[良い国日本の再興]―日本戦略の研究会

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マガジン名―:「良い国日本の再興」 日本戦略の研究会(日戦略研)

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メニュー(目次)

国債格付けと外貨準備―2002/5/1週―福井龍生
政策秘書制度―2002/5/1週―丸野内三
葉書・封書の宅配から、fax・e-mail活用へ―2002/5/1週―菅貞蔵
国防総省外務局と情報局―2002/5/2週―鈴木良吾
失業対策と、もの作り―2002/5/2週―岸田与志
国会における政党・派閥の必要性―2002/5/3週―キャサリン・クー
国会抜本改革、電子メールの活用―2002/5/3週―丸野内三
公的年金・社会保険と産業コスト高―2002/5/4週―関丸永代
子供の教育、になりたい、をやりたい、の違い―2002/5/4週―キャサリン・クー
専守防衛は、どの場所で?―2002/6/1週―鈴木良吾
世界の常識・流れと日本の安全―2002/6/1週―福井龍生
国会議員のあり方と選挙制度―2002/6/2週―菅貞蔵
外形標準課税―2002/6/2週―丸野内三
公的年金・社会保険の全廃―2002/6/3週―関丸永代
改革成功の条件―2002/6/3週―福井龍生
道路四公団は民営化で十分か?―2002/6/4週―菅貞蔵
地方分権の問題点を問う―2002/6/4週―福井龍生
日本財政のイロハ―2002/6/5週―丸野内三
有事の対応―小田原評定―2002/6/5週―鈴木良吾
3S(スポーツ・セックス・スクリーン)政策―2002/7/1週―キャサリン・クー
移民・亡命・難民の受入れ基準―2002/7/1週―岸田与志
民主主義制度の利得は、誰の手に?―2002/7/2週―キャサリン・クー
福祉対策の対象を絞れ―2002/7/2週―関丸永代
改革と官僚(公務員)―2002/7/3週―福井龍生
皆でトップを選び・方針を決める集団の命運―2002/7/3週―関丸永代
変革非常時には、多数決原理を一時停止せよ―2002/7/4週―福井龍生
雇用の将来と今後の生活態度―2002/7/4週―岸田与志
するスポーツ、見せるスポーツ、闘うスポーツ―2002/8/1週―関丸永代
食糧自給へ、一歩踏み出せ―2002/8/1週―岸田与志
公共心・公衆道徳の退廃とゴミ対応策―2002/8/2週―福井龍生
効率的(税収を生む)歳出先を公募せよ―2002/8/2週―丸野内三
米軍基地存在を好機に沖縄経済を伸ばせ―2002/8/3週―キャサリン・クー
住基ネットをオープン活用せよ―2002/8/3週―関丸永代
カジノと競馬・競輪・競艇は、日本の将来にとり、害多し―2002/8/4週―鈴木良吾
高速道路と公団議論より、幹線国道の充実を図れ―2002/8/4週―菅貞蔵
金銭教育1―幼児・幼年の子供に対して―2002/9/1週―キャサリン・クー
社会主義的結果平等の観念を放棄・放逐せよ―2002/9/1週―福井龍生
観光事業の功罪と将来展望―2002/9/1週―岸田与志
金銭教育2―学齢期の子供に対して―2002/9/2週―キャサリン・クー
地方分権は、壮大な無駄使い・国家衰亡への道―2002/9/2週―福井龍生
即効的景気対策は、株価引き上げ―2002/9/2週―丸野内三
金銭教育3―小学校・中学校の子供に対して―2002/9/3週―キャサリン・クー
金銭無縁の選挙制度を目指せ―2002/9/3週―菅貞蔵
権力・金銭・名誉の分離配分―2002/9/4週―福井龍生
金銭教育4―高校・大学の子供に対して―2002/9/4週―キャサリン・クー
北朝鮮の国家予算を、軍事から民生へ移管させよ―2002/10/1週―鈴木良吾
不況脱出への手がかり―2002/10/1週―丸野内三
株価暴落の影響は、全国民に及び、国家の危機を招く―2002/10/2週―丸野内三
如何なる政治体制を選択するか?―2002/10/2週―福井龍生
日本の未来を支えるのは、教育の充実―2002/10/3週―キャサリン・クー
手段を目的と取り違えると、日本は衰退・破滅する―2002/10/3週―福井龍生
