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 My Profile  はい!このページ作者、オレのこと。


こんどはアコギだ〜〜〜〜っ!
BBSにでも、要望とかメッセージカキコしていってください!

アコギな日々

海太郎波ざぶん(うみなみたろう) seawave@yahoo.co.jp

    アコギ歴13年!でも中身が〜〜〜っ(^^ゞ
    こんな私が作っております。音楽は平和のはじまりです。

    年令:いつまでも19のままさ(自爆)
    職業:三流デザイン会社、企画・営業
    好きなギターブランド:FenderTakamineYAMAHA(FG好き)
    *もちろん、Martin、Gibsonは憧れのメーカですね〜。
    好きなバイクブランド:KAWASAKI
    住所:東北地方のいずこ
    あのJanis Joplinのラストアルバム「Pearl」の発売された月、
    1969年10月生まれの天秤座、A型。♂。
    まぁ、
    時代は変わっても、変わらない何かをつねに追い求めていきます。
    21世紀のヒッピーね。

    >>>いきなりギターの話しをしたい方はこちら<<<

    ▼海太郎波ざぶんYELL弾き語り→yell.mov(3.7MB)
    ちょっと重いデータですけど、興味のある方どうぞ。
    FG-580とHOHNERブルースハープでばかやってます(^^ゞ
    *Apple QuickTimeが必要です。

    1988年初夏、ビートルズ好きのバンドマンな友人の影響で、
    ギターの素晴らしさに気が付き、別の友人のつかわないという
    フェルナンデスのストラドをしばらく借りてギター練習を始める。
    その後、結構すんなり簡単なコードが弾けたので、当時憧れていた、
    ブルース・スプリングスティーンの影響で、Fender Telecaster
    トリコになる。そして、はじめてのギターとして、Telecasterを購入。
    これで、当時はブルースの曲を中心に独りガチャガチャやっていた。
    同じ頃、ブルースの曲に「サンダーロード」というのがあって、
    イントロが、ブルーハープだったのでハモニカも覚える。
    以来、海太郎波ざぶんの音楽の基礎が、
    ビートルズとブルース・スプリングスティーンとなって、
    その他の曲へも意外にすんなり入れた。

    1993年、しかしエレキを持ったもの、リードが上手く弾けず、
    後輩の妹がバンドをするのでエレキを「売ってくれ」とのお願いに
    このFender Telecasterを手放す。
    それでも、やはり手元がさびしいし、エレキの頃から実際、
    自分のギター弾きは、コードストローク中心なので、
    なんとなく気になっていたアコースティック系サウンドに興味をしめす。
    そして「これは‥」と、当時少しづつ出て来たエレアコを選ぶ。
    やはり、これもブルースの影響で、当時日本製ながら、
    アメリカの方が人気のあったTakamineの黒いエレアコを買う。
    以後、そんな熱はいれないものの、たまに部屋で弾いたりする日々が‥

    1999年初夏。カワサキ乗りに復活する頃より、
    また不思議にギターも熱心に弾きはじめる。どうやら、ギターとバイクは
    永遠のセットなのだろう(笑)かなり、暇な時間はギターに没頭していた。

    2001年新春。ギターにかける情熱が高騰。
    「オレにはバイクとギターしかない‥」
    次から次へとコードスコアを見つけては買ってきて教則本として練習。
    休みの日は、朝から晩迄、それの繰り返し。
    新しいコード進行や、基礎からもう一度独学で覚え直し、
    しだいに、Takamineエレアコの限界を感じ、新しいアコギの購入に挑む。
    その事より、あまり知らなかったギターの知識を貯える事になる。

    そして、現在、8年ぶりに購入したアコギ『Fender SAC-05』と、
    偶然手に入れた、伝説のアコギ『YAMAHA FG-580グリーンラベル』を
    手に、公園や路上ライブの日々を過す‥。
    *そして、『YAMAHA FG-251』というオレンジラベルなども所有し、
    ますますストリートミュージシャンの鼻息を荒くしています。

    そして、2001年4月。海太郎波ざぶんのJrもこの度アコギデビュー
    4才からFGから、アコギな生活をはじめました(笑)

    ついに、2001年5月。海太郎波ざぶんも伝説の鳴りを!

おもな好きなアーティスト、音楽などなど

    コブクロ New
    矢井田 瞳 
    New
    サザン・オールスターズ
    竹内まりあ
    浜田省吾
    BEATLES
    Bruce Springsteen
    Carole King
    C.C.R
    Doobie Brothers
    Eagles
    Eric Clapton
    Jackson Browne
    Janis Joplin
    John Cougar(メレンキャンプ)

    etc...etc...etc...

