| 別窓で開く |
| バーチャル体験 取材日 2009/5/2 | NPO法人(未) 愛岐トンネル群保存再生委員会 |
(1)JR定光寺駅に到着(名古屋方面から)
(2)定光寺の出口は、岩山に開いた穴?トンネル状の出口を通り改札へ
(3)階段を下ります
(4)何だか、ダムの中の通路のようです
(5)今日は、駅員さんがいました (^_^)v
(6)階段を下りきると、看板が!!!
(7)受付の赤と青のテントが並んでいます
(8)最初は用水横のコンクリート道を少し歩きます
(9)取水用の堰堤に出会うと、そろそろ左上への急な坂
(10)登り切って、まずは・・・(←)左へ
(11)3号トンネルが見えます
(12)途中に、幾つかある(作った)竹製の橋・・・
(13)行き止まりまで行き
(14)トンネルの中、フラッシュを焚いてみました
(15)トンネルとトンネルの間は、・・・当然、廃線跡の道
(16)途中に、幾つかトンネルに関する説明があります
(17)3号と4号の間に、本部があります
(18)涼やかな風が、竹林をざわめかせていました
(19)40数年の年月が、
(20)4号トンネルです
(21)小屋の廻りには、過去と現在の対比写真がありました
(22)4号トンネルの多治見口を中から見る
(23)そこには、お茶の無人販売所があります
(24)市価よりお値打ち?・・・(^_^;)
(25)朝一番で撮った写真
(26)所々、竹製の橋有り
(27)こんな風に説明が、各所にあります
(28)滝から水を取り、水車が回っていました
(29)臨時トイレ
(30)庄内川(このあたりでは、玉野川)がキレイ
(31)5号トンネルの入り口
(32)この日は、三味線の出し物?あり
(33)Kさん、ご苦労様 m(_ _)m
(34)5号トンネル、多治見口
(35)トンネルに使用されたレンガの解説
(36)レンガの見本(レンガ刻印の見本)
(37)担当から、レンガについての説明を聞くことが出来ます
(38)鏡を利用して、太陽光を直接トンネルに導いています
(39)鏡1枚でこの威力・・・(^_^)v
330メートルの第6号トンネル
(40)6号トンネル多治見口<
(41)いまのところ、整備できたのは、ここまでです
(42)6号トンネル多治見口より40メートル
(43)トンネル内の特製スクリーンに映し出されたSLの映像
(44)6号トンネルの上に自生する巨大なエノキ
(45)背中に中部ケーブルネットワークの文字
(46)帰路は、6号トンネルを出ると左に下りるルート
(47))線路の下の道を歩きます
(48)また、廃線跡に戻ります
(49)別角度から見た、カエデの巨木
(50)帰路は、本部を通りすぎたところで、左下の道へ
(51)玉野用水の取水口近くの風景
(52)JR定光寺駅から今来た方を振り返ると、
(53)逆の名古屋方面をよく見れば、
(54)上り名古屋行き普通列車に乗って・・・帰路


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