INDEX | 旅行概要 | 花・樹木・昆虫 | 海と島 | 食事 | 土産 | 変なもの
ダイビング日記・水中写真 98年 | 99年(2回目のパラオ)
空港からホテルまで

1999年版

異常に時間のかかるパスポートコントロールを通過すると、こんなパネルが迎えてくれる。

マラカルセントラルホテル 203号室 の様子。
廊下、階段、室内すべてマホガニー材造りなので、水をこぼさないよう。濡れたダイビング器材の持ち込みは原則禁止。

雨上がりの朝、6:00a.m.頃、 Aqua Magic のスタッフがボートを並べ替えている。 夜間はボートを中央に寄せているからだ。
昨夜もどしゃ降りだったが、何故か、僕らのダイビングの日は晴天続き!

ダイビング・サービス
Aqua Magic
の玄関。
ステッカーがぎっしり。知ってるダイブサービスのもあった。

1998年版

いざ、パラオ共和国(Republic of Palau)入国。国旗は日の丸に似ている。
背景は名古屋発の JAL の直行便(JL5945)。名古屋から約4時間15分。

コロール空港の建物。
こじんまりした空港だ。旅行概要の項を参照。

Malakal Central Hotel(MCH)

1F restaurant terrace
ここでも食事やバーベキューが出きる。

MCH の僕らの部屋 Room#202 からの見晴らし。
全室 ocean view。東南東向きなので、朝6時30分頃には朝日が眩しい。
室内、館内はマホガニーの木造。水を零さないよう注意。

部屋から眺めた夜明け。
朝5時半頃。
部屋から南十字星が綺麗に見えるのだが、この期間、日没後まもなく満月が出てきたので、真夜中も明るく、天体写真が撮れず残念だった。

MCH の1Fレストランのテラス。
美しい貝殻がライトアップされ、幻想的。

MHC beach
この先に Beach-side Bar がある。

Copyright (C) 1998-2000 Nobuaki Kawaguchi, Ph.D. All rights reserved.
このホームページのホストは GeoCitiesです。 無料ホームページをどうぞ!