スカンク・エイプ
この写真は2000年の秋に
アメリカ、フロリダ州サラトガ郡のミヤッカ州国立公園で
かなり至近距離から撮影されたスカンク・エイプ。
直立二足歩行の獣人タイプの未確認生物で
スカンク・エイプという名前は類人猿(エイプ)と
スカンクみたいな悪臭をまき散らすことから付けられた。
スカンク・エイプは昔から足跡や排泄物が見つかったり
写真も撮られているが
最近になって有名になりだしたUMA。
凶暴で人を襲うこともあるという。

左の画像は1994年4月にジョーゼフというカメラマンが
フロリダ州の沼地で撮影したスカンク・エイプ。
悪臭とともにいきなり現れたスカンク・エイプに襲われたが
なぜか途中で向きを変え逃げていったという。
これは・・ヤバいですね(笑)
| 生息地 | アメリカ、フロリダ州周辺 |
| 体長 | 約2m |
| 特徴 |
直立二足歩行でかなりひどい悪臭をまき散らす。 (目もまともに開けられないほどの臭い) 赤または赤褐色の体毛をしており オランウータンによく似ている。 性格は人を襲うほど凶暴で 足の大きさは、長さ40〜46cmと大きい。 排泄物の調査から豆(リマビーンズ)を 食べているのではないかと思われる。 |
| 正体 | オランウータン説・未知の霊長類説 |