    福山雅治 by 友よ 
    New
    YELL by コブクロ
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    my sweet darlin' by 矢井田 瞳
    * New
    19のままさ by 浜田省吾
    J-BOY by 浜田省吾
    *
    八月の歌 by 浜田省吾
    *
    希望の轍 by サザン・オールスターズ
    *
    C調言葉に御用心 by サザン・オールスターズ
    *
    涙のキッス by サザン・オールスターズ
    *
    TSUNAMI by サザン・オールスターズ
    *
    サボテンの花 by チューリップ
    *
    チェリー by スピッツ
    *
    田園 by 玉置浩二
    *
    イージュー★ライダー by 奥田民生
    友よ by 福山雅治
    キズナ by 織田哲郎
    花 by Mr.Children
    *
    Tears in Heaven by Eric Clapton
    *
    EASY NOW by Eric Clapton*
    Have You Ever Seen The Rain by C.C.R
    *
    Born To Be Wild by Steppenwolf
    *
    Please Please Me by BEATLES
    *

    etc...etc...etc...

    基本的に60〜70年代のアメリカのロック系が好きです。
    あと、アコギを弾くようになって、チューリップ、かぐや姫など
    日本のフォークソング全盛期も理解してきました。。。

    *は弾き語りのレパートリーだったりします(^^ゞ

 


 ざぶんのアコギ  8年ぶりに買った新しいギターが‥


現在いつのまにやら6本のアコギが部屋中に‥

Fenderのアコギ http://www.fender.com/

SAC-05 SB 00098824

    最近、私は、これでジャガジャガ♪やっております。
    思えば、はじめて買ったギターがFenderのTelecaster。
    その後、なんか何気に後輩に売ってしまって‥
    数年後ギターをまた弾きたくなって買ったのが、
    Takamineのエレアコ。
    すっと、今日までそれを弾いていました。

    で、最近、また音楽の血が騒いできまして、
    普通のアコースティックギターが無性に欲しくなって‥
    雑誌で見かけたこの【Fender製のアコギ】。
    Fenderが大好きな自分は、気になって、気になって、
    探して、探して、やっと見つけ、試奏をして買いました。

    あまりにもこっちの楽器店においてないものだから、
    途中、試奏したEpiphoneに心が移りそうでしたが‥
    結局、「手元にFenderは一本置いておきたい!」と
    隣の県まで探しに行って、見つけ、決めました♪
    気になるサウンドは‥Gibsonのような、
    けっこう粗い感じの高音が利いた感じです。

    最近は、うれしくて、うれしくて、
    毎日、息抜にEric Claptonなんぞ真似して弾いております。
    セットでHOHNERのハモニカをホルダーに付け、
    首からぶら下げて、アコギを弾きながら浜省なんか
    大声でシャウト!もしております。(おバカです、はい)

    *オタクな方へは‥
     クラシックなドレッドノート・スタイルを持ち、
     クオーターソウンされた
     イングルマン・スプルース単板をトップ材に採用。
     あくまでも音質重視のコンセプトで開発された
     ソリッドトップ・アコースティックギター。
     豊かに響く中音域と
     凛々と澄み切った高域を持ち味とするこのトップ材に
     音量、音質と強度の微妙な相互関係を保ちながら
     ギルドカスタムショップのクラフツマンによってアレンジされた
     ブレイシングが施され、バランスの良い鳴りを達成。
     さらにアバロニのサウンドホール・ロゼットをアクセントとした、
     このモデルには厳選したフィギュアードして木目の詰まっている
     AAグレードの材を使用、バック材にもローズウッド単板を採用し、
     リッチなトーン、存在感のあるサウンドを生み出しています。

     (Fender Acoustic Guitarのカタログより抜粋)

伝説の赤ラベル直系「FG-580」 http://redlabel.tripod.co.jp/

FG-580 40415

    三本目の新しい?マイアコギ
    妻の兄がフォークソング全盛期に弾いていたギター。
    何年も物置きの奥底に眠っていたギターがなんと‥
    伝説の『赤ラベル』(*上記ホームページ参照)系の
    あのFGシリーズの最高級モデルだったなんて!
    (正式には二世代目。まぁ〜700とかその後でましたけどね)
    あの当時の音が復活しました。
    オール単板仕様の贅沢なFG。
    もう、音は鳴りっぱなし〜〜〜〜〜!
    低音が利いた、和音のような響き。なかなかイイス

    当分は、フォークソング全盛期のアコギを手に、
    ストリートデビュー!か!?(笑)

    *オタクな方へは‥
     その後の調べで、ヘッドの音叉マーク・先細ヘッドなどから
     1972〜74年に製造された、FG第二世代シリーズ、
     通称『グリーンラベル』ということがわかりました。
     オール単板の30年選手のアコギですね〜。
     なかなか、このアコギにはいい材質を使ってまして
     ライン製造範囲内で可能な限り、
     高品質を追求したFGということで、ますます引き込まれてます。。