拉致問題と国家意志―2002/10/4週―鈴木良吾
小手先デフレ対策は、日本再生を不可能にする―2002/10/4週―丸野内三
外務省の抜本再編成は、緊急課題―2002/11/1週―鈴木良吾
企業の再生より、技術力の抽出保持を―2002/11/1週―岸田与志
国民生活の安全網を急げ―その1―2002/11/2週―関丸永代
国際社会における北朝鮮の処遇―2002/11/2週―キャサリン・クー
総合デフレ対策は、マトはずれ―2002/11/3週―福井龍生
道路四公団を民営化するより、通行料を無料にせよ―2002/11/3週―菅貞蔵
国民生活の安全網を急げ―その2―2002/11/3週―関丸永代
日本国債は安全か?―2002/11/4週―丸野内三
失業対策のための公共工事を廃止せよ―2002/11/4週―福井龍生
対日本人へのテロの危険が迫る―2002/12/1週―鈴木良吾
日本国籍取るか、永住権放棄か―2002/12/1週―キャサリン・クー
21世紀の日本を支える教育―2002/12/2週―キャサリン・クー
澄み切った水に、魚は住まない(国家管理の強化は、日本沈没への道)―2002/12/2週―福井龍生
道路は無料が大原則、公団民営化では解決しない―2002/12/3週―菅貞蔵
年金と老後不安の払拭―2002/12/3週―関丸永代
煙草(タバコ)は、一利百害―2002/12/3週―福井龍生
日本銀行総裁の選考―2002/12/4週―丸野内三
Korea 半島情勢と日本外交―2002/12/4週―鈴木良吾
煙草(タバコ)全廃、抜本的具体策―2002/12/4週―福井龍生
財政再建協力基金(赤字国債元本返済専一口座)の創設―2003/1/1週―丸野内三
東アジア麻雀(マージャン)ゲーム戦争―2003/1/1週―鈴木良吾
配当課税撤廃(0%)と預貯金源泉税増率(20%を40%へ)―2003/1/2週―丸野内三
治療費点数を乳幼児3倍、高齢老人3分の1へ――小児医療対策―2003/1/2週―関丸永代
国連経費の分担―2003/1/3週―キャサリン・クー
生命保険死亡受取額を制限せよ―2003/1/3週―関丸永代
ワークシェアリングを採用するな―2003/1/3週―岸田与志
日本人は、もっと危機意識を持ち、行動せよ―2003/1/4週―福井龍生
イラクと北朝鮮を核開発という天秤で量れ(解決は、北朝鮮を先行させ、イラクは後に回せ)―2003/1/4週―鈴木良吾
産業コストと国際競争力―2003/2/1週―福井龍生
観光の振興は疑問?―2003/2/1週―岸田与志
子育てと仕事の両立は、日本衰亡の元凶―2003/2/1週―関丸永代
貯蓄から投資へ―2003/2/2週―丸野内三
政府開発援助(ODA)―2003/2/2週―鈴木良吾
森林の価値―2003/2/2週―関丸永代
在韓米軍の撤収と朝鮮半島での底流―2003/2/3週―キャサリン・クー
遠交近攻―2003/2/3週―鈴木良吾
金融の廃藩置県(金融システム刷新)―2003/2/4週―丸野内三
地下鉄の安全性―2003/2/4週―鈴木良吾
デフレ克服―2003/3/1週―福井龍生
エネルギー戦略――水素融合を視野に置け―2003/3/1週―岸田与志
国会議員・政治家の視点(着眼点)が、近過ぎる―2003/3/1週―キャサリン・クー
世論と政治―2003/3/2週―福井龍生
日本銀行による株・土地購入―2003/3/2週―丸野内三
政党政治の行き詰まり―2003/3/2週―キャサリン・クー
国連か国益か―2003/3/3週―福井龍生
米国とイラク―2003/3/3週―キャサリン・クー
危機管理体制―2003/3/3週―鈴木良吾
国連の存在価値―2003/3/4週―福井龍生
海洋国と大陸国―2003/3/4週―キャサリン・クー
米を無限大に作れ―食糧の安全保障―2003/3/4週―岸田与志
日本は、米英・イラク戦争を教訓とせよ―2003/3/5週―鈴木良吾
国連中心主義・対話路線では、日本の安全保障は貫徹できない―2003/3/5週―福井龍生
金融機関は貸付から投資へ発想転換せよ―2003/4/1週―丸野内三
イラクの戦後処理―2003/4/1週―鈴木良吾
◯◯代理店(代理人)△△名義の預金債権の帰属―2003/4/1週―岸田与志
