忘年会




忘年会は会員が中心になった大イベントです。多くの会員がこの日のご馳走を楽しみにしています。夏の暑い時期に当たりますので子供達はプールで楽しみます。



忘年会 (2013年11月17日)

忘年会と言うには少し早いですが慰労を兼ねた会員の食事会がセントロ日系で開催され、約80人が集まりました。この日の目玉は餃子、手作りの餃子で大人気でした。デザートに用意されたのは日本西瓜、日本で食べる小玉の味のしまったものでこれはカラガタウで農業を営んでいる久岡(龍)さんがセントロ日系を退会するのに当たり皆に感謝を込めてのプレゼントなのだそうです。



(写真:談笑をする-01)



(写真:談笑をする-02)



(写真:アサードを担当するのは栗田さん)



(写真:食事の用意が整いました)



(写真:料理を選ぶ-01)



(写真:料理を選ぶ-02)



(写真:料理を選ぶ-03)



(写真:料理を選ぶ-04)



(写真:料理を選ぶ-05)



(写真:料理を選ぶ-06)



(写真:料理を選ぶ-07)



(写真:楽しく食事)



(写真:徳永会長の挨拶)

さて素晴らしいのは餃子です。見事な仕上がりにまず驚きました。



(写真:見事な餃子)



(写真:餃子の調理-01)



(写真:餃子の調理-02)



(写真:餃子の調理-03)



(写真:餃子の調理-04)



(写真:餃子の調理-05)



(写真:餃子の調理-06)



(写真:出来上がった餃子)



(写真:日本西瓜-01)



(写真:日本西瓜-02)



クリスマス(2005年12月25日)

今年は特に忘年会はありませんでしたが、クリスマスの日曜日に多くの人が集まりました。当地日系人で大阪に住んでいる方が久しぶりにパラグアイに戻って来て当時の仲間を中心に集まりました。



(写真:アサードをいただく)



(写真:当時の仲間と一緒に記念撮影)



忘年会 (2004年12月19日)

今年も一年の締めくくりの忘年会が12月19日(日)に開催されました。夏至に近いこの日、日差しは強く暑く、午後には雨が降り出し帰宅する事には大雨になりました。




(写真:青年達もお手伝い)



(写真:鶏のごちそう)



(写真:アサード部隊)

大量のコスティージャが用意されました。



(写真:アサード・コスティージャ)

アサードを切り分けるのは二人のミゲル(小原、栗田)さん、関さんも手伝って用意されます。



(写真:Wミゲルが切り分ける)



(写真:並ぶご馳走)

人気は暑いこともあり、ソーメン、ねぎもたっぷりと用意されています。



(写真:好きなものを好きなだけ)



(写真:大盛況の昼食会-01)



(写真:大盛況の昼食会-02)

外も多くの人で一杯になっていました。



(写真:大盛況の昼食会-03)



忘年会 (2003年12月21日)


今年も一年の締めくくりの忘年会が12月21日(日)に開催されました。夏至に近いこの日、日差しは強く暑い中、多くの会員が参加されました。

今日の目玉は子豚の丸焼きです。2匹の豚がそのままの形で焼かれて並べられました。



(写真:子豚の丸焼き)


忘年会の朝、女性達がサラダ作りに励んでいました。



(写真:サラダ作り)

暑い日でしたが、木陰で楽しく歓談する姿が多く見られました。



(写真:木陰で歓談)

暑い一日、子供たちを中心にプールが大賑わいでした。



(写真:プールは大賑わい)

忘年会は多くの会員で一杯でした。



(写真:忘年会の様子)

中だけでは外でも盛り上がっていました。



(写真:外の席でも:関さん、奈良さん、石橋さん)

デザートはケーキ、岸会長がナイフを入れ切り分けます。



(写真:デザートのケーキ)



ある日曜日(2000年06月25日)

 今日は特に「何か」特別な行事という訳ではなく、普段のアサードという訳です。今日は趣向を凝らし「やぎ」と「羊」のアサードです。写真を見ていただければ分かりますように「姿焼き」です。やぎは比較的臭みがありますが、遠火でじっくり燻すように焼き、ある程度燻製のようになると全く臭みも無くなり美味しくいただけます。大きく切り分けていただきます。
 
 

(写真)やぎと羊の豪快なアサード

(写真)大きく切り分ける

(写真)サラダも用意



忘年会(1,999年12月12日)

 セントロ・日系では年に一度会員だけで忘年会を行います。12月に忘年会を行うのは日本と同様なのですが、パラグアイではクリスマス・パーティーという気分が強く、クリスマスの前に行います。今年、1,999年は12月12日・日曜日に開催いたしました。
 
 

(写真)特別にテントを張り、多くの会員、家族が参加

何時ものメニューは定番のアサードです。勿論この日も用意されていましたが、あくまで脇役でした。

(写真)アサードも用意されていました。

この日の中心のメニューは洋食と言って良いのか、本職のコックさんに腕を振るっていただきました。本格的なパエージャの他、数種類のパスタ料理、ビーフシチュー等が並びました。このコックさん一流のホテルならびに欧州でも修行されているそうで、本格的な料理という印象でした。これには会員も大満足、瞬く間に料理は無くなりました。
 
 

(写真)パエージャ


アサード会

 セントロ日系では年に何回かアサード会を開催しています。特に毎年10月に行われるアサード会には毎年多くの人が参加します。今年も会員ばかりではなく、友人達も沢山訪れ、600人を超す人が参加する盛況でした。初夏の陽を一杯に浴びて、美味しい肉に舌鼓を打っていました。その焼き方は豪快そのもので、大きな肉の塊を串に刺し地面に突き立てて焼き、じっくりと時間を掛けて焼いた肉はジューシーでとても美味しいものです。これで参加費は約800円です。
 
 


豪快なアサード

 サラダやフルーツ等も用意されており、一人前でかなりの量があります。下の写真に作者のお皿を写しましたが、一番上にマンジョカという芋、その右にあるのが「ソパ・パラグアージャ」というパラグアイの料理です。


この量で一人前です。

大きなサッカーグラウンド

 この日は来場者達がサッカーを行っていました。大きなグラウンドで少なくとも2面は取れるようです。


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