私のゲストブックです

翔樹 - 04/03/22 09:31:23
ホームページアドレス:http://www.dctrue.com/kk12_1/

コメント:
今だかつて全くありえなかった大胆な【発想の転換】をしてみませんか? 健康食品や浄水器、下着、IT関連いえ全く違います。今までになかったものだけに、資料や写真、体験談ではお分かりいただけないと思います。やはりお試しいただくのが一番でしょう!残りわずかですが、商品を試していただく(無料)事ができます。締め切り間近ですので、ご希望の方はすぐにお申し込みを!◆◇◆短期7桁獲得のマニュアル&サポート無料提供中です!◆◇◆<<<< また、あなたには収入を取っていただきます。 >>>>私たちにはノウハウがあります。それに加えて私たちのグループは大物ネットワーカーもノドから手が出る最強のオリジナルサポートシステムで徹底的にしかも短期間に成果を出していただきます!残念ながら会社の規約上これ以上はこの場ではお伝えできません。 今まで、私も含めオンラインビジネスではいかに成約をとるか・・・、考えられることは、考えつくしてきました。客獲得成功法やダイレクトレスポンスマーケティングが不必要だとはいいません!  でも、・・・・ ●私達が頭をひねってMLM企業のシステムに歩み寄るのではなく●●システムがオンラインに向いているMLM企業を見つけるのです。●そんなMLM企業の【とれたて】情報です。        http://www.dctrue.com/kk12_1/

