【シークレットガバメント対策を立てよう!】
当ページに続々と寄せられるシークレットガバメントの卑劣な手口の
情報を受けて、断固として我々は立ちあがったのである!
ここでは飛鳥氏の体験談に基づくシークレットガバメント完全対策マ
ニュアルを一般公開しよう!
(”シークレットガバメント”を以下”シーガバ”と呼ぶ)
これで、あなたも安心だ!!
■監視
飛鳥氏によれば深夜、飛鳥氏は何物かに監視されているという・・・
「僕の住んでる場所の前にアパートがあるけど、真正面の部屋が空き部
屋なんですよ。けれど、真夜中になると誰かが出入りしてこちらを監視
しているらしい。」
真夜中に監視するとは、さすがシーガバ!
昼間から監視しろよッ!とか思うのは私だけだろうか・・・
自分の事を言ってるはずなのに「監視しているらしい」という伝聞・推
定形なのも気になるところだが・・・
対策方法は
「警察にお電話する前に一度病院へ行きましょう」
■盗聴
飛鳥氏によれば飛鳥氏の部屋も盗聴されているという・・・
「僕の部屋に付いている電話は、必ず盗聴されています。これは会話を
していると音が変わるので、すぐにわかるんですよ。」
なんて卑劣なッ!
昨今市販されてる盗聴用の装置でも音など変わらないと思うが・・・・
シ・シーガバの手先は貧しいのか?!
しかも会話の途中で音が変わるという事は会話の最初から最後まで全て
を盗聴しているわけではなさそうだ。
・・・・・・・・・
う・うーむ、恐るべし!!
飛鳥氏の対策方法は
「別に、電話では本当の話をしないからいいんですけどね(笑)。」
くっは〜!(爆)
■出国手続き
飛鳥氏によれば、アメリカに行くときなど特に空港でのチェックが厳し
いという・・・
「スタッフと一緒にいっても、僕一人だけなかなかチェックが終わらな
い。」
「どうやらブラックリストには載っていないけど、グレーリストには載
っているらしい(笑)」
飛鳥氏は政府機関のグレーリスト(なんじゃそりゃ?)に名前を連ねて
いるそうだ。
なるほど、政府機関に目をつけられると、出国のチェックが厳しくなる
という事なのだろう。
これは非常にためになる体験談である。
対策方法は
「怪しいグラサンをかけないこと」
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