HOME | ニライカナイな人々 | ニライカナイを求めて | 難問クイズ | ゲストブック | 検索&リンク
自然と人工物の風景 | ダイビング日記 | | |
OW講習 優美子 | 多美子 | AdOW講習 優美子

宮古島・ダイビング日記 2

1998年7月18〜21日

SDML宮古島オフ followed by「おいシ−サ−」ツアー

バベの家SDMLオフ会L字ア−チ→Wア−チガケ下パイナガマビ−チBBQ
サバ沖白鳥崎民宿津嘉山荘 「おいシ−サ−」


7月18日(土)

早朝、関空を出発。AM10:15、宮古着。
そのままDSへ。午後のボ−トまで時間があるので、DSの台所の「どこでもドア−」を通って、となりの定食屋へ。(夜は串焼き屋)*トラストのとなりの定食屋は、焼き肉定食など650円で安くて美味いが、ものすごくボリュ−ムがあるので注意。肉ソバなど、食べているうちに増える。

ポイント名 :バベの家 ポイントマップ
天候 :晴
風 :南西風 やや強い
気温 :33゜C
水温 :水面31゜C 水底30゜C
透明度 :20m
EN :14:30

左右のオ−バ−ハングと砂地をゆっくり廻るコ−ス。砂地にはヒレフリサンカクハゼがたくさんいる。ピッピッと背ビレをフリフリしている様子がとても可愛い。ムチヤギにはガラスハゼ。大きなオ−バ−ハングの下には、スカシテンジクダイと3匹のハナミノカサゴ。オイランヨウジ。
オ−バ−ハングのトップへ向かって、ゆっくりと上昇していくと、無数のキンギョハナダイの幼魚。そしてハッチアウトしたばかりと思える、ものすごくミニミニのスカシテンジクダイの幼魚が、霧のようにもくもくと湧いている。。。
さらにその中に、これまたミニミニの、ウメイロモドキの幼魚と思われる色彩と形のものが、群れている。
顕微鏡的世界だが、よ−く見ると色も形も立派に親に似ており、紺碧の水の中に、淡い色彩の霧のごとく無数に湧いて漂うその様子は、と〜っても幻想的で、いつまでも見入ってしまうものでした。。。(あ、ガイドにおいていかれる)
ゴロタの上では、巨大なホウセキキントキが、あちこちで昼寝をしておりました。

トップに戻る

7月18日(土) 夜の部 SDML宮古OFF

さて、初日の夜から (Scuba Diving Mailing List、ダイバーのあらゆる情報交換の場)宮古OFF、西里商店街から一本奥まった通りにある、「ぽうちゃ たつや」という居酒屋でPM7:00から始まりました。
店の名前の「ぽうちゃ」とは、島の言葉で「料理人」というような意味らしいです。
ゴ−ヤのかき揚げやコブシメの煮付けなど、島料理も絶品。旬のカツオも美味。築地から取り寄せる穴子の天ぷらなども美味です。あと、島豆腐でつくる、手作りでアツアツのガンモも最高。リ−ズナブルでみな美味しい。
SDMLのメンバ−は、関東勢は伊藤@紀尾井町さん、村田さん、高橋さん、さだちんさん、関西勢は藤田@甲子園、桝原さん、ムギさん、現在仕事で宮古在住の乳井さんで計8名、そして友人、DSの他のお客さん等飛び入りで12名の大宴会となりました。
泡盛も2ボトルすぐに売り切れ、ゴ−ヤのかき揚げも追加され、PM10:00頃まで飲め飲め、食え食えで盛り上がりました。私と友人は早朝出発と腹いっぱいでオネムとなり、目もあけていられなくなってしまったのでリタイア、それ以外は全員、ピサラ・バ−に会場を移して、深夜まで盛り上がったそうです。(ピサラ・バ−のカクテルは美味い)
お疲れさまでした!!

