21.0   東京地裁は抜き打ち判決
     
東京地裁(N裁判長 民事二十五部)は、判決の通 告もなくいきなり判決文(勿論全面棄却)を代理人に送り付けて来ました。
     

22.0   血の通った裁判を望む
     
私は変額保険の被害で、東京三菱銀行明治生命を相手に、東京地裁で、戦って来た。
     

24.0   地裁裁判官を訴えたい
     
最近出版された『裁判官は訴える私たちの大疑問』という本の中の第五章(矢鴨裁判官の嘆きと怒り)を読んでびっくりしました。
     

25.0   お粗末な日本の裁判
     
私は、かの悪名高き融資型変額保険の被害者です。
     

26.0   訴訟の内容を把握していない裁判官
     
私は十年位前のバブル期に金融被害に逢ってしまい、解決の為に当事者で話し合いを行いましたが解決出来ずに仕方なく裁判を起こしました。
     

27.0   銀行・生保の嘘を見抜けない裁判官
     
平成八年九月二十四日東京地方裁判所民事三十八部にて、私達原告敗訴の判決が出ました。
     

28.0   うまい話にうまく乗せられた
     
嘘と騙しで加入させられた変額保険は欠陥商品であった。
     

29.0   これで法治国家といえますか
     
私の場合は、明治生命の担当者であったA氏が裁判の直前に自殺し、明治生命としては、訴訟担当のM課長が証人代理として出廷するという異例の形で行われました。
     

210.0   裁判官それはセクハラですヨ!
     
私は平成元年十二月一日附けで保険に入りました。別 に頼んだわけでもないのですが、銀行も一流なので、何の心配もなく加入いたしました。
     

211.0   待たれる裁判制度の改革
     
起立との声で黒いガウンを纏った裁判官が入廷、礼の後着席。
     

212.0   銀行と不動産会社の嘘が見抜けない裁判所
     
長年住み慣れた神奈川県川崎市宮前区の土地を売却して、その代金をもって他所に土地を購入し移転する為、旧知の間柄であった神奈川県会議員のAに仲介業者の紹介を依頼した
     

 

 

 

 

 

手記(第三集)

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