoped to discourage scientists from accepting reserch funds from the Government program intended to develop techniques and devices to destroy enemy missiles before they could hit the United States." "The campaign has been particularly successful in physics departments... More than half of the physicists at 23 institution have signed a pledge not to accept reserch funds under the U.S. SDI missile defense program. Among the institutions are Cornell, Columbia, Harvard, the Univ. of Illinois, Stanford..." The New York Times also reported that science granduate students of 90 universities participated in this pro-Soviet campaign to block the development of the SDI. Extensive activities of these U.S. scientists are a horrifying threat to U.S. survival. The mentality of surrender and appeasement to the Soviets has spread far and wide among U.S. technical specialists who have vital knowledge about the U.S. defense. The New York Times of July 1, 1985 stated that many U.S. and Soviet scientists who "work in military laboratories" are holding meetings to exchange information and ideas regarding scientific research and development. Dr. Theodore B. Tailor, a retired American nuclear bomb physicist, explained the U.S.-Soviet scintists' meetings, "On one level here are two sets of scientists sharing a sense that they are both working on weapons for the same reason... And they feel friendly... There's a sense of camaraderie. It's a matter of shared experience." ●U.S. Scientists Support Soviet Efforts to Dig America's Gra A large number of U.S. scientists are actively working in order to help the Soviets order to help the Soviets develop their technologies. The Soviets use the technology developed by U.S> scientists in the development of their latest weapons system. Dr. Andre Gsponer, the director of the Geneva-based Independent Scientist Institute made the following comments on the U.S.-Soviet scientific cooperation. "American and Soviet arms reserchers are secretly working at Cern, the 6,000-person European Laboratory for particle physics, which is just outside Geneva, Switzerland." The New York Times stated: "Collaborations between weapons scientists of East and West extend to powerful particle accelerators." Some scientists comment that "these atom-smashers are 'a potential tool for the development of a powerful beam weapon." The New York Times reported: "One focus of military interest in Cern is antimatter, according to Dr.Gsponer. The laboratory now has the most powerful machine in the world for producing antimatter particles, which are identical to reqular