カタリスト

−途上国援助を考えるメールマガジン−



    あなたは2001年3月1日以来  番目の訪問客です




 カタリストとは?

 開発援助やNGO活動など、途上国支援に対する関心が高まっています。しかし、既存のメディアに十分な情報があるとは言えません。そこで、開発問題の報道にかかわる記者のエンパワーメントを目指して発足した開発ジャーナリズム研究会が、援助に携わる人たちのネットワークの協力を得て、多様な情報を伝えるメールマガジンを創刊します。

 タイトルの「カタリスト」は「触媒。刺激を与える人・物」を意味し、日本語の「語る」にも響きが似ています。このメルマガが、途上国援助への関心をさらに高め、活発な議論の一助になることを願っています。

 内容は?

 途上国で働く開発プロフェッショナルからの現地報告、ジャーナリストによる開発問題エッセイや人物紹介、援助関係者からのメディア批評など盛りだくさんです。今後、用語解説や開発政策論の動向などの企画もあります。また投稿も受け付けています。 

 創刊はいつ?

 2001年2月にスタートしました。

 発行頻度は?

 月に1回発行します。ただし情報が多い場合は、増刊することもあります。

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