イラク軍完敗の要因を、日本の国防の参考とせよ―2003/4/2週―キャサリン・クー/鈴木良吾
郵便は電子メール等へ大変身する―2003/4/2週―菅貞蔵
金融混沌の打開策―2003/4/4週―丸野内三
官製談合公共工事を廃止せよ―責任体制の確立―2003/4/4週―福井龍生
日本経済建て直しの着手順序―認識と重点―2003/5/1週―丸野内三
賃金(給与)の平準化(国際化)―2003/5/1週―関丸永代
国力と政治体制―香港とChinaに学べ―2003/5/1週―福井龍生
日本経済への即効薬は、株価上昇―2003/5/2週―丸野内三
時価会計による混乱を回避せよ―2003/5/2週―岸田与志
新型肺炎SARSを巡って―2003/5/2週―キャサリン・クー
豊かさの全面的維持政策は、将来の日本を壊滅させる―2003/5/3週―福井龍生
国防の重点配備―2003/5/3週―鈴木良吾
国連への提案―分担金と拒否権―2003/5/3週―キャサリン・クー
地方分権は小さく、地方分散は大きく―2003/5/4週―菅貞蔵
China拠点投資の落とし穴―2003/5/4週―キャサリン・クー
金融機関の不良債権は、どんどん湧き出て来る―2003/5/4週―丸野内三
公共・公益法人の全廃を目指せ―2003/6/1週―福井龍生
日本は後方支援より、前方支援を考えよ―2003/6/1週―鈴木良吾
親教育を実施し、子供を甘やかさない―2003/6/1週―キャサリン・クー
消費税率―25%とゼロ%―2003/6/2週―丸野内三
訴訟産業肥大化の問題点―2003/6/2週―鈴木良吾
不良外人の入国を阻止せよ―2003/6/2週―キャサリン・クー
在韓米軍の移転―2003/6/3週―キャサリン・クー
人頭税を回避せよ―2003/6/3週―丸野内三
年配者活用によるパトロール治安―2003/6/3週―鈴木良吾
穏便(骨なし)対外戦略は、日本を滅ぼす―2003/6/4週―鈴木良吾
Chinaと漢民族の本質―2003/6/4週―キャサリン・クー
地方空港の在り方―2003/6/4週―菅貞蔵
反日利他複合体を解体せよ―2003/6/5週―福井龍生
官にも民の会計基準を適用せよ―2003/6/5週―丸野内三
大量破壊兵器とサダーム未発見―2003/6/5週―キャサリン・クー
男女共同参画―2003/6/5週―関丸永代
軽油課税と灯油―2003/6/5週―菅貞蔵
郵貯・簡保・公的年金の巨大資金は、不良債権と環境破壊の原資?―その尻ぬぐいは?―2003/7/1週―丸野内三
共産党幹部のセクハラ辞職―2003/7/1週―キャサリン・クー
KEDO(Korea半島エネルギー開発機構)―2003/7/1週―岸田与志
祝日を考える―2003/7/1週―関丸永代
年少者犯罪と刑事政策(戦略)―2003/7/2週―鈴木良吾
地方自治体への財源移譲・地方分権の前に、やるべき『地ならし』がある―2003/7/2週―福井龍生
国債市場金利と株価の上昇―2003/7/2週―丸野内三
ジェンダーフリーは、日本と日本人を破壊する―2003/7/2週―関丸永代
政策秘書制度―2003/7/3週―丸野内三
学童生徒と社会の金銭感覚・金銭対処法―2003/7/3週―キャサリン・クー
日本の中東石油戦略と水素エネルギー―2003/7/3週―岸田与志
公的年金の解体(全廃)は早い程、日本の為になる―2003/7/4週―関丸永代
国連と憲法を、棚上げにせよ―2003/7/4週―鈴木良吾
イラクには、武器狩りを断行する必要性あり―2003/7/4週―キャサリン・クー
株券ペーパーレス化は、基幹産業の危機に繋がる―2003/8/1週―丸野内三
政党・派閥の離合集散と無用の抗争は、海外勢力を利すのみ―2003/8/1週―福井龍生
イラクの将来像に、米国流民主主義は極めて困難―2003/8/1週―キャサリン・クー
日本(人)に誇りを持ち、生きる目的・意義を考え、大志を抱け――アイデンティティの確立―2003/8/2週―菅貞蔵
観光大国化を捨てて、防犯・治安を取れ―2003/8/2週―岸田与志
イラク戦争の狙いは石油―2003/8/2週―パティ・リー
国連か日米か―2003/8/3週―鈴木良吾
国連に過大の期待をするな―2003/8/3週―柳 良真