particles of matter in mass and spin but have the opposite electrical charge. The military's interest stems from the great energy released when particles of matter collide with those of matter... Reactions between matter and antimatter produce a complete liberation of huge energy... Antimatter weapons for the destruction of enemy missiles and warheads were one of the possibilities cited by an early Pentagon inquiry on creating a U.S. shield against incoming missiles." A group of U.S. scientists joined their Soviet counterparts at a special antimatter weapons conference held at Tigness-Savuie, France, in January, 1985. Among the U.S. participants were some reseachers from the U.S. "Los Alamos Weapons Laboratory." The New York Times of January 20, 1987 reported: "When matter and antimatter particles collide, they are transformed into pure energy, mainly in the form of gamma rays. The process liberates all the latent energy the particles contain and is many times more efficient than that power of atomic and hydrogenbombs." The Soviet Union is now developing antimatter weapons for mass destruction through secret reseach - all with the assistance of U.S. scientists - facts of which the average person is ignorant. [Survival - IN THE 21st CENTURY Things Japanese and Provocative Information] |
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1999年12月10日 12時35分43秒
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大中臣神法秘奥 祖神天児根命より伝へし神法の秘奥を記録し、世代子孫の修道として伝ふ。 天忠押別命・ 大中臣圀比呂 記文 大中臣 天津皇神祇大中臣藤原家伝 ヒ、真神乃大義 それ神とは、天地初発の根元にて、実に霊体なり。 フ、太源神祖 天地混沌として暗明無く、事物定まらず、又陽・陰も無し、唯一の活動き起る。 この動作の根元は神霊にして、是を幽身の神と称ふ。 ミ、陽陰神祖 天地の間に一の動作を現はすも、化成するを得ず。茲に陰陽定り、万体造化の動作を発す。即ち陰陽の神なり。 ヨ、造化神祖 陰陽発して天地万有化成し、以て天地の大法定り、茲に現身神の活動に入る。 斯くして万物化成し、天地全く定り、神人を中心に常世に発するの秩序を現立せる神業に入る。 これ実に修理固成の大本なり。 幽身の神々により万物造化し功成り、現身の神々によりて修理固成す。斯く神業成るに及びて、茲に神と人との区別を明らかに成し、人皇の御世を顕成す。 これ即ち惟神の大道なり。 イ、天地間の三大元則 神は天地自然の大法を顕示し、三大原則を設定して、何物も是を犯す事の能わぬものとして在る。 1、万体修成の三角定律 2、天体・地体・万体の循環法則 3、人世の因果循環法則 と称う。 総ての物体は、必ず3個の集合により1物体を化成す。而して天体は物体を作し、地体は万体を育成す。 また万体は地体に環り、地体は天体に到る。 この理により東より南を通し、西に到るを昼と成し、西より北を通し、東に環るを夜と成す。 斯くして三角定律により万体創生し、循環律則を顕し、以て因果律を示す。 正者も邪れば悪と化し、邪者も正に環れば善と成る。 善者は必ず善の報を受け、悪者は必ず悪の報を受く。 これ即ち神の三大原則にして、これを基根として人世を成立す。 ム、神霊の発顕 人世は霊により活き、霊により動き、霊により命を完うす。 霊とは天地動作の根源にして、実に神の御意なり。 それ神意の表顕は神人にして、以て天地の根柱と成る。 人の世の総ては、精神の作動による。これを修め、これを養い、而して是を行ふて、真の人世を成す。 実に精神は万体活動の素なり。精神充実して茲に神霊発動す。神霊発動して三法成る。 1、守護心念神 体内守護 正守護神 副守護神 平守護神 活動守護神 附属活動守護神 以上を五守護神と称ふ。 体外守護 天地有限・無限諸正霊(神エル・ランティ様が率いる善霊グループ) 以上を念常神霊と称ふ。 天地有限・無限諸魔霊(悪魔ダビデが率いる悪魔グループ)これは守護霊と云うよりも破滅霊と考えた方が正しい。故にこの魔霊グループは心を売ってはいけない。 2、炊吹気 開無 『ヤァ』3・6・9・3、 有合 『エィ』1・2・4・5・7・8・1・2 3、手法 無の手・有の手 三法発動して狐性顕はる。