審査基準について


1.着想(発想・創造性)
2.構成(デザイン・色彩・素材の材質感)
3.現代感覚
4.技法
5.技術
 以上諸要素の調和を重視し、各部学生・生徒の発達段階に則し、特に
○小学生の部は、発想の豊かさ
○中学生の部は、着想と構成の斬新さ(現代感覚)
○高等学校の部は、創造性・斬新な構成と技法
○大学の部は、総合評価
○一般公募・会員の部では総合評価の上、さらに表現技法とその技術そして格調の高さが評価の基準となりました。
 




学生の部では、小、中、高までは合作の作品を受け入れております。
個人作品では特にその人の創造性、感性、
合作作品は統一された美しさと、それを構成する上での教育過程を重視しております。