お知らせ
新勧について
説明を聞きたい方は、随時本会部室までお越しください。部員が説明させていただきます。


本紙は、西早稲田キャンパスや戸山キャンパスなどで配布しています。なお、定期購読をお奨めします。

名簿裁判特集
部室撤去反対闘争
書評『反貧困』
この人にきく(インタビュー)
投稿のコーナー

2008年度
2007年度
2006年度
2005年度
2004年度
2003年度
2002年度
2001年度
2000年度
99年度
98年度


東海村臨界事故をふりかえる
1999年9月30日、東海村にある核燃料工場で核燃料製造過程で爆発事故が発生。東海村のある茨城県をはじめ周辺県の住民にたいし、政府は屋内避難勧告を発令、戒厳体制のために自衛隊が出動する国家的緊急事態となった。事故そのものも大変重いものだった。事故で3人の従業員が大量被曝、数ヶ月後に細胞の再生機能が完全に破壊された2名が、身体が崩壊し死亡するという大変痛ましい事態となった。さらに、事故直後の大量の放射線や放出された放射性物質は、核燃料工場周辺の住民の身体を確実に蝕んだ。
本紙定期購読へのお誘い
申し込み希望メールを出していただいた方にもれなく最新号一部プレゼント ここをクリックしてください。説明します。


本紙の足跡
早稲田大学新聞は、1922年(大正11年)に創刊され、早稲田大学唯一の報道機関です。2002年11月には創刊80年を迎えるという、長い伝統をもっています。
本紙創刊号には作家の芥川龍之介氏や日本近代ジャーナリズムの祖といわれる長谷川如是閑氏などが執筆し、その後も大正・昭和初期に活躍した学者・政治家・作家・社会運動家が次々とライターとして登場し紙面を埋め尽くしています。
本紙の題字は、早大が生んだ著名な歌人・書家である会津八一先生に揮毫していただいたもので、その流麗さは右に出るものがないといわれています。

新入生に新勧ビラを配布する早大生。皆な必死
10147人が新早大生に
 4月1日、晴れて早大生となった10147人の新入生が、期待に胸を膨らませて早稲田の門をくぐった。キャンパスは、新入生を歓迎するサークルの活動が活発に繰り広げられ、あちこちでサークル勧誘の輪が広がっていた。活気に溢れる早稲田のサークル文化の息吹に触れた新入生たちは、その質の高さに驚き、早大生となった喜びに満ちていた。【本文

メールアドレス
edit@waseshin.com

copyright 早稲田大学新聞会
tel 03(3203)4714

since nov 2004