トップに戻る

*******************************************************

7月19日(日) 午前の部

ポイント名 :L字ア−チ→Wア−チ ポイントマップ
天候 :晴
風 :南西風 やや強い
気温 :33゜C
水温 :水面31゜C 水底30゜C
透明度 :20m
EN :10:30

L字ア−チからWア−チまで移動する、ロングコ−ス。
L字ア−チのオ−バ−ハングの中には、とても大きく、綺麗に開いているウコンハネガイ。稲妻も綺麗に見えた。

by KIMIKO

ガレ場には、アカモンガラかどうか不明の幼魚。とても綺麗なブル−で、顔に水色の筋が少しある。
大きさは4〜5cmで、形はどちらかというとゴマモンガラに似ている。何だろう。
とても可愛いやつ。巣穴にかくれる。

by KIMIKO

ドロップオフやガレ場には、ヒトスジギンポやカエルウオの幼魚が多い。さらに、アカハチハゼYgとハタタテハゼYgとオグロクロユリハゼYgが群で、しかもごっちゃに群れている様はけっこう見物。
ハタタテハゼYgはガイドの大ちゃんが言うとおり、そおっと寄ってアップで見ると、顔に明るいブル−のソバカスがキラキラ光って、とっても綺麗。水玉サンゴには、ニセアカホシカクレエビ。
少し深場のガレ場には、ツユベラの幼魚。岩陰にはグリ−ンのハダカハオコゼ。

by KIMIKO

Wア−チをくぐって、少し深場へ行くと、今日の目玉、スミレナガハナダイの美々しいお姿。かなり大きな個体で、綺麗な桜色の体にスミレ色の三角マ−クがバッチリきまっていました。

by KIMIKOオ−バ−ハングのトップには、キンギョハナダイYgの無数の群。
砂地にはヒレフリサンカクハゼYg。そして今回よく見たのは、紺のビロ−ドのような体にオレンジの模様がある、やたらよく動くウミウシでした。(名前は知らない)

船下のサンゴの中に、カスリフサカサゴという珍しい体色のカサゴをガイドの大ちゃんが発見。派手な赤地に白い水玉を散らしたような体で、目がまるくて大きい。

水温が高いからか、この時期のいつにも増して幼魚の種類と数が多いような気がしました。

トップに戻る

7月19日(日) 午後の部

ポイント名 :ガケ下 ポイントマップ
天候 :晴
風 :南西風 やや強い
気温 :33゜C
水温 :水面31゜C 水底30゜C
透明度 :20m
EN :13:30

南西風が連日ここまで強くなければ、ふだんめったにこないポイントだろう。おそらく伊藤@紀尾井町さんがこの前言っていた「遺跡ポイント」がこの近くと思われる。確かに他のポイントとは雰囲気がすごく違う。
ものすごく巨大な、球形の石が、ごろごろと無数にころがっいている、不思議な景観が続く。

しかし、まずは船下でキンチャクガニ探し。
ガイドの大ちゃんがものすごく意地になってやっているので、ついつい皆も、もくもくと石の隙間や裏を覗いて、精を出す。
皆の後ろに大きなカスミアジが2匹、うろうろしているのに誰も気が付かない。だがとうとう見つからず、しぶしぶ移動開始。

サ−フゾ−ンの方へ移動し、モンツキ村へ。
明るいサ−フゾ−ンのサンゴの巣穴から、モンツキカエルウオがぴょこぴょこ顔を出している。
だがうねりがけっこう強いので、撮影にはつらい。
スロ−プをゆっくりと下っていくと、ここにもやはり、紺色のビロ−ド地に鮮やかなオレンジの模様のウミウシがところどころにいる。イソギンチャクカクレビの大きな♂と小さな♀のペアを撮ったが、後で写真を見てみると、お子様もいるようだ。

タツウミヤッコ by KIMIKO
谷底の狭い砂地を移動していくと、なにやら珍魚発見の様子。細い砂地の奥に、タツウミヤッコ。海草みたいに擬態している。
目がけっこう美しい。

