ELK

ELK

ELK

ELK

ELK

ELK

elk

何気ないシンプルな言葉とイノセントなスピリットとゆったりとしたビートで、せわしなく現代に生きる我々の心の痛みや夢や祈りをELKの歌う歌は代弁してくれている。
もしブルースが音楽の形式ではなく、人が心の内に抱えている寒さに語りかける音楽ならば ELKの歌は紛れもない現代型のブルースであり、きっとあなたの凍えたハートを温めてくれることだろう。
鳥井賀句(音楽評論家)


仕事を終え、やってられないと思い飲むのと、今日のため明日のために飲むのとは違う。望んで歩く道には[覚悟]がある。エルクはそれを唄っている。
Shake your hips!!
( 東京 下北沢ARTIST オーナーShall )


広島県出身、ELK(エルク)。ギター一本覚悟を決めたスタイルは説得力がある。彼の詞の世界はとても繊細であり、日常の生活にフッと溶け込んでくる。
ついついお酒が飲みたくなってしまう。
(東京 新宿SACT! 店長鳥羽)


「懐の深い音楽」...他のアーチストからもそうリスペクトされ、怖い程の静寂性と優しさに満ち溢れた凶暴性が同居するそのサウンドはまさに
「ONE AND ONLY」。 ブルースとは、ギターとは、音楽とは、そして人生とは何かを教えてくれる「魂の音」です。
(東京 アンコール渋谷 オーナー小泉誠司)

gotop