観光統計

平成17〜27年の最新訪日外国人客数
2016年4月3日更新

月別 訪日外客数

 

月別訪日外客数 (単位:人)

2005年 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 伸率
1 516,280 613,596 617,885 711,350 580,673 640,346 10.3
2 519,460 513,906 631,278 696,326 408,628 664,982 62.7
3 557,640 579,197 684,654 731,619 568,586 709,684 24.8
4 584,406 672,319 714,014 779,909 626,313 788,212 25.9
5 530,752 598,346 664,489 736,122 485,713 721,348 48.3
6 551,134 557,600 631,874 681,563 424,427 677,064 59.5
1-6 3,259,672 3,534,964 3,944,194 4,336,889 3,094,340 4,201,636 35.8
7 669,172 701,527 807,737 825,012 632,722 878,582 38.9
8 618,655 655,488 757,473 742,022 679,580 802,725 18.1
9 540,462 573,627 689,183 641,235 535,544 717,756 34.0
10 599,539 699,605 785,207 738,832 655,481 727,728 11.0
11 526,229 595,069 686,747 553,491 565,089 634,818 12.3
12 514,197 585,817 676,428 513,354 626,896 648,380 3.4
7-12 3,468,254 3,799,113 4,402,775 4,013,946 3,695,318 4,409,539
1-12 6,727,926 7,334,077 8,346,969 8,350,835 6,789,658 8,611,175

注1):本資料の出典は、「日本政府観光局(JNTO)」です。
注2):2005年から2011年までは確定値。それ以外は推計値です。

・メモ [訪日外国人観光客の増減に影響すると考えられる出来事]
2014年
10月、1日免税対象品目が全品目に拡大
2013年
1月、円ドル90円に。 3月、成田空港新誘導路の活用により年間発着枠25→27万回に拡大
7月、1日 タイ、マレーシアの短期滞在のビザ免除。ベトナム、フィリピンは数次ビザの発給開始。インドネシアは数次ビザの期限を延長。

2012年
11月、衆院選前後から円安に傾く
9月、超円高77円台前半を記録
9月、尖閣国有化
8月、中国で反日暴動が発生
3月、25日、成田空港年間発着枠25万回へ拡大

2011年
3月、11日、東日本大震災

2010年
3月、成田空港、年間発着枠を20万→22万に拡大。
4月、アイスランドの火山灰による影響で欧州諸国の空港閉鎖
7月、1日中国人への訪日個人観光ビザ緩和
8月、円高ドル安。80円台前半へ。
9月、尖閣諸島問題再発。日中関係悪化。中国で、訪日旅行自粛の動き。
10月、羽田空港国際化
11月、24日、北朝鮮、韓国が砲撃戦。

2009年
2月、更なるウォン安
5月、新型インフルエンザ、国内で感染拡大
6月、国交相が「観光安全宣言」
7月、中国からの訪日個人観光ビザが解禁
10月、ミシュランガイド京都大阪版が発行
12月、新千歳空港、新国際旅客ターミナル完成

2008年 日韓観光交流年
1月、サブプライム問題による円高
1月、31日、日本と香港、マカオ航空自由化(首都圏のぞく)
3月、1日、中国人家族の訪日観光旅行に対して査証を発給
3月、中旬、一時1ドル100円を割る。急激なウォン安
3月、22日、台湾総統選挙 4月、航空会社が販売する割引航空券の下限規制撤廃(国交省)
5月、23日、日ベトナム航空自由化(首都圏のぞく)
7月、7日〜9日、北海道洞爺湖サミット
8月、北京オリンピック
8月、中旬、急激なウォン安
9月、米発の世界的な金融危機
10月、円独歩高、世界的な景気後退

2007年 日印交流年
7月、はしか流行
8月、2日関空の第二滑走路オープン。日本初の完全24時間国際空港に。
8月、3日、日韓航空自由化(首都圏のぞく)
8月、14日〜世界同時株安による急激な円高
8月、25日〜9月2日世界陸上大阪
9月、19日台湾の運転免許所が日本で使用解禁
11月、ミシュランガイド東京版が発行
11月、20日新入国審査導入。来日外国人に指紋採取と顔写真提供を義務づけ
11月、30日タイ航空自由化(首都圏のぞく)

2006年、日中観光交流年、日本・シンガポール観光交流年、日豪交流年、日本・フィリピン友好年
1月、29日旧正月
2月、韓国、ウォン高円安
3月、1日韓国人観光客の短期滞在査証免除措置の恒久化
6月、9日〜7月9日サッカードイツWカップ

2005年、日韓友情年、日韓共同訪問の年(相互交流500万人目標)
1月、アジア、旧正月の変動。2004年は1月22日、2005年は2月9日。
1月、アジア、インド洋大津波
3月、韓国、竹島問題
3月、中部国際空港開港
3月、15日フィリピン人に対する興行資格の入国を厳格化。
3月、25日愛知万博開幕。訪日台湾人、韓国人に対し暫定的なノービザ措置(3月1日から9月末まで)。
4月、中国、反日暴徒問題
5月、わが国とブルガリア共和国との間の一般旅券所持者に対する査証の免除 外務省
6月、日韓首脳会談
7月、25日中国人団体観光客へのビザ(査証)発給の対象地域を、従来の3市5省から全土に拡大
8月、2日台湾人ビザ免除が衆院通過 特例法案で恒久化
9月、12日香港ディズニーランド開園
9月、25日愛知万博閉幕
9月、台湾観光客のビザ免除、9月から恒久化
9月、韓国人観光客に期間限定で実地された査証免除が明年2月28日まで暫定的に延長

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