是れ、狐性は個性なり。これを8狐と称ふ。 体内7狐 胞身狐・肝魂狐・蓬難狐・魂魄狐 天狐 ・地狐 ・中狐 (ミカエル大王、ガブリエル次期大王、ラファエル大王補佐、 ウリエル大王補佐 ラグエル様 パヌエル様 サリエル様) 以上7狐は『コリダ』の7狐なり(この文章が、中臣神道の中核文書である。ここで狐として霊体が顕れていて、それも聖なる数字の「7」に固定しているから、もしかしたら7大天使を意味しているかも知れない。そして黙示の意味で現しているのです。そうだから、日本にお稲荷信仰が増えた理由でもあるのです。お稲荷山の本山である伏見稲荷神宮の神主は、ユダヤ人の子孫である秦氏が祀っている。そしてこの文書を残した九鬼家は、建速素盞鳴大神を「牛頭大王」と例えているが、伏見稲荷神宮は、建速素盞鳴大神を正確に「午(馬)頭大王」として祀っている。だから悪魔ダビデ(牛頭大王)から守る為に、黙示的に書表わしたと考えている!忍) 体外2狐 神狐『白狐』(神エル・ランティ様を指している) 野狐『邪狐』(悪魔ダビデを指している) これ即ち神霊発顕の根基、神法秘奥也 ナ、大中臣神法と儀礼 1、8大神法 省略 2、三大儀礼 省略 ヤ、太古神占の秘奥 八神を祀り、以て太満雨の幣を立て御神詔を得る。即ち 天照座大神(ヘフジバ、シホン)。月夜見大神。素盞鳴大神。大圀主尊(合体霊・ 豊受姫命 埴山姫命 磐裂神 根裂神 にして、また是を別して、日立・月立・星立の三手法に由り、白狐(エル・ランティ様)を之請け占するものなり。 |
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99年10月31日 13時17分42秒
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桜沢氏は、無双原理について次の12の定理を提示している。 1、陰陽を生じるものは実有である(万物は陰陽の様々な配合から成り立つ)。 2、陰陽は実有から不断に派出し、分裂し、相関往来、栄盛し、不断に実有に帰入し、消滅する(実有とは無限、太局等と呼ばれる宇宙万物の本質を指す)。 3、陽は求心・圧縮の性、陰は遠心・拡散の性を備え各々の性は対局をなしている。(陽は動、熱、光、重さといった現象に現われ、陰は靜、冷、軽さという現象に見られる)。 4、陽は陰を、陰は陽を牽引する。 5、森羅万象はあらゆる比率で陰陽を荷帯した微粒子が、あらゆる度合と次元において結合した集合体である。 6、森羅万象は、様々な程度の動的均衡を示す陰陽の集合体である。 7、絶対的な陰、絶対的な陽は存在しない。 8、中性であるものも存在しない(必ず陰陽に多少傾く)。 9森羅万象の相互間に動く引力は陰陽の量の差に比例する。 10、陰どうし、又は陽どうしは排斥しあう。 11、陰きわまって陽は生じ、陽は極まって陰を生じる。 12、万物はその内奥に陽を蔵し、外側に陰を負う。 (ここで、見落としているのは、どうして、陰陽が生じるかという事です。これを考える必要があるのです)。 |
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99年10月08日 18時09分32秒
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原子炉内で核分裂による中性子の生成数と吸収や漏洩による消失数が等しく、即ち実効増倍率k(eff)=1で時間的に定常的な中性子束密度が保持されている状態を臨界といい、この臨界が達成される為の条件を臨海条件という。広義には、原子炉の制御棒の挿入長や、水位、並びに温度など、原子炉の反応度を変化させる要因について、臨界条件を定める事が出来る。しかし、一般には、中性子のバランスの方程式から帰結される炉物理量間の関係式として、臨界条件を記述する場合が多い。その原子炉中の中性子の挙動に関する核反応による中性子の生成・消失の期待値についてのバランスを記述する方程式を臨界方程式という。例えば、最も簡単な一群拡散理論方程式は −D▽^2φ(r)+Σaφ(r)=νΣfφ(r) ここに、D、Σa、Σf及びνは、それぞれ中性子の拡散係数、吸収断面積、核分裂断面積及び核分裂当りの中性子の発生数を示し、φ(r)は中性子束を示している。この式から k∞/1+Bg^2(L^2+τ)=1 が得られる。これが臨界方程式である。これは年齢拡散理論による臨界条件である。ここに、k∞は無限体系の中性子増倍率、Bgは形状バックリング、Lは拡散距離、τは中性子年齢である。この式の左辺は実効増倍率にほかならず、臨界ではこれが1である事を示している。又、初めの中性子バランスを表す拡散方程式自体を臨海方程式という場合もある。 |
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99年10月01日 18時42分43秒
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| 原子炉で核分裂による中性子の生成数と吸収や漏洩による消失数が等しく、即ち実効増倍率K(eff)=1で、時間的に定常的な中性子束密度が保持される為の条件を臨界条件といい、理論的には、中性子バランスの方程式から帰結される。 |
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99年10月01日 18時19分34秒