- 01/10/30 01:55:07

コメント:
> 皆さんの中にはアイドル、芸能人と聞くと一人の人 > 間であるから批判はしてはイケナイのだとお思いの > 方もおられるでしょう。世の中には結構います、呆 > れるぐらい。 僕は、批判自体がいけないとは思っていません。 筋が通っていて、結論としてこれからどうしていけばいいかを書いたものなら良いのではないでしょうか。 悪い例として、 「保田は顔が悪い。モーニング娘なんかやめろ!」 「保田の顔見て吐きました。キモい!」 というのは、もはや批判ではないのです。これこそ僕のいうところの「便所の落書き」であり文章になんの責任も持たず、身分も明かせないような人間のこういう書き込みは、そういう意味しかもたないのです。 こういうことを平気で書く人間は、批判をするなというのはおかしいと僕に言う前に、まず自分が「批判」と「便所の落書き」の区別のつけかたを勉強するべきなのです。 > 確かにアイドルも一人の人間である以上、人権はあ > ります。しかし、それは人格そのものを攻撃した場 > 合での話であり、またプライベート中の芸能人を非 > 難した場合です。芸能活動中のアイドルを非難して > はイケナイという理由にはなりません。 > > アイドルも一人の人間であるから非難してはイケナ > イというのは、あくまでもプライベートである時な > のです。 > 何故か。それは芸能活動中は『仕事中』であり、民 > 衆という名の消費者を相手にしている時だからです まずは、ループさんの「非難」の定義を教えてください。 僕は、消費者というのは、圭ちゃんを例にとればモーニング娘。のファンクラブに入っていたりグッズを買ったりする人の事だと思いますが。または、モーニング娘がNHKに出演した場合にその番組を視聴していた受信料をきちんと払っている人とか。 もし、それ以外の人間が筋違いの非難をするのはどうかと思います。 もし、ループさんの仕事ぶりを取引先でもない赤の他人に非難されたら頭にきませんか?もし僕がループさんをよく知っていてループさんの事を買っている人間であればそういう人間には腹がたちますね。 > > つまり、芸能活動というのは仕事中である。いわゆ > る商品となる仕事中。商品では無く、人間としての > 存在をファン(消費者)に提供しているから、勘違 > いしがちだが、あくまでもビジネスである事に変わ > りは無いのだ。 > > 芸能活動中の事に関して誹謗中傷を受ける事は当然 > の事なのだ。賛美もまた同様。 > 私は賛美する事も非難する事もアリであると思う。 > > そもそも、芸能活動というのは演技中である。いか > にファンを大勢獲得するかという事だ。つまり、T > Vで出ている芸能人を非難した所で、所詮個人の裏 > まで避難している事にはならないのだ。 もうそこまで言ってしまうと歯止めが利かなくなりますよ。 何を言っても、相手は芸能人なのだから大丈夫という事になりかねません。ループさんはそれでも良いと思っているのかもしれませんが、それは違います。 人間はきちんとモラルを持たねばなりません。きちんとそういう歯止めを利かせていないといけないのです。 そして人間というのは表と裏で区分できる単純なものでもありません。だから自分が「表」なんだと思って非難する事が全体への非難にまで暴走しないという保証もないのです。 > そして、顔も商売道具として提供しているのだ。我 > 々よりも優れた顔をな。 > 優れていると言っても、それを商売にしている訳だ > から、やはり消費者側から厳しい叱咤を受ける事も > ある。 > それはそれでしょうが無い事なのだ。人間としての > 基準でけなしている訳では無く、商売として扱うに > 足るかどうかを基準としているからだ。 だんだん、ループさんのいうところの「消費者」が見えてきました。 それはとても不特定多数の「消費者」ですね。 自分が「消費者」なんだという過剰な意識こそが、「便所の落書き」を生み出すのかもしれません。 僕からしてみれば、ループさんの「顔は商売道具」という意見はちと 暴走かなという気がします。顔というのはあくまで人格の中の一部であり、道具ではありません。 > まあ、たまに仕事中(演技中)の芸能人を見て、「 > あいつは性格が悪い」と、まるでプライベートのタ > レントを見てきたかのように、のたまう奴もいるに > はいるが、それはまた話が違う。非難しては駄目と > いう理由にはならない。唯、勘違い野郎も存在しま > すよーというだけの話なのだ。 となると本当に非難というのはどこからどこまでが非難なのかという話になります。 > 故に、「あいつはつまらん」「面白く無い」「TV > に出て欲しくない」「演技が下手だからドラマに出 > るな」「歌は止めるべき」という非難はあって当然 > です。面白さや演技等で消費者に提供しているのに > 、面白く無かったら文句言われるのは仕方ない事な > のだ。頑張っているからいいじゃないかという人も > まれに居るが、理由には成らない。 しかしそれは、きちんと筋道を立てて出る答であって、それが出来ないのに文句言われて仕方ないというのは理由になりません。 それでは、僕のエッセイに対するアンチテーゼにはならないと思いますが。 > 商品を手にとって、良いという人もいれば悪いとい > う人も居る。 > 「これは駄目な商品だ」という相手(消費者)に対 > して、その商品の愛用者(ファン)が「いいや、い > い商品だと思うよ」というのは、当然であるが、「 > 駄目と言うな」とは言えないのである。 商品には言いませんよ。「ダメと言うな」なんて愛用者が。 芸能人という「人間」の話ですよ、今回は。 > > 本当に自分の芸能人が好きでファンであり続けたい > と願うのならば、批判しては駄目というのでは無く > 、その芸能人の良さと長所を主張するべきなのだ。 > > そうして、初めて真のファンと言えるのでは無いだ > ろうか。 最初にも書きましたが、批判は大いに結構ですよ。 筋道立てて、ではこれからどうするかという組み立てが出来ているのならね。異論が僕にあったならきちんとそれに対して討論していきますよ。 それが出来なければ話にもならんし、そういう人間には、 「なら無理して消費しなくて結構。チャンネルをお替えなさいな」 と言わざるをえない。 それと「BUBKA」なる雑誌において、よく圭ちゃんに対して、 「吐き気がする」とか書いてお金を貰っているライターにはきちんと 本名出せよと強く言います。別に知ってどうこうするつもりはありませんが、書いたなら責任持てよなと言いたい。 僕は毎月、作家の見沢知廉氏のエッセイが楽しみで「BUBKA」買ってますので。

