1999年2月27日 土曜日更新

金融工学に勝つ

われわれが相手にしているのは、 膨大な資金量、ノーベル賞クラスの数学者、国家ぐるみの戦略家たちである。農耕民族の我々に勝てる手段は何か?それをここで考えていきたい。投機マスター「syka」
☆☆☆このページを見つけた人の幸せ
誰もおしえてくれないインターネットの
真の価値ある活用法を学べるということ☆☆
アメリカの金融情報の最新web

http://www.newspage.com/

http://kasanjianresearch.com/

http://newsday.com/ap/wallstre.htm

このリンクは、あくまでも入り口にすぎない。アメリカサイトは、非常に深くまた、実践的なので、右に書いているようにいっぱいうろうろして、どこかにぶつかるまでリサーチする必要があるだろう。ご検討を祈る。

http://www.mediainfo.com/
世界中の新聞への膨大なリンクがここに
急ぐ人は
ニューヨ-クタイムス
または
ワシントン・ポスト紙
日本時間午後2時ぐらいに
はや刷りがよめる
有益な情報をいかに効率よくゲットするかのノウハウ
日本の新聞やテレビの情報はダサい、ヨミが浅い、加工されすぎ、そして遅い。」
「the翻訳インターネット」を使う(toshiba製)
定価16800円上新で¥12967円だった。これは日英双方向翻訳で、このページを逆に英語版にする機能があり、大変面白いし感心させられた。
ここをクリック→英語翻訳ページ
いやいやそれはおまけの話で、実はこのソフトのすごいところは、
自動翻訳機能で、ネットスケープなどで渡っていく先のwebを、次々と日本語化していくので、まるで日本サイトか、と勘違いするくらい翻訳も自然なのだ。しかもまだちゃんと活用までしていないが、オートパイロット機能もあるので、夜休んでるうちに、登録サイトにいってゲットしてきた情報を、かってに翻訳までしてくれるというのだから、これは日本の新聞より生の声を入手できるわけだ。これとは別に高電社から多国語の分もでていたので、後日購入して、ユーロ圏のドイツ、フランスの情報はそちらをつかってみようと思っている。別に翻訳ソフトやさんの手先になるわけではないが、本当に初期からしってる私には、その性能の向上ぶりと価格の安さには、頭が下がる思いですわ。


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