国連と日本―2003/8/3週―比企浩美
住基ネットの在り方―2003/8/3週―関丸永代
イラクの現況と日本の出方―2003/8/4週―キャサリン・クー
日本は先ず、中東の石油に関与できる能力を整備することだ―2003/8/4週―アドルフ・ランニフ
東京JC銀行の新設―2003/8/4週―丸野内三
地球環境を云々するより、人間の体質と生活態度を自然に適合させよ―2003/8/4週―菅貞蔵
外観と内情が不一致の日本―2003/9/1週―福井龍生
専守防衛では、初期損害とコストが莫大となる―2003/9/1週―鈴木良吾
イラク混迷の背景は根深い―2003/9/1週―アドルフ・ランニフ
日本が総花的福祉国家を目指せば、21世紀は乗り切れず国家崩壊となる―2003/9/1週―関丸永代
日本の民主政治は、費用倒れ寸前―2003/9/2週―福井龍生
官のコスト意識―2003/9/2週―丸野内三
軍事力の裏付け無き政治大国はあり得ない、経済繁栄だけでは邯鄲(カンタン)の夢―2003/9/2週―パティ・リー
六カ国協議と日本―2003/9/2週―鈴木良吾
相撲人気の復興試案―2003/9/2週―岸田与志
自民党総裁選・候補者主張内容の問題点―2003/9/3週―福井龍生
海洋国家と半島戦略―2003/9/3週―鈴木良吾
歳出の基盤は、やはり税収の範囲内―2003/9/3週―黄崎 修
少子化問題は、子育て世帯が断然『得』をする、仕組みにすれば解決する―2003/9/3週―比企浩美
国会議員と候補者は、官の借金700兆円の処理『私案』を選挙の公約(マニフェスト)とせよ―2003/9/4週―菅貞蔵
手段と目的を取り違えるな―2003/9/4週―福井龍生
有名無実の条文―2003/9/4週―鈴木良吾
日露戦争の真相と日本の諜報力―2003/9/4週―ヤコブ・イェガー
税金無駄使いの天才は、官のガン細胞的な組織―2003/9/5週―丸野内三
ブーム(例、阪神優勝)と総需要―2003/9/5週―福井龍生
治安・防犯と交通取締り―2003/9/5週―鈴木良吾
住基ネットと本人確認の費用は日本、成果(うまい汁)は闇の勢力へ―2003/9/5週―石田忠輔
米国追従の限界―2003/10/1週―福沢兵庫
大局的国家観なき人は、国政から身を引け―2003/10/1週―菅貞蔵
国民各層の特性と国家の福祉像―2003/10/1週―福井龍生
為替水準―円高―2003/10/1週―丸野内三
企業再生―2003/10/1週―岸田与志
国益の意義(内容)―2003/10/2週―福井龍生
道路は公団の民営化ではなく、完全無料を目指せ―2003/10/2週―佐々木啓二
日本防衛の理念・精神―2003/10/2週―鈴木良吾
公的年金維持を主張する人は、少子少孫化の抜本的対応策を、先に明示せよ―2003/10/2週―関丸永代
真の指導者なら、衆愚(民主)に勝る―2003/10/3週―福井龍生
裁判員制度―2003/10/3週―鈴木良吾
子供は稽古事等に行かせるのではなく、親の精力(知恵)と時間を子供と一緒に生活することに使え―2003/10/3週―キャサリン・クー
『子育て専業家庭』の創設を、国家プロジェクトとせよ―2003/10/4週―山下聡子
売国奴が跋扈すれば、日本は水面下に沈没する―2003/10/4週―福井龍生
経済・財政学の効用(実用性)は激減した―2003/10/4週―丸野内三
イラクへの金銭支援は中止せよ―2003/10/4週―鈴木良吾
大学入試に、国語を絶対入れよ―2003/10/4週―キャサリン・クー
イラク人にとって、国連も敵方―2003/11/1週―黄崎修
北朝鮮問題(拉致・ミサイル・工作船等)の解決は、金正日体制の崩壊しかあり得ない―2003/11/1週―鈴木良吾
福祉・公共投資支出の歳入(税収)への還元率―2003/11/1週―丸野内三
日本の大衆が、年金・福祉・社会保障・雇用を政策課題の中心としている間は、日本国の衰退・沈下が止まらない―2003/11/1週―関丸永代
日本の一般(特技がない)勤労者の賃金は、世界水準に皺寄せされる(低下する)―2003/11/1週―岸田与志
選挙民主主義は、利権集団によって堕落し、国家は衰亡する―2003/11/2週―菅貞蔵
日本の政党は、国益の為ではなく、集団益の為の存在―2003/11/2週―キャサリン・クー