巨大岩のまわりには、40cmほどの大きな個体の、サザナミヤッコAdのペアがいる。オ−バ−ハングのアカネハナゴイAd、Yg、キンギョハナダイYgの群などを見ながら、ふたたびスロ−プを上昇していくと、全長50cmくらいのオニカサゴがいる。最初は岩になったつもりで自信マンマンのようだったが、バレバレということにやっと気づいたようだ。

船の近くの水玉サンゴの中には、ニセアカホシカクレエビがなんと数え切れないくらいいる!見えているだけでも20匹くらいいるだろうか。最初に見たものには1匹しかいなかったのに。。フィルムが無くなったのが悔しい!(ToT)

船下まで来て、フリ−タイム。
リ−フには、メガネゴンベ、ホシゴンベ、サラサゴンベのYgがそこいらじゅうにいる。
ガイドの大ちゃんは、ひつこくキンチャクガニ探しに再び向かっていた。
一瞬見つけたらしいがすぐに岩の隙間に逃げられたらしく、船に上がってから、プンプン怒っていた。

トップに戻る

7月19日(日) 夜の部

今日の夜はショップのスタッフとお客さんで、パイナガマビ−チでBBQパ−ティ−。
「ビストロ・トラスト」のまだ新メニュ−らしく、炭の火起こしにちょっと苦労している。煙に巻かれながら、皆で必死にあおぐ。
沈み行く夕日を眺めながらのビ−ルの乾杯は最高!
食材は。。まだ実験段階なのか、とにかくバラエティ−豊か。しかも量もすごい。
カルビに舌に手羽、ロ−ス、野菜、パパイヤ−チャンプル、巨大ステ−キ、半身のサ−モンまるごと蒸し焼き、ヤキソバ、お好み焼き。。。
お試しメニュ−もあったので、今後の展開がまた楽しみですな。
食後は近所の店で、スタッフが昔懐かしい味のアイスキャンディ−を買ってきてくれた。黒糖味と、「ミラクル味」という正体不明のもの。花火1本ずつ、おまけ付き。宮古の夜は満腹で、和やかにふけていきます。

そして元気な私と友人は、トラスト前のインタ−ネット居酒屋「中山(ちゅうざん)」で遊んでから帰りました。
この「中山」には、入り口左にパソコンが置いてあり、常時オンラインになっていて、ネットスケ−プがすぐ使えるようになっています。ビ−ル一杯でもなんか飲むと、30分無料とのことですので、お試しください。

トップに戻る

*******************************************************

7月20日(月) 午前の部

ポイント名 :サバ沖
天候 :曇
風 :南西風 やや強い
気温 :31゜C
水温 :水面31゜C 水底30゜C
透明度 :20m
EN :10:20

まったくのニュ−ポイント。伊良部の佐良浜港の少し先で、がけ下の手前くらいのところで、うねりと風を避けたようだ。カツオ漁の餌取をするところがサバ沖らしい。
(サバ沖というのはポイントの正式名称ではないらしいので、どなたかここを潜る機会がありましたら、名前をつけましょう)
(コ−ラルフィッシュを始め、他ではあまり見ない魚がごちゃごちゃと群れているので、私は「チャンプル−ポイント」と勝手に呼びました。)