ループ - 01/10/28 00:32:59

コメント:
皆様始めましてです。 早速ですが、何が書きたいかと言うとエッセイの中にあった、芸能人関連に関してであります。(ちなみに全部読みました。) ま、要するに反論という訳ですね。 まず、芸能人だからと言って批判するのはいけない、批判している奴は便所の落書きしているだけだという主張ですがね、そもそも芸能界というのは、自分のキャラクターで勝負する所でしょう。 彼ら彼女等は、自分の存在によって社会に対して勝負している訳です。その芸能人のキャラクター自体が言わば消費者(ファン)の需要である訳ですね。 キャラクター自体が需要ならば批判されるのも当然。アイドルとファンの関係は一種の取引です。 唯、提供されるものが商品などではなくキャラであり、支持者が支払うのがお金では無く支持というものだから、ビジネスとしては捕らえがたい所もあります。しかし、支持もカレンダーやグッズ等といった商品を売る材料とされている為、やはりビジネスなのだ。ファンにとってその気(ビジネスのつもりかどうか)があろうと無かろうと、これはしょうがない事です。 別に悪い事では無い。唯、支持者の要望に対してビジネスを展開するのならば客(ファン)の批判はあって当然。 批判対象が商品では無く、商品として成り代わっているアイドル・・唯それだけの事ですよ。 批判対象が人間だから、少々受け入れがたい面もあるかも知れませんが、自分を商品という形で売り込んでいる以上、覚悟はするべきです。 決して便所の落書きでは無い。これがビジネスなのだ。素晴らしい事かと言えばそうとも言い難いが。 それから・・・芸能人を批判するのならば、自分の名前を出せとの事ですが、これに関してもコメントさせて頂きます。 まず、何の為に名前を出さなければいけないのだろうか。そもそも、自分のキャラを商売として扱っている芸能人と消費者側では立場が違う。誉め言葉はいいけど悪口は本名を名乗ってから・・。そんな馬鹿な! 商売相手に注文や批判をする度に名前を名乗らなければいけないのか!! 何故に? そもそも自分をビジネスという形で利用している時点で既に一般人とは違いますがな。芸能活動(すなわち仕事)に対して消費者が不満を言うのは当然なのだ。その人の仕事に関して批判する。どこの職種でもそれは同じ。 I・Y氏もこれを全く理解してくれなかった・・。 という事で終わります。 最後まで読んで下さった皆様、有難う御座いました。

欲太郎 - 01/10/24 02:29:53

コメント:
まあ、見苦しいというわけや。 汚いモノを排除したい連中に一言文句があるのはよくわかった。わざと汚い書き込みをする気持ちもわからんでもない。 しかし、ちょっと見てみい。全書き込みの何割がmizunoさんのものや? もう十分やないの?十分叫んだんやないの? 「愚かなままでいてはなぜいけないの?」 「汚い歌を唱っていてはなぜいけないの?」 「なぜ子供は賢い遊びしかしてはいけないの?」 まあ、わかった。それも一理あるのや。 そうは言うても、限界はあるわなあ。 愚かじゃあ、やっぱあかんのよ。  愚かな文には価値が無く  賢い文には価値が有る 教育ちゅうのの基本はそこやないかな。 CRNに注文を付けたい。 一発言2000字もええが、自己連続投稿で2000字を楽に越えるようでは意味ないで。一週間2000字ではどうや。対mizunoシフトやで。 または。 そろそろやんわり指導してもええんやないの?理由は難しいけどな。「mizunoさん。自己連続投稿で2000字を越えるのも自粛してください」とかではどうや。 皆が魔女裁判を欲して居るのや。 勿論、mizunoさんも「mizuno降ろしは魔女裁判や!」とCRN大王に訴えてもよいのや。 さて、大王の鉄槌は誰に落ちるかの。そして掲示板システムを変える気になるやろうか。 ・・・・それとも、まだmizunoさんと話し合いの余地はあると思う参加者はいるのかのう。

私のホームページへ|