結果平等主義の国家は、必ず没落する―2003/11/2週―福井龍生
デフレ脱却に焦る程、国家の財政破綻を確実にする―2003/11/2週―鈴木良吾
道州制より、行政の二段階制を目指せ―2003/11/2週―比企浩美
揺れ動く無党派層が、日本を破壊する―2003/11/3週―菅貞蔵
国防の要諦(カナメ)は、先ず諜報である―2003/11/3週―鈴木良吾
イラクから亡命した知識人の言動が、米国のイラク戦略の判断を狂わせた―2003/11/3週―パティ・リー
いい学校(大学)に入る為の進学塾は、壮大な無駄だ―2003/11/3週―キャサリン・クー
個人保証制度を抜本的に改変せよ―2003/11/3週―福井龍生
如何なる日本を再生すれば、海外から見て『脅威と畏敬』の対象となるか―2003/11/4週―アドルフ・ランニフ
選挙に勝つのも・マニフェストも・二大政党も、手段に過ぎない、目的・目標と日本の進路が重要―2003/11/4週―福井龍生
民主主義はイスラーム社会の反発に合い、国連は国際秩序維持機能を喪失した?―2003/11/4週―鈴木良吾
国土交通省の高速道全線整備案は、壮大な財政の浪費だ―2003/11/4週―菅貞蔵
右・左ではなく、愛国者・売国奴で分類せよ―2003/11/4週―石田忠輔
国際政治は、権力闘争の場だ―2003/12/1週―アドルフ・ランニフ
エルサレム(イスラエル)の存在価値と日猶同盟―2003/12/1週―パティ・リー
イラクへの自衛隊派遣―2003/12/1週―福井龍生
銀行は全面的出直しでないと、日本は再生しない―2003/12/1週―丸野内三
国連中心主義では、日本の安全保障とはならない―2003/12/2週―鈴木良吾
イラクへの自衛隊派遣は、日本の安全保障とエネルギー戦略の踏み絵―2003/12/2週―パティ・リー
イラクへの人材派遣に関する発想の転換―2003/12/2週―福井龍生
体育(スポーツ)は自ら実践すべき、カネを払って見るだけの仕組みと公的賭博競技は廃止せよ―2003/12/2週―岸田与志
日本人の国際政治感覚を洗い直せ―2003/12/3週―鈴木良吾
ネオコンの本音―2003/12/3週―アドルフ・ランニフ
イラクの安定・平和はない―2003/12/3週―パティ・リー
国益の内容について―2003/12/3週―福井龍生
米国から見た日本の存在価値―2003/12/4週―キャサリン・クー
官僚・政治家には、国家財政管理能力が欠落している―2003/12/4週―丸野内三
地方自治体には、地方分権を要求する資格はない―2003/12/4週―福井龍生
矯正刑事政策の現状と抜本改革の必要性―前段―2003/12/4週―鈴木良吾
生活防衛の基盤に、大家族発想を取れ―2004/1/1週―関丸永代
観光の基本―2004/1/1週―菅貞蔵
21世紀日本の最大課題は、民族人口維持だ―2004/1/1週―岸田与志
目先の利益か、中長期の富か―2004/1/1週―丸野内三
分配に拘泥するか、全体のパイを大きくするか―2004/1/1週―福井龍生
年金制度の存続は、国民の将来不安を増大させる―2004/1/2週―関丸永代
国連中心主義は、内容が空虚だ―2004/1/2週―アドルフ・ランニフ
日本のデフレ・経済実力―2004/1/2週―丸野内三
矯正刑事政策の現状と抜本改革の必要性―後段―2004/1/2週―鈴木良吾
イラクにおける石油資源利権の支配―2004/1/3週―パティ・リー
台湾・China 問題と自衛隊―2004/1/3週―鈴木良吾
年金・介護・医療の財源―2004/1/3週―関丸永代
都会には『並木より森』を造るべきだ―2004/1/3週―菅貞蔵
人口削減の画策―2004/1/4週―キャサリン・クー
日本の対外債権―2004/1/4週―丸野内三
少ない予算での国防戦略―2004/1/4週―ネイサン・リッチ
医学進歩の功罪―公的医療保険との関連―2004/1/4週―関丸永代
目的と手段を、取り違え(混同し)てはならない―2004/2/1週―福井龍生
日本の安全保障の能力は、地方分権で大幅に低下する―2004/2/1週―ジョセフ・クラーク
人間の力では、地球環境の改変はできない―2004/2/1週―菅貞蔵
