症状に対するゲルマニウム粒使用数の目安
医師診断の症状
貼付粒数の目安
ヒザ関節変形症のヒザ痛
7〜9粒
座骨神経痛
14粒〜
ギックリ腰(急性腰痛症)
12〜20粒
肩コリ(片方)
5〜8粒
肩コリ(両方)
8〜10粒
四十肩、五十肩(肩関節周囲炎)
5〜9粒
腱鞘炎
4〜9粒
ヒジ関節痛
3〜5粒
※その他の症状に関しては、問い合わせてください。