はじめまして

自衛隊の子どもが日教組にいじめられた例
警察官の子どもが日教組にいじめられた例
自衛隊の子どもが日教組先生をいじめ返した例


平成13年1月11日(たまつばきさんより)

 九九九様のHP、拝見させていただきました。
 いや、気持ちよかったです。
 私は今年28の元?防衛庁幹部子弟です。今は独立して公務員ではない仕事をもっておりますが。(今の教育は国家公務員子弟に悲しい思いをさせるので国家公務員にはなりたくなかった)
 HPを拝見するうちに、自らの苦い思いを想い出しました。
 私が小学5年の頃。
 彼らは、自分が生徒の親父の職業を侮辱していることを知ってや知らずや、自衛隊をこきおろし、私が当然と思っている、国歌・国旗に対しても侮辱をしました。
 もちろん私は自分の意識が全て正しいモノだとか、それが社会の大勢だと思っているわけではない。
 否定する人が、案外にも大勢いることも知っている。
 むしろ、自分の意識は自然と右的に寄る環境なのも知っている。
 しかし、それこそ思想・信念において、他の何者がどういおうとも、自らの思想を変えるつもりはない。
 私にとっては今でも親父は、苦労して自分を育ててくれた存在であり、最大の感謝の対象である。他の意見より、そちらの教えてくれたことを優先する。
 私が彼らを許せないのは、彼らのマイノリティ然として、どうどうと自らの真理を語り、他をこきおろし、その結果、私という生徒が傷ついたことを全く意に介さない傲岸不遜な態度である。
 おかげで、学校の先生というものをいまだに大嫌いだ。
 学校の先生から与えられたものなどない。彼らはただ社会に文句を言っていただけだ。
 現象においてやや論点は日の丸君が代からずれたが、戦後の日教組教育のばかばかしい支配のおかげで、私たちの同年代の者全般に、国家意識や義務感が非常に乏しくなってきているという本質において、まさしくそのとおりだと思う。

 おそらく風あたりも強いでしょうが、このようなページを公開されている勇気に感動いたしました。

九九九より:日教組先生は,自分の主義主張のためなら,校長を自殺に追い込んでも,全く罪悪感を感じない,かつての某新興宗教信者のような集団です.自衛隊に関わる親の子供の人権なんて全く考えることができないのでしょう.


さきほどのメールに関して

反論メールコーナー


平成13年1月12日(たまつばきさんより)

 さきほど送りしたメールに関して、お詫びなど、追加でいくつか申し上げたく 再度メールいたします。
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 まず、私が教師全体に対して、非常に不遜な態度をとっていた
であろうことに後ほど思い当たりました。
 もちろん、先述のような理由こそあれ、真面目な教師も多くおられる
でしょうし、この年になって教師批判をするつもりは 毛頭ないことを補足しておきます。
 どうも嬉しくて勢いだけが突っ走ってしまったようです。
 ご気分を害されたなら、非常に申し訳ありませんでした。

 自宅に戻ってから、さらに詳細までHPを拝見させていただきました。
 すでに自衛隊の子弟に対する一部教師の態度は話題に出ていたのですね。(あたりまえか・・・子弟のなかぢゃあ有名な
話ですし)また、Nさんとの反論の一部に引用されていた現役一尉の弁は、そのまま私の持論でもあり、父が繰り返し話すことでもあります。
 明らかにあそこまで堂々言い切れることが自衛官の一般との意識のズレであり、別の意味での危険性でしょう。
 確かに、私も一尉の仰ることが事実だと思います。しかし、一般において「9条なんて、何の役にもたっていないぢゃないか」といってのけることが、すでにコンセンサスを得られない状況では言うだけ空しい。自衛官ぐらいしか、それを言う人が世の中にいないではないか。
 まことに日教組教育の賜である。とっとと消滅してほしいものだ。

九九九より:日教組先生の中にも,良い先生もいますし,極端にひどい先生もいます.良い先生には,一刻も早く,日教組から脱会してほしいし,ひどい先生には,偏向教育や職員会議での暴走をやめてほしい.私としては,学校教育の正常化を願っているだけです.
 私のHPに投稿した事のある日教組先生で,脱会された方も数名ではありますがいらっしゃいます.ほんの少しではありますが,私のHPと関係して,良い方向に向かった先生が存在します.
 投稿の内容に関しましては,全く気分を害していませんので,ご安心下さい.それよりも,掲載が遅れていることに対して,こちらの方が,申し訳なく思っております.


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