見せるスポーツの時代は過ぎ去った―2004/2/1週―岸田与志
イラクと各国の本音―2004/2/2週―キャサリン・クー
銀行貸出減少傾向の要因―2004/2/2週―丸野内三
米国の経済基盤と双子の赤字―2004/2/2週―ジョセフ・クラーク
基礎的財政収支―2004/2/2週―黄崎 修
敗戦の日本(集権)と敗戦のイラク(分権)を比較―2004/2/3週―パティ・リー
企業(分社・統合)と国家(分権・集権)を比較―2004/2/3週―福井龍生
圧力武力の裏付けなき対話(外交交渉)は超微弱―2004/2/3週―鈴木良吾
食の安全と陰の勢力―2004/2/3週―関丸永代
国際政治は、軍事的圧力・調略・資金力の合算されたバトルロイヤルだ―2004/2/4週―福井龍生
台湾海域、波高し―台湾総統選挙の行方――2004/2/4週―キャサリン・クー
会社は利益、国家は国益―民間企業に学べ――2004/2/4週―岸田与志
国会議員は、党利党略と地盤から卒業すべきだ―2004/3/1週―福井龍生
刑の上限、検挙率、刑の相場、強制寄付―2004/3/1週―鈴木良吾
カネボウ――産業再生の在り方―2004/3/1週―岸田与志
イラク・イラン・サウジ等の石油と日本の防衛態度―2004/3/1週―ネイサン・リッチ
米国とその背後の勢力は、China をどう扱う?―2004/3/2週―アン・シャミール
米国大統領選挙と国際金融資本―2004/3/2週―ジョセフ・クラーク
現状の年金議論では、根本的解決に全く無力―2004/3/2週―関丸永代
海外から高い評価を受けている日本人が、外国のために(反日として)貢献(奉仕)している場合がある―2004/3/2週―福井龍生
China での銀行業務(融資等)は、極めて危険―2004/3/3週―丸野内三
石油を巡る闘争は、一層激化する―2004/3/3週―ヤコブ・イェガー
奥外交官の死の根っ子は、遠大な石油戦略―2004/3/3週―ジョセフ・クラーク
インフルエンザと渡り鳥・野鳥―2004/3/3週―関丸永代
2004年3月4週は、該当ありません。
表現・出版の自由と公益性―2004/3/5週―福井龍生
台湾の混乱を憂慮する―2004/3/5週―キャサリン・クー
オウム、露国、北朝鮮を結ぶ細くとも強い糸―2004/3/5週―アドルフ・ランニフ
欧州大陸国と日本との連帯は、効果が少ない―2004/3/5週―ネイサン・リッチ
情報管理(秘密保持)の弱さは、住基ネットもヤフーと同様―2004/3/5週―関丸永代
米国のイラク占拠(軍事制圧)の本音と日本―2004/4/1週―アン・シャミール
六カ国協議の未決着は、China と北朝鮮の利益―2004/4/1週―鈴木良吾
年金法案を、国民不在で、政争の道具とするな―2004/4/1週―菅貞蔵
週刊文春を巡る仮処分とメディアの使命―2004/4/1週―福井龍生
イラクでの邦人人質事件―2004/4/2週―ライオネル・ブント
靖国参拝違憲判決―2004/4/2週―鈴木良吾
景気には、株価上昇が一番速効性がある―2004/4/2週―丸野内三
仮想敵国との商売、美味しい料理は中毒死と隣り合わせ―2004/4/2週―ネイサン・リッチ
韓国ウリ党の勝利、日米韓関係の見直し―2004/4/3週―キャサリン・クー
海外渡航者の自己責任―2004/4/3週―菅貞蔵
65才までの雇用義務化に反対する―2004/4/3週―岸田与志
オリンピックの心髄と報道陣の役割―2004/4/3週―ピーター・スミス
イラク人質解放には、対価が必ず存在する―2004/4/4週―アン・シャミール
日本の年金制度は、『死に体』で殆ど再生不能―2004/4/4週―関丸永代
三菱グループは、依頼心を捨てて乗用車部門の自主廃業が賢明―2004/4/4週―岸田与志
日本の景気が回復しても、賃金水準は世界平準化へ向かう―2004/4/4週―佐藤ライザ
世界人口の膨張結末は、戦争?疫病?餓鬼地獄?―2004/5/1週―岸田与志
国や地域の制圧方式―2004/5/1週―ヤコブ・イェガー
地方分権を進めれば、地域間格差が極端に拡大する―2004/5/1週―福井龍生
国民年金に関する国会議員・大臣の意識と年金の今後―2004/5/1週―関丸永代
朝鮮半島は、北が支配?―2004/5/2週―柳良真