     発売価格:\58,000
     (60,000円という説がありますが、当時のカタログに明記。)
     トップ:スプルース単板
     サイド&バック:ハカランダ
     ネック:アフリカンマボガニー
     指板&ブリッジ:黒檀
     ナット:セルロイド
     サドル:牛骨

合板アコギの決定版?「FG-251」

FG-251 6121120

    四本目のマイアコギ。
    偶然、Yahoo!オークションでふらふら眺めているうちに
    興味本位で質問して、その後だ〜れも入札しなくて‥
    なんか、あまりにも現在の価格が安く‥
    「雑に普段弾く、オレンジラベルが欲しいなぁ〜」なんて
    思っていたら、出品者さんがすぐに終了してくれました。
    6,000円で手に入れた、FG-251オレンジラベルす(笑)。

    まぁ〜写真で見るとペグはサビサビ‥ボディもそんな綺麗でなく、
    なんか「弦無し」な〜んて最初から怪しさ全開!
    で〜も、「まぁ〜、ストリート用に雑に扱える物が欲しかった」と
    考えてましたので、安かったので入札しました。

    ところが‥いざ届いてみると、
    ペグは錆止が吹かれていてそれがサビに見えたのですね。
    真鍮ブラシでゴシゴシしたら‥FG-580よりピカピカになった!
    しかも、ボディもそんな汚く無く、
    なんかいい意味『年期が入った』感じでGood!
    ネック調整、サドル調整をして、弦を新しいのに張り替えたら‥
    これが鳴〜る鳴る!この頃の20数年前の合板FGの伝説の鳴り

    『ガラスを叩き割ったような音色!』

    最高です‥

    詳しくは→アコギ日記■2001/04/21 (土) アコギ日記4を(^^ゞ

    *オタクな方へは‥
     御存じの通りオレンジラベルの1976年以降のモデル。
     (調べたらその後78年モデルは、251Bとからしいんで
     自分のやつは76年モデルですね。なんか古くてうれしい!)
     当時定価は型番通りの25,000円ですが、当時の定価ですから‥。
     トップ:スプルース、ネック:ナトー、サイド&バック:ローズ。
     まぁ、赤ラベルのFG-180系の姿を残した最終モデル的なFGですね。
     シリアルが薄くなって見えにくくなって、
     どうやら「6121120」みたいなんですけど‥
     こんなに作ったんでしょうか?このモデルは永い間出てたからか?

80年代のFGシリーズの銘器「FG-400D」

FG-400D 10710

    五本目のマイアコギ‥。
    「え?また増えたの?」と声が聞こえそうですが‥。
    千葉にお住まいのカワサキ乗りの方から
    「指、怪我したし、弾かないからあげます。」といただきました。
    軽く音を出してみましたが、
    なかなか低音が出てましていい感じですね(笑)
    これなら扱いやすいし、品のある鳴りがしますので
    このアコギは、各種催しで活躍することでしょう(爆)

    *オタクな方へは‥
     ロッド調整がホールからの六角タイプに変わり、
     ベージュラベル、1980年のモデルです。当時定価は¥40,000。
     トップ:えぞ松単板、サイド&バック:パリサンドル。
     ぺグはTM-30Gって昔の本「THE楽器」に書いてありました。
     で、これ、頂いたものですけど一ヶ月くらいしか弾かれてなくて‥
     傷もほとんどない新品状態です(爆)20年前のアコギの新品です。

    FG-400Dのサウンド↓↓↓
    ▼弦を張り直しチューニング中にEric Clapton。→400d.mov(727k)
    *Apple QuickTimeが必要です。

海太郎波ざぶんJrもアコギな子供(笑)「FG-Junior」

FGツーショット

    我が家には五本目のアコギが来ました。
    もう、こうなると病気ですね〜(笑)
    実は、海太郎波ざぶんJrにもやっとアコギを買ってあげました。
    5才の誕生日で買ってあげる事は決めていたのですが、
    偶然楽器屋でみつけた、YAMAHAのミニギターが結構よくて、
    自分がこの間買った、
    Fenderのミニギターでも買ってあげようと思ったのですが‥

    なんと、YAMAHAからも出していたんですね〜
    で〜、これ、実は、お父さんと同じYAMAHAのFGです(爆)

    しかも『赤ラベル!』\(^o^)/

    「伝説の赤ラベルで、はじめよう。」と、YAMAHAの広告通り、
    4才から赤ラベルで、アコギな生活をはじめました(笑)

FG-Junior

    *可愛い世界最年少?の赤ラベラー。ピックはウルトラマン(爆)

    ▼伝説の赤ラベルで、はじめよう。→fjjr.mov(912k)

    *Apple QuickTimeが必要です。

NIPPON GAKKI
最後のお約束。。。これが見たいんでしょ〜

(赤ラベルをクリックしてごらん‥)

よかったらメール待ってますよん(^o^)丿



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