第2章 「ボクと魔王とピンクの勇者」


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下水道魔王
下水道にはいってすぐに下水道魔王登場
あれ…。普通、魔王なんてものは奥の方にいるもんでないの?
あっさり登場しすぎだよー。しかも、ねずみだし。( ̄▽ ̄;)

あっさり下水道魔王を倒して、
影をピンクにされたことでスタンに恨みを持つ勇者ロザリーが仲間に入って、
一緒に王家の王女様をさがすことに。

影がピンクって・・・ルカ君の妹と一緒じゃないか。
どうやら、スタンの魔力の影響を受けた者は、影がピンクになっちゃうらしい・・・。
それで、ロザリーはいつも傘をさしてたのね。( ̄▽ ̄;)

しっかし…魔王スタンと勇者ロザリーの口げんかは面白いなぁ…。( ̄▽ ̄;)
勇者と魔王だよ。(^_^;)
宿敵のはずなのに、同じパーティーにはいって仲良く(?^^;)口げんかしてるなんてねぇ。(^_^;)

下水魔王を倒したことで、スタンは魔力がちょっと戻ったみたい。
元がへぼへぼだったからねぇ…。(^_^;)

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下水道
マギーから下水道の入り口を教えてもらって、ロザリーが仲間になって、下水道へ行く。
なんだかロザリーの前ではスタンの様子が変なんだけど…。( ̄▽ ̄;)
スタンって変な魔王だね…。(^_^;)

傘をさした女勇者のロザリーの立っていたところの後ろに入れる場所があったので、
はいってみることに…。
おや?真っ暗…。
ン?裏口に抜けたのかな…?(?_?)

出てきたところの建物の中にいた歯車マニアに「使い古しの筆」をあげたら、
お礼に「レアな歯車」をくれた。
でも、なんに使うんだろう?これ?(?_?)

町の子供のデイルトビーが守っている町の東側に行く抜け道があるって教えてくれたので、
トビーのところに行ってみると、「マダラネコ団最高!」って言ってみたら通してくれた。

町の東側では、魔王を倒そうとする勇者達が整理券をもらって列をつくっていた。おいおい。(^_^;)

店屋の手伝いにーちゃんに「果物ナイフ」が高く売れた。(^◇^)
お。なかなかお金が手に入らないこの世界では貴重だねー。

マドリルのニセ魔王
どうやらこの町では「下水道魔王」が好きかってしてるみたい。
勇者協同組合」では勇者を募ってその対策にてんやわんやなんだってさ。

町の東側に行く道では、通せんぼして通してくれない人がいるし…。
うーん。どうしよう。(^_^;)

マドリルの町役場の横で「暗号文その2」どおりにノックしてみると、「暗号文その3」が出てきた。

「暗号文その3」
「きりらをまこか:
         :
 けれるあむしく」

ん?なんだこれ?
この「:」が意味があるんだろうなぁ…。
文字と文字の間を読むと…「き」と「け」の間は「く」…ってなぐあいに読んでいくと、

「くるりんみさき」?
…っていう場所があるのかな?

橋の下にいた、放浪画家に「パンのみみ」をあげたら、お礼に「使い古しの筆」をもらった。
なにこれ?わらしべ長者か何か?(?_?)

あ。このゲーム、敵と戦ってもあんまりお金がもらえない。無駄遣いするなってことかなぁ…。(^_^;)

とりあえず、次の町を目指して先に進む。
マドリルについてみると、魔王の話題でもちきりだった…。

サーカスの横の方にあったストーンサークルで、どこかに飛べそう…。
まだ行けるところはないみたいだけど…。

先に進んで、橋の上でお化けに挟まれて困っていると、傘をさした謎の女性が助けてくれて、
余り物の剣」をもらう。

暗号文
暗号文その1」を逆さから読んだ通りに、広場に来てみると、
怪しい人がまた「暗号文その2」をくれた、それを解読してみると…、

「暗号文その2」→「1きか、2いのま、3ちやく、4ばのよ、5こでさ、6んかい、7のっく」
「機械の町役場の横で三回ノック」ってか?(?_?)
まあ、後で分かるだろう…。 2001年08月04日 19時53分16秒

第2章 「ボクと魔王とピンクの勇者」
レベル2

まずはどこから行こうかなぁ…。(?_?)
世界征服って言ったって、途方もないからなぁ…。( ̄▽ ̄;)

祖母がくれた「ただの小石」をテネル村のパン屋さんに渡すと、お礼に「パンのみみ」をくれた。

こわがりのおじさんが言うには、マドリルでは魔王が地下水道にあらわれているらしい…。
そこに行くのかな?