選挙公約には、財政再建、少子少孫化対策、国防治安の具体策を必ず掲げるべき―2004/5/2週―丸野内三
補助金・支援金・助成金は、贈収賄の温床―2004/5/2週―キャサリン・クー
生命保険の悪用と対策―2004/5/2週―鈴木良吾
共産主義思考の役割は終結した―2004/5/3週―福井龍生
財政資金の『投入分野』と日本再生―2003/5/3週―丸野内三
危機に陥った(人質等の)日本人の救出費用―2004/5/3週―デニス・ワッツ
現行年金制度は再生不能、加入自由の新規組織で出直すべき―2004/5/3週―京極晋梧
エネルギー・食糧の長期戦略構想―2004/5/4週―岸田与志
小泉氏訪朝の内容に、大きな危惧あり―2004/5/4週―鈴木良吾
拉致問題の真の解決とは?―2004/5/4週―福沢兵庫
外から見た日本の公的年金―2004/5/4週―ジョセフ・クラーク
大欧州(EU)は失敗する?―2004/5/4週―ロベルト・カフカ
日朝国交正常化の内容と時期―2004/5/5週―鈴木良吾
税制や福祉は単純が良い―2004/5/5週―佐々木啓二
撤退すべき企業・組織の生き残りは、日本国家全体の損失を招く―2004/5/5週―岸田与志
国語力、英語力―2004/5/5週―キャサリン・クー
年金制度を支える、パイプとプールが腐敗―2004/6/1週―関丸永代
刑法第41条(14才未満不罰)は、廃止すべき―2004/6/1週―鈴木良吾
イラクで取材中の邦人が暗殺された背景―2004/6/1週―エドモン・ラマン
人道復興支援の怪物、バックマージン―2004/6/1週―キャサリン・クー
コンピューターウィルスと迷惑メールに対し、抜本的な強制策が必要―2004/6/1週―石田忠輔
日本解体の謀略―2004/6/2週―佐藤ライザ
北朝鮮による拉致と日本の対応―2004/6/2週―鈴木良吾
個、重視教育の失敗――佐世保、小6殺人事件―2004/6/2週―キャサリン・クー
大陸国家の仕掛けたワナ、共産思想と金儲け―2004/6/2週―福井龍生
イラクの治安は回復しない―2004/6/3週―アン・シャミール
日中境界の天然ガス石油資源―2004/6/3週―岸田与志
長期金利上昇、国債価格下落は、危機の兆候―2004/6/3週―丸野内三
プロ野球・プロサッカーは、日本に必要か―2004/6/3週―福井龍生
サウジ王家の動揺と日本への石油供給―2004/6/4週―ヤコブ・イェガー
韓国と台湾の進路―2004/6/4週―柳 良真
フリーターとパートは、日本人家畜化の前兆―2004/6/4週―岸田与志
金融所得一体化課税(納税者番号選択制)のまやかし―2004/6/4週―丸野内三
情報保護は、絶対に成功しない―2004/6/4週―関丸永代
公的年金は1元化ではなく、0元化が良い―2004/7/1週―京極晋梧
地方自治体の財源不足と対応策―2004/7/1週―丸野内三
公営ギャンブルに関与する地方自治体には、国庫からの資金配布を廃止すべき―2004/7/1週―菅貞蔵
タバコの販売と輸入の全面的禁止―2004/7/1週―福井龍生
背後(武力)の裏付けのない話し合い外交は虚しい―2004/7/2週―パティ・リー
自主防衛と傭兵(国防の外部依存)―2004/7/2週―鈴木良吾
外国人参政権に異議あり―2004/7/2週―福井龍生
観光立国と外国人犯罪―2004/7/2週―菅貞蔵
米中衝突の必然性―2004/7/3週―ライオネル・ブント
銀行の大幅縮減―2004/7/3週―丸野内三
官僚の縄張り争いと、議員関与の予算分捕り合戦が、財政赤字累増と日本崩壊に繋がる―2004/7/3週―福井龍生
日本人よ、贅沢を捨てて「素」に戻れ―2004/7/3週―菅貞蔵
小泉純一郎氏の人間性と今後―2004/7/4週―福沢兵庫
イラク債務の削減・放棄に、日本は同調するな―2004/7/4週―比企浩美
専守防衛の場合、際だったコスト高となる―2004/7/4週―鈴木良吾
学卒者の離職率上昇を憂慮する―2004/7/4週―岸田与志
警察庁長官銃撃事件の容疑者釈放の背景―2004/8/1週―アドルフ・ランニフ
保守色無党派層と日本再生―2004/8/1週―福井龍生
郵便の民営―2004/8/1週―菅貞蔵
