藤田保健衛生大学・一般内科です。総合診療やってます。
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医局員の紹介です。
 教授 井野 晶夫
 教授 浅井 幹一
准教授 山中 克郎
 助教 三島 亜紀
 助教 山下 智子
 助教 飯田 幸生
 助教 杉浦 尚敬
 助教 安藤 大樹
助教 三宅 洋介
助教 山本 俊輔
助教 並木 一代
助教 松岡 明美
助教 目片 陽子
助教 加藤 圭介
 教授 井野 晶夫 

専門・実績
日本内科学会専門医、日本血液学会専門医・指導医
 平成13年度より一般内科が設置され、多臓器の疾患が併存したり、診断の確定していない患者さまを対象に、臓器別こ専門化した内科各診療科との良好な連携をとりながら、患者さまを主体とした包括的な医療を進めている。

ひとこと
「どうも教授の井野です。私は医者になってから血液内科という限られたフィールドで患者さまと向き合い頑張ってきました。はじめ、専門馬鹿にだけはなりたくないと考えながら臨床血液の道を進んできましたが、ふと気が付くと一人前の専門馬鹿をめざしている自分に気づくこともありました。節目を迎えたとき総合診療を立ち上げる話が来ました。今までのキャリアを白紙にして総合診療をはじめ、ジェネラルの奥の深さ、厳しさを知りました。血液学の世界とはまた違った・・・。残りの医者人生「ジェネラルの井野」としてやってやろうと決意しました。研修医や若手医師と日々ぶつかりあいながら納得できる総合診療に向かって邁進していきます。」


 
 教授 浅井 幹一(兼任)
・専門・実績
老年医学、高齢者医療、一般内科
 高齢者検査値の変動とみかた、高齢者医療と介護保険
 日本老年医学会教育委員として、高齢者医療についての医学教育−卒後研修のありかたをまとめている。また院内においては一般内科の高齢患者の診療にあたり、研修医を指導している。2003年の老年医学会の介護保険シンポジウム(名古屋市民参加)では介護負担を多くする因子を発表し、反響が大きかった

セールスポイント
「みなさんこんにちは!浅井です。これからの高齢化社会、医療も老年医学が大変重要になってきます。この世の中高齢者の自殺が増加しております。悲しいことです。患者さんの病気をなおすことはもちろんのこと残りの人生楽しく
送っていただくのも含めて治療であると考えております。困ったことは何でももご相談ください。ドラゴンズとゴルフをこよなく愛す名古屋人です」
 
 准教授(助教授):山中 克郎

2006年9月日本の総合診療界に激震が!!スマイリーYAMANAKA 藤田に見参!!

Dr山中から一言
平成18年9月から着任しました。内科系救急疾患を研修医や医学生と共に救急室 で診療し、身体所見の取り方や鑑別診断のたて方を教育することが大好きです。 教え好きなので、研修医はかなり迷惑しています

主な著書
・UCSFに学ぶできる内科医への近道(南山堂)
ERの哲人―救急研修マニュアル(シービーアール)
・救急・総合診療スキルアップ(シービーアール)

