フランチャイズ法協議会前文
こちらもご覧下さい
更新日
公的機関実態調査
FC本部
過去の活動報告
フランチャイズビジネスは今日ではどの業態、業種を問わず発生しています。しかし、必ず成功するビジネスとは限りません。どこからがマルチ商法で、どこからがフランチャイズ商法なのか区別がつかないところもあり、多くの素人が被害にあっております。特に、コンビニ契約は『現代の奴隷契約』とも呼ばれております。
フランチャイズ業界は、いま、新しい経営環境の変化に直面し、「たえざる技術革新」が求められる時代にはいっているだけに、FC本部並びに加盟者にもさまざまな経営努力が求められるようになっています。一方で、多発するフランチャイズ契約に関するトラブルに際しても、フランチャイズビジネスの健全な発展のためにはなりません。本部と加盟者がお互いに気持ちよく働けるよう新しいルールを作ろうではありませんか。真の共存共栄を目指して『
フランチャイズ法』を制定しましょう。
コンビニをはじめ、いろいろなFCで事業を営んでいらっしゃる本部・加盟者の皆さん、世界に誇れるフランチャイズシステムの構築のために、いっしょに日本版フランチャイズ法制定に向けて頑張ろうではありませんか。

我々の目指す法案は、フランチャイズ取引適正化法研究会の発行する、[フランチャイズ取引の適正化に関する法律案要綱」を元に各組織にアプローチしております。
活動報告
情報
メール
コンビニ問題
</a></DIV>
<DIV style=
2002年8月1日(木)
活動予定