ヒレナガスズメダイ Yg by KIMIKO まずサ−フゾ−ン近くの、リ−フと砂地を潜る。
ところがここが、人が入っていないので珊瑚がとっても綺麗。コ−ラルフィッシュも、ものすごく多い。
リ−フエッジには、他ではあまり見ないハナゴイAdが群れでおり、まるでフィリピンエリアのパ−プルビュ−ティ−のようだ。
リ−フやガレ場には、幼魚もものすごく多い。
クロユリハゼYg、ハタタテハゼYg、ツユベラYg、タテキンYg、ヒレナガスズメダイYg、クロスズメダイYg、ソラスズメダイYg。
オウゴンニジギンポ by KIMIKO ガレ場では、美しいオウゴンニジギンポのペアがいた。
その他アカメハゼ、アオギハゼ、スミツキアトヒキテンジクダイ、バイカナマコ、アサドスズメダイ、ナミスズメダイ、サザナミハギなど。
少し深場には、円形の砂地があちこちにあり、ハゼも多い。
ハタタテシノビハゼ&テッポウエビ、ヒレフリサンカクハゼ、オトメハゼのペアなど。
探検すれば、ますますいろいろ出てきそうなポイントだ。

トップに戻る

7月20日(月) 午後の部

ポイント名 :白鳥崎 ポイントマップ
天候 :曇
風 :南西風 やや強い
気温 :31゜C
水温 :水面31゜C 水底30゜C
透明度 :20m
EN :14:30

近頃マンタが出没すると言われているポイント。
オ−バ−ハングやガレ場を下っていくと、水深30mくらいの所から、ドロップオフとなり、落ちている。
2チ−ムに別れ、我々のグル−プは、少し深場を目指して、ドロップ・オフの方へ向かう。
この辺まで来ると透明度がかなり良くなり、水深50mくらいまでだらだらと落ちていく棚が見渡せる。
ムチヤギがるいるいと立っていて、水中景観も変わってくる。
この辺には、ガラスハゼはあまりいないようだ。
水深30m弱にポツンと根があり、大きくてとても綺麗なウミウチワが生えている。その周りには、ものすごく小さいアカネハナゴイのYgがいっぱい。静かで幻想的な風景。
その根の中には、名前が?の、アカマツカサに似た白い魚がいる。
これ以上深く行っても何もいそうもないので、そろそろ引き返す。

ハダカハオコゼ by KIMIKO ガレ場を上って行くと、ものすごく美しい赤紫のハダカハオコゼがいた。海草といっしょにユラユラしている姿が絵になる。
船下まで戻ってきて、そこここのクレバスを覗くと、様々なカエルウオやギンポ、ゴンベがいっぱい!
宝の山だったが、エア−も残り少なく、うねりがけっこうきついので、じっくり撮影ができずに残念であった。

トップに戻る

*******************************************************

7月21日(火) 民宿津嘉山荘 「おいシ−サ−」

3泊4日、計5本の楽しいダイビングはあっと言う間でしたが、SDML宮古OFFあり、BBQパ−ティ−あり、素麺ランチバイキングありの楽しいグルメ旅でした!
とどめは帰りの日の、ウワサの「おいシ−サ−」食堂を求めての旅。
同じく共和に泊まっていた提橋さんという人(宮古から帰還後、めでたくSDMLメンバ−になられました!!)が、レンタカ−を予約していたので、それに便乗して、旅に出ることになりました。
ショップで書いてもらった地図を頼りに、東急リゾ−トの方へ向かって平良から海岸沿を行き、東急リゾ−トへ別れる道の看板を過ぎ、右手にあるペンション「星の砂」を過ぎ、だんだん道が狭くなって薮とサトウキビ畑となってやばいな〜と思ったころに、半分薮にうもれて、うっかりすると見落としそうな「おいシ−サ−」の看板が左手に出てきます。そこを右に曲がり、サトウキビ畑の中の細〜い道を少し行くと、畑の中に、民宿「津嘉山荘」の看板と、「おいシ−サ−」食堂の看板が現れます。
「おいシ−サ−」の料理をつくってくれる津嘉山さんというおばちゃんは、日本の料理コンテストで優勝し、農林水産大臣賞を受賞した偉いおばちゃんだそうです。料理の説明を求めると話が止まらず、話の合間にずっと「アハハハハ」と笑っている明るいおばちゃんでした。
料理は、100%無農薬自家製有機栽培の島の素材だけを使い、ヘルシ−度100%の島料理です。8品ほどの料理と自家製ジュ−ス(サワ−)がついて、1,000円。要予約制で、5名から予約できるそうです。この日我々が食べたものは。。。

