Aシナリオ注意点
これがないと「Yレベル」「Zレベル」のエンディングは見る事が出来ないかも
しれないという、分岐をチェックしておきましょう。ちなみに望みのエンディングが
必ずしもこうしなければお目にかかれないというわけじゃありませんが、
ちゃんと情報が集まっていればどのエンディングも見ることができますから我慢して
従ってください。
- パトリシアの検索したEBEのデータについての選択で
パトリシアに「このデータ、やっぱりヘン?」の問いにNOで答える事
- 怪物に引っかかれた男 ティムシー(アル中のおっさん)の話は是非聞こう!
ティモシーが引っ掻き傷を見せてくれた後、トムの「こんな話を信じるつもりかい?」
の問いに「弱い否定」で答える事。
- その後「ヘンリー・ムーアに会いに行こう」というトムの問いかけに
「強い肯定」で答えよう!(この2,3の条件を満たさないと後々困る)
- ヘンリー・ムーアの話には適当に合わせておき、「僕のお話は参考になりましたか?」
という彼の問いには「肯定」で答える。(これで解剖フィルムが拝見できる)
- その後、部署内でパトリシアが生物学教授との面会を薦めるので
絶対会っておく事!
- 面会中は生物学教授には同意を示しておくこと。
さもないと後で面会出来ない
- 本屋でカッパの本を見た後、部署内でトムに「カッパを引き合いに出せないよね?」
には「否定」で答える事。
- パトリシアの「(カッパ本の作者に)取材申し込んでみる?」には当然「肯定」
で答える事。
- シロー・タナカ(カッパ本作者)の「カッパはいると思うか?」の問いには「肯定」
で答えること。
- 特別部署に戻ると再びヘンリー・ムーアから連絡があるので、当然面会する。
- ムーアとの面会中にムーアの「EBEに拍手を送りますか?」の問いには
「肯定」で答えること
- その後、部署に戻った後トムの「報告書」はうまくまとめられそうかい?
の問いには「否定」で答えること。これで再び生物学教授に面会できる。
それ以外の選択については各プレーヤーの常識に従ってください。
多分、上に従ってプレーすればかなり多くの情報が入手できるはずです。
Bエンディングパターン
@,Aを満たした方はおそらく下の情報選択で「報告書」を作成すれば
おのぞみのエンディングが目にできるはずです。
その情報がない!と言う場合は近いのを選んでみてください
Xレベル
エンディングパターンはニ通りあります。
でも片方の例は分かりませんでした。(涙
- 結論:「エイリアンが事件に関与」
- 「内臓が抜かれている」−警察発表
- 「殺害理由は”EBEの生命維持活動”」−専門家の証言
- 「ミューティレーションの犯人はEBE」−専門家の証言
もう一つのエンディングはEBEの解剖フィルム(だけ)ですから
Yレベルの方でご覧ください。
Yレベル
こちらは、最初に面会した時の生物学者の意見を
取り入れれば、すぐに見ることが出来ます。
- 結論:「地上の両生類が事件に関与」
- 「EBEは地球の生物」−専門家の証言
- 「軍の手段を選ばぬ情報管理」−専門家の証言
- 「EBEは両生類の性質を持つ」−専門家の証言
このエンディングは結構長いものです。
これの一部をXレベルで使用したようです。
Zレベル
これは簡単です。
Yレベルの情報に生物学者との二回目の面会で入手した情報を
入れれば簡単に見ることが出来ます。
- 結論:「地上の両生類が事件に関与」
- 「EBEは両生類」−専門家の証言
- 「塩化鉄は水底の泥」−専門家の証言
- 「半魚人が存在する可能性はある」−専門家の証言
エンディングパターンは1通りです。