 
 助教(助 手): 三島 亜紀
三島です。
将来は離島で開業ではなく海の家をやりたいと思っています。現在はおいしい焼きそばの作り方を日々研究しています。なので趣味はマリンスポーツです。
 仕事の方はマイペースで患者さんとの時間を大切にしています。総合診療をやっているとひょんなことから診断がつくことがあります。皆さんとの出会いも大切にしていきたいと思います。
 日によって気分に波があります。・・・・海とおなじです。うまく乗れない日もあります。でも高い波に乗れたときの喜びもひとしおです。 人生色んなことがあります。私の航海は始まったばかりです
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 助教(助手): 山下 智子
みなさんこんにちは、山下です。
私は研修医が終わってから2年間後期研修で各科をローテーションしました。そこで得たものはぶつ切りの知識でした。これらのある意味頭でっかちで、ある意味知っているだけで使い物にならない知識を有機的に料理するのが総合診療です。いい食材を持っていてもいい料理は作れません。一般内科ではみなさんに最高のレシピを提供します。一般内科甘党グループ総長。差し入れは高級スイーツでおねがいします。
・・・・・・という考えが既にあまい・・・・・・
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 助教(助 手): 飯田 幸生
わけもわからず入った一般内科でしたが入局して正解でした。既存の内科の枠を越え幅広い知識、技術を習得するために日々頑張っております。当面の目標は大学病院でGeneral Specialistとしてやっていくことです。将来的にはFamilyPhysicianになりたいと思います。興味のある方は是非見学に来てください。
 ところで皆さんにとって総合診療とはどんな印象をお持ちでしょうか?考えて見てください。・・・・・寝たきりの老人を診る科ですか? 他科でどうしようもなくなった患者を診る科ですか?・・・・・答えは・・・ココでは話きれません。
 残念なことですがみなさんだけでなく他の科の医者も総合診療・ジェネラル・って何か説明できないんです。出来るわけがないんです。実は私も答えをうまく説明できないんです。総合診療をやっていく中で私はその答えを探して行きたいと思っています。メス汚れなく道険し・・・・・総合診療という途方もなく大きな可能性を秘めた世界に飛び込んでみてはどうでしょうか
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 助教(助 手): 杉浦 尚敬
ジェネラル2年目の杉浦尚敬っす。総合診療ってまだ医学界でなかなか浸透してないし他科からも何をしてるか理解されていない。総合診療は入ってみないとわからない面白さ、奥の深さがあります。本当にどうしようもない患者さんを押し付けられている科なのか、皆さんの目でたしかめてください。
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 助教(助 手): 安藤 大樹
3年目の安藤です。「これからの時代は『総合診療』だ!」と信じて入局しました。その選択は間違ってなかったと思います。採血結果や画像所見などはもちろん大切ですが、患者さんの声を聴き、詳細な身体所見をとり、プロブレムとして抽出し・・・「『病気』より『病人』を診る医療」って、どっかの医学部受験生が面接で言いそうなセリフ(自分なんだけど・・・)を、そのまま実践出来る環境があります.
で、実践のための基本方針!@常に患者さんの立場で診療を進める,A分からないことはとにかく調べる,BRockな気持ちを忘れない,の3つ。@とAは忙しい医療現場でついつい忘れがちになるけど、いつも意識しようとしていることです。Bは・・・ま、あんまり気にしないで下さい。とにかく患者さんに満足していただけるよう頑張ります。入局者も大募集中!後悔させないよ〜
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 助教(助 手):三宅 洋介
みなさん、こんにちは!
私は研修を当院で2年間終了後、後期研修として1年間ローテートしました。さまざまな科で学んだコトは数知れず、大学病院で最先端の医療を学びました。私の趣味は世界を旅して歩くことです。ガイドブックに載っていない穴場を見つけるのが得意です。医者として最初に見つけた穴場・・・それが一般内科。
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 助教(助 手):伊藤 俊輔
伊藤です。自分の性格は何でもがむしゃらにやってしまうことです。これはいいことに転ぶ場合と悪いことに転ぶことがあります。しかし医療という行為において悪いことに転ぶことは許されません。医者としてこれから一生やっていく上で、自分のこの性格とジェネラルの理論に裏打ちされたEBMで患者さまにとってのベストのアウトカムに最短で導きます。
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 助教(助 手):並木 一代
はじめまして、並木一代と申します。私は一般内科に入局するまでいろんな科をローテしてどこがいいのか最後まで迷いました。どの科も雰囲気がよく、魅力的でした。でも長い目で見たとき、10年先、20年先の自分の姿を想像してみると片田舎の小さな診療所で困っている患者さんに接している自分のすがたがありました。そんな心のこもった医療を一般内科で行っていきたいとおもいます。
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 助教(助 手):松岡 明美
今年から藤田に帰ってきました。研修2年間は外病院で過ごしました。市中病院と大学病院。それぞれ長所・短所があります。自分のおかれている状況を生かすも殺すも自分次第。ただその場その場でベストを尽くすことによって自分や患者さんが報われるということは紛れもないエビデンスだから・・・

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 助教(助 手):目片 陽子
はじめまして。目片と申します。この苗字にもだいぶ慣れてきましたが未だに看護師さんに名前を呼ばれても、気づかない事があります。患者さんの名前は忘れることがないのに不思議ですね。一般内科では研修医のころでは比べ物にならないくらい莫大な知識とエビデンスを学ぶコトが出来ます。これを患者さんに応用するのが思ったよりも難しく悪戦苦闘しています。実生活でもどんなにいい食材があってもおいしい料理がつくれないのと同じです。しかし一般内科で最初に学んだエビデンスとして「家庭を大切に出来ない医者は心のこもった医療が出来ない」は実践できています。
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 助教(助 手):加藤 圭介
加藤です。自分は藤田を卒業して外の市中病院で研修しました。ガムシャラに走った2年間あっという間でした。そして一般内科に入ると全く診療に対するアプローチが違う。これが同じ医療なのかとカルチャーショックを憶えました。今までのやってきたことが意味がなかったのかを疑問を持っていたある日、我が愛娘が目に見えないくらいだったかもしれないけど小さな一歩を踏み出していたんです。生まれて一年も満たない娘が・・・。一歩一歩着実に邁進していきたいと思います。
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医局員募集中!!質問や見学希望者大歓迎。メールは
fujitagim@yahoo.co.jp

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