.屮燭裡核臚煮込み(受賞作品)
▲僖僖ぅ笋離好薀ぅ后Ε縫鵐献鵝Τ錣累屬疂
ツルムラサキのおひたし 手作り胡麻和え
い劼紊菜(島の野菜)と豆腐の和えもの
ヅ擲ぢ檗僻鷯錣膨舛靴い發里世修Δ如古く、きれいな土にのみ生える海苔だとか。不老長寿。)とヒジキと鰹の佃煮
Ε▲蹈┐了匹型 青紫蘇ドレッシング
Д粥櫂筺櫃藩颪離汽薀
┘◆櫂機歃
自家製霜花サワ−(霜花という花の豆のエキス)(受賞作品)


でした。食後には、下地産の畑のスイカをごちそうしてくれました。
どれも奥深く、ヘルシ−であっさり味、ここの民宿に一辺泊まってみよう、というプロジェクトが密かに進行するくらい、マニアックでGooでした。機会がありましたら、ぜひ一度おためしください。

民宿津嘉山荘 「おいシ−サ−」 tel: 09807−6−2435

それから我々は、DSマリントラストのふなえちゃんの観光おすすめコ−スに従って、無謀にも島内一周に出かけました。
まずは来間島の竜宮城のような展望台へ登り(ここの眺めは抜群)、ドイツ村でブル−シ−ル ソフトクリ−ムを食べ、東辺安崎の灯台と岬を見て、島を半周し、なんとか池間島へもたどりつけました。でも橋を渡ったところにあるフル−ツパ−ラ−のつまみ食い、というのは時間がなくてできず、また島を半周して平良へ。

ところで宮古の道は、聞きしに勝る迷子道路ですね。
標識が1回出てもまた消えたりするし、立派で綺麗な二車線道路は、必ずと言っていいほど、突然「行き止まり」になる。予算が無くなるとつくりかけで止めるという噂があるのですが本当ですかね?
細〜い、いまにも途切れそうなサトウキビ畑の道の方が、きちんと続いているようです。でもぐにゃぐにゃ曲がっているし、島全体が平坦なので、目標物があまり無く、方向感覚が分からなくなりやすい。でもまあ、島のことですから、海岸沿に移動したりすれば、大まかな方角へは行けますね。しかし、具体的な場所を設定して、そこへたどり着こうとするとけっこう難しいです。

現地に長く住んでいるDSの人なども、内陸部に入ってしまうとけっこう迷うらしいです。我々も、車を返すレンタカ−屋さんが市街からかなり離れたところにあり、帰りに探すのが大変でした。車をなんとか返してDSにたどり着いたのがPM5:00をまわっていて、けっこうアセりました。DSで頼んでおいた「お徳用島モズク」や「薫製カツオ」などを各自受取り、マリントラストふなえちゃん手作りの「く〜す〜」(泡盛に島唐辛子を漬け込んだ調味料)をおみやげにもらって、急ぎ空港へ。途中、ふなえちゃんが天婦羅屋さんに用事があり、寄り道をする。なんでも、その日のランチのご飯をスタッフの某チカちゃんが、車の運転中ひっくり返したとかで、白飯が少し足りなかったのでLOGづけのおやつだとか。揚げたてのアツアツをつまみ食いしながら空港へ。島で一番美味で安い天婦羅屋だそうで、大きな魚の切り身の天婦羅と、プリプリイカの天婦羅が美味でした。(半分くらいは横に座っていた接客犬のニライに食べられてしまったが。。)
空港には、吉村せい子先生がいて、握手をしてもらいました。噂どおり、明るく元気な人でした。

トップに戻る


このホームページのホストは GeoCitiesです。 無料ホームページをどうぞ!