ソーテックのパソコンを購入された方々、これから購入しようとしている方々へ

<新品に混在する中古品>

 
既にソーテックのパソコンを購入しご使用になっていらっしゃる方は、梱包を解いて初めてパソコンを立ち上げたときの状況をよく思い返してください。「あれ?」「新品にしては何かおかしいぞ?」と思うようなことはありませんでしたか?なかったなら結構なのですが、もし何かあったのなら、あなたの購入されたソーテックのパソコンは、実は中古品であった可能性があります。

そして、これからソーテックパソコンを購入しようと考えている方は、購入後、パソコン本体をくまなくチェックした方がいいと思います。チェックと言ってもパソコンに詳しくない方は出来ないと思われますので、是非詳しい人を呼んできて中身をチェックしてもらってください。とにかく箱、マウス、キーボードといった中古ならすぐに分かるようなものだけは全くの新品で、本体だけが中古品なのですから、外見だけを見て安心してはダメですよ。

中古パソコンを新品の箱に詰めて新品と偽って販売する。

私の購入したパソコンがそれでした。クレームを上げた私に対し、ソーテックは全く合理的でない説明に終始するばかりで、その対応には全く誠意というものが感じられませんでした。それどころか、こちらが強請(ゆすり)たかりの類であるかのような扱いまでされました。これ以上こういう手合いを相手に話し合ったところで、自分の精神的・時間的・物質的損害がふくれあがるばかりで無意味と判断いたしましたので、ソーテックユーザー、およびこれからユーザーになろうとする皆様のご注意を喚起する意義も込めまして、このサイトにおいて事実の公表に踏み切ります。

 

= 内容 =

 

皆様、宜しくご支援の程、お願い申し上げます。 

 

<注記>

本件が示談に至った場合、このホームページは閉鎖します。但し、その場合は示談に至った経緯の報告を示談後一週間掲示して、その後閉鎖します。言い換えるなら、このホームページを予告もなしに突然閉鎖することはありません。もし突然閉鎖するようなことが起こったら、それは何らかの妨害が入った場合です。そうご理解下さい。

このホームページの文中に出てくる「私」というのは、実はこのページの作者(本当の私)の友人のことです。彼の話を聞いて彼があまりに哀れなので、友人魂を発揮してこのホームページを作りました。ホームページ作成の全責任は私(本当の私)にあります。だからソーテックさん、このページのことでいくら彼を責めようとしても無駄だよ〜っと。

また、このホームページからメール送信のボタンを削除しました。彼本人がホームページ「(株)ソーテックの行為は「誤出荷」なのか?」を開設しておりますので、もしメールを頂けるのならばそちらよりお願い致します。
これまでこのページから送信していただいたご意見、ご支援のメールは、もちろんこのページの作者ではなく全て被害者本人が読むように手配してありましたが、メールの数が急増してこのページより頂いたメールが後回しになっているという状況を招いてしまっています。従いまして、窓口一本化のため、こちらの宛先は勝手ながら削除させて頂く次第です。
ご理解頂ければ幸甚です。

更に、連鎖メールの記述を削除しました。
「被害については理解するものの、連鎖メールとはえげつないぞ」とのご意見を3名の方々から頂きました。確かにその通りと思いました。そして何よりも、返信メールが日に倍以上のペースで増加しています。応援していただけるとの暖かいメールがほとんどで大変ありがたい限りではありますが、ページ開設後たったの4日で、その数が既に彼の返信キャパシティを大きく超えてしまっています。正直申し上げてこれほどたくさんのメールを頂けるとは思っておりませんでした。
以上の理由から、該当する記述は削除させて頂きました。こちらもご理解頂ければと存じます。そしてご指摘頂いた3名の方々、どうもありがとうございました。

当方を罵倒するメールが(数は大変少ないですが)、10月22日現在で2名の方より計4通ほど来ています。
「特価品のことでいちいち騒ぐな。中古を新品としてさばくなんて、そんなの業界では常識だろう。この世間知らずが。お前が馬鹿なんだよ。」
という方と、
「お前が金品を要求しているのは明白だ。誰が見てもそう受け取ることは間違いない。金品をもらえなかったからって騒ぐな。お前のためを思って忠告する。止めた方がいいよ、マジで。」
という方です。(既にこれらのメールは削除してしまったので、表現に正確性を欠くかもしれませんが、ニュアンスはこの通りでした。)
当事者本人は頂いたメールには極力返事を出すと申しておりましたが、こういうメールだけは返信致しかねるとのことで、せっかく時間をかけて書いて頂いたメールではありますが、直ちに受信トレイより”×(バッテン)削除”させて頂いています。また、あまりにひどい場合はこのホームページにアドレス付きで公開させて頂きます。何とぞご容赦下さい。