通信 

過去の戯れ話です。

第1話・輪廻 「この道は、いつかきた道。ああそうだよーおー。」

解説・・・これは、負けてる自分がいて。時がたっても、いつも同じ道をたどっているという。

     悲しい歌です(笑)。

第2話・言葉 最近思うのですが、「天職」と「手に職」は似ている。
第3話・無水硫酸ナトリウム 分液後の溶媒について

生徒「先生、乾燥機の電源入れたいんですけど。」

先生「どうして?」

生徒「ここに無水硫酸ナトリウムで乾燥させるって書いてあります。」

生徒「だから乾燥機で無水硫酸ナトリウムを乾燥させたいんです。」

先生「むむ、分液をした溶媒に無水硫酸ナトリウムを入れるじゃー。」

悲しいマニアックな実習でした(泣)。

第4話・濃硫酸 あのドロドロした液体です。わかりますよね。このあいだ、硫酸が手にかかりまして、少しびびりました。

でも、数秒で水で洗い流したから傷みがほとんどなかった。つまり、無傷でした。

よくドラマで、かかった瞬間、顔がとけているシーンがありますが、あれってほんとなんですかね?

すぐ洗えば、目以外は大丈夫なんじゃーないかな。どうなんでしょう。

また、硫酸を使ったあと、いつのまにか少しズボンにかかっていて、小さな穴が空いていた事はありませんか。あれは悲しいですね (T_T)

第5話・髪の毛 実験室から家に帰ってくると、髪に匂いが吸着していませんか?

シャンプーで髪を洗うとものすごいにおいが吸着していませんか?

第6話・宇宙と入れ歯

宇宙飛行士って、病気になったらなれないそうです。たとえば、虫歯があったら、もうだめだそうです(友人談)。

そこで、考えました。もし、宇宙飛行士が総入れ歯をしていて何かの拍子に、入れ歯が外れるシーンを。

無重力状態で入れ歯がすーっと動き始める。(無重力だから)おいおいという感じで、他の宇宙飛行士が眺める。

なんだか創造すると、面白い。私だけ?また、総入れ歯洗浄剤ポリ○デントを宇宙で使うときは、丸い水の中にポリ○デントを溶かして、入れるのだろうか?宇宙では、水はまん丸になるそうだ。宇宙は、面白いかも?つまらない小話でした。

追伸

アポ○13を見てこんな事を考える私っていったい(^^;