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宇宙飛行士達は、探査活動中に説明不可能なものを見たというような簡単な話以外は、何も公に話す事はなかった。計画を操る者達は、まだ”その時”ではないという理由で、真実に対しての徹底した沈黙を指示していたのである。宇宙飛行士は国家安全保障の為の命令に従わざるをえないから、彼らの沈黙を責める事は出来ない。彼らは大衆に仕えていたのではなく政府に仕えていたのである しかし直接真実を見た後で偽りの事実の公表を目の当たりにした事が、彼等の心に耐え難い程の重荷を負わせたようである。まだ”その時”ではないという理由で、輝かしい未来が否定されたのである。 月から帰還した後で、彼等の性格が全く変わってしまう傾向が見られた。帰還後ある飛行士達は酷い鬱病に悩み、その他狂信的ともいえる程宗教に没頭するものも現われた。最近ダニエル・ロス氏はあるアポロ飛行士の講演を聞いたが、彼は講演中に少なくとも10回は次の一節を繰り返している。 「知る価値のある事は只一つ、イエス(月の使者である!忍)が2000年前にこの地球上を歩いたという事実です。人間が月面を歩いたという事ではありません」 ダニエル・ロス著「宇宙からの完全な証拠」より |
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99年09月18日 16時34分09秒
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雑誌「JI」99年1月号より 「21世紀の宇宙論7」 小賀竹留より 位相が180度違った電磁波を、同じ方向に放射するとスカラー波が発生します。この場合、スカラー波の振動数は電 磁波の2倍です。そこで、スカラー波の振動数を基準にした時に、その振動数に応じてどのような物が生成されるのか 説明します。 a、スカラー粒子:スカラー振動1/2波長(物理学では対応物無し) 1/2波長の円の振動で、心臓のように拡大収縮を繰り返すような波動です。この状態のスカラー波を、スカラー粒子 と定義しますが、現代の物理学には対応する物がありません。 b、スカラー振動1波長(物理学では電子、陽電子) 1波長の円の振動で、円の中心から左右上下に往復運動を行うような波動です。物理学では1/2波長の振動なの で、壱番小さくこれ以上分割出来ない素粒子に相当します。例えば、電子や陽電子です。 従って、電子や陽電子を物理学的に見た場合と、スカラー的に見た場合では、同じ物を観測しているにも関らず、全く 違う物のように観測されてしまいます。 c.スカラー振動3/2波長(物理学では電子、陽電子にスカラ粒子が1個結合した物) 3/2波長の円の振動で、陽子の中のクオークのように3個の粒子が円上で振動しているような波動です。スカラー の黄金律とでも言うべき状態です.物理学では1/2波長+1/4波長の振動なので、1/2波長として電子や陽電子 に見えてしまいますが、実は電子や陽電子にスカラー粒子が1個結合した状態なのです。 つまり、物理学では区別のお付かない素粒子の状態なのだが、スカラー的に見れば区別する事が出来ます。又、原 子核の周囲を公転している独身電子は自然状態では最高で4個のスカラー粒子と、結合出きるので、その数分だけ電 子の軌道は飛び飛びに存在している事になります。 d.スカラー振動2波長(物理学では電磁波) 2波長の円の振動なので、スカラー波を一番保存出来る波動です。物理学では1波長の振動なので、電磁波に相当 します。 2波長のスカラー振動が、1/2波長毎に90度ねじれると1波長の電磁波に相当する波動が生成されます。つまり、 スカラー波はねじれる事で、物理学で言う電磁波として観測されるのです。この幾何学的なイメージとしては、右巻きコ イルと左巻きコイルを直交するように交差させ、円柱やドーナッツ型円柱に巻き付けたカドーシャスコイル(大岡様御指 摘のメビウスの帯)に相当します。コイルの巻き数を変える事で、様々なスカラー波動に相当した振動を発生させる事 が可能になり、各素粒子/各原子(酸素、ナトリウム、カルシウム、水素、他など)/各分子(水、酸素、窒素、他など) との共鳴も可能になるのではないかと推測します。更には、原子変換を行う細胞との関連をも明らかにする事も可能だ と思います。 物理的には、心臓の鼓動のような圧縮と膨張を繰り返す波動が縦波(進行方向に振動する波動!忍)で、回転の波 動(進行方向に対して垂直に振動する波動!忍)が横波です。この縦波の波動(スカラーポテンシャル)を横波の波動 (ベクトルポテンシャル)に変換する事と等価です。つまり、これまで不明のままにされていた、ベクトルポテンシャルと スカラーポテンシャルの相互変換について解明する必要があります。そして、スカラー粒子(縦波の波動、粒子)が、横 波の波動に変換される時に、歪み(重力/電磁気力/他の力)と捻れ(電磁気)が現れるのです。将に、宇宙時代に相 応しい科学の幕開けなのです。 又上記と逆で、180度位相の違った電磁波を同じ方向に放射すれば、ねじれのない電磁波、即ちスカラー波状態に なるのです。 2個の電磁波がぶつかってスカラー波が発生する時には、その状態は2個の電磁波の足し算や引き算ではなく、掛 け算に相当するという事を、水谷様が発見されました。このアイデアを元に一条様が数学的には左記のように纏めら れる事を発見されました(関係式(1)と(2)を下記に紹介します)。 sin(θ)=2sin(θ/2)cos(θ/2)・・・・・・・・・・・・・・・(1) cos(θ)=cos(θ/2)cos(θ/2)ーsin(θ/2)sin(θ/2)・・・(2) (1)式(2)式共に、左辺がスカラー波の振動で、右辺が電磁波の振動です。 (1)式では、スカラー波の振動の半分の振動の電磁波の磁気成分sin(θ/2)と電気成分cos(θ/2)が発生する事 が、表現されています。しかも、電気成分と磁気成分は90度位相が違う事も表現されています。つまり、スカラー波が ねじれると電磁波になる事を表現していると考えられます。 一方、(2)式の間しては、現在のところ物理的な意味が不明で、これから更に考察を続ける必要があります。更に、 歪みと捻れに対応するように拡張する必要があります。 |
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99年09月18日 15時07分10秒
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