UFJグループの身売り―2004/8/1週―丸野内三
外務省の刷新―2004/8/2週―佐藤ライザ
自衛隊等の再編成―2004/8/2週―鈴木良吾
二院制の必要度、参議院の抜本改革―2004/8/2週―福井龍生
ダイエー・双日・三菱自動車等の退場すべき組織―2004/8/2週―岸田与志
日本への石油輸入は細る―2004/8/3週―デニス・ワッツ
日朝実務者協議進展なし、に対する対抗手段―2004/8/3週―鈴木良吾
派閥はもちろん、党活動を凍結すべき―2004/8/3週―キャサリン・クー
JFEグループによるChina での高炉建設―2004/8/3週―岸田与志
売国と、英文で書く、三代目―2004/8/4週―福井龍生
議員とは、目線の低い、寄生虫―2004/8/4週―鈴木良吾
官僚は、遅れて歩む、社会主義―2004/8/4週―丸野内三
たかが自転車、されど自転車の事故―2004/8/4週―菅貞蔵
China の問題点―2004/8/5週―パティ・リー
米国の東アジア戦略変更と韓国・日本―2004/8/5週―鈴木良吾
民主党は、政権交代止まりか―2004/8/5週―福井龍生
日本人の老後保障―2004/8/5週―関丸永代
北オセチア共和国における、学校占拠事件の背景―2004/9/1週―エドモン・ラマン
郵政民営化、出発時の問題点―2004/9/1週―関丸永代
無防備地域(都市)宣言しても、平和は来ない―2004/9/1週―鈴木良吾
無責任組織(混成集団)の危険性―2004/9/1週―岸田与志
野球を『見る』から『する』へ戻すべき―2004/9/3週―関丸永代
地方行政単位の規模を適正化し、選挙等のコストを削減―2004/9/3週―福井龍生
同和概念の一掃―2004/9/3週―佐々木啓二
航空便の効率化、船舶の活用―2004/9/3週―菅貞蔵
China,Chineseとは何か、特質を掴んで対処すべき―2004/9/4週―パティ・リー
民主党岡田克也氏案の疑問点―2004/9/4週―福井龍生
海外勢力による消費者金融会社の買収―2004/9/3週―丸野内三



マガジン説明文―:

頑張る日本人には、末永く住み続けたい国、海外の有能な人々が、移住を希望する国、そんな「良い国日本への再生再興」を目指し、七人の憂国の志士が、政治経済等幅広く、情熱的想いを戦略として切々と語りかけます。

上記は100文字説明文であります。もう少し補足しますと、以下の通りであります。



日本を再生・再興するため、絶えず努力を欠かさない勉強会であります。今後とも、個人攻撃は致しませんが、既得権益には、切り込んで参ります。党・派閥・団体・企業等の影響を受けないよう、スポンサー等を依頼致しません。

日本の将来を心配する次の志士達が、愛する日本のため、「日本の再興」を目指し、情熱溢れる考えを、戦略的叩き台として、具体的に提言致します。

メンバー名     主たる担当分野
丸野内三     財政・金融・税制・国会・証券
鈴木良吾      外交・防衛・治安・司法
菅 貞蔵      運輸・交通・通信・環境・選挙
キャサリン クー 教育・モラル・移民・国際・通信・モラル
岸田与志     産業・雇用・人口・将来・エネルギー
関丸永代     福祉・年金・保障・生活
福井龍生     政治・経済・文化・政官業等



◇ 「良い国日本の再興」 日本戦略の研究会(日戦略研)  ホーム頁の特色

1、本文は、画像・ロゴ・写真・動画等を一切使用しておりませんので、待ち時間無く直ちに内容が表示され、非常に効率的であります。
2、背景(back color)には、目にやさしい白(flora white)を使用しておりますので、目の疲れが軽減されます。
3、メニュー(目次)及び、各表題(バックナンバーとしての提言)は、ご覧になるモニター(display)の幅に、常に合うようセットされております。幅が細めでも画面一杯でも、無用の改行が発生せず、画面全体に文字が表示され、見易く快適であります。
4、各表題は、1パラグラフ(段落)は、「◇」から始まり、100〜180文字で、読み易く簡潔に、纏められております。



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