
ガンナー:未完
※注意
このコンテンツはまったく未完成です。
メモ書き程度にしかなっておらず対象レベルも定まっていません。
誘導方法は自動誘導でも、マウスを押し続けるのでもありません。
クリックを何度もすることによって微調整します。
。。。と言うわけで、実は普通にESSEXや空中のヘリなどをねらえます。
どちらにしてもハボックの対空ヘルファイアは劣りますが。
これはパッチにより修正され、ハボックも対空誘導が可能になりました。
BF2のガンナー視線は機体の方向移動につれて若干連動しますが、 SFのそれは機体に完全に固定され現実に近い物になっていて、 その分撃ちにくいかもしれません。
視点カメラはFunction Keyで変更できることはご存知かと思いますが、
さていったいどの視点でガンナーは見るべきなのでしょうか。
デフォルトだと真下が機体にかくれて見えないのでF9等でこれを消す、
ということはほとんど常識になっています。
しかしこれは重大な欠点をもっています。
「どこが真正面かわからない」という点です。
どこが真正面かわからないということはパイロットと視線を合わせることができず
コミニュケーションが難しくなります。
バルカンガンナーがあるべき視点カメラというのは普段は機体消し視点で、
定期的に機体を出して前方がどこか補正しましょうということです。
一端ヘルファイアTV画面にして即座にもどしてもデフォルトに戻るので
これも利用できるでしょう。
敵がいなさそうなところで突然ホバリングをしたり、
円運動をはじめたときはそこに敵がいるという事、
というのは大体の意思疎通ですが、
ガンナーからしてみれば、「おおよそ隠れているだろう位置」すらもわからず
ガンナーが左右を見回して結局敵を見つけられない事が多々あります。
しかし重要な点を忘れていることがあります。
「低空で突然ホバリングする」や「同じ位置で小径円運動をはじめる」とは
パイロットはその正確な位置がわかっている時です。
つまり、そのすべを知る方法があれば、ガンナーは見渡す必要もなく
敵が隠れている位置を推測することができます。
重要な点とは、パイロットはガンナーと違い、通常は左右を見回していません。
かなりの時間は真正面を眺めています。
よって、このようなときはガンナーは真正面を索敵すればいいことになります。
前述の方法で前面補正を即座に行い、前斜め下を索敵しましょう。
静かな時は敵がいそうな空に射出して敵の位置を敵より速く知ろうと努めましょう。
ヘルファイア照準は白色で、空が白色だと混ざってしまい、
今どこをポイントしているかわからなくなるときがあります。
そんなときは一時地面にあわせて場所を確認し、
その上で勘で誘導しましょう。命中率が上がります。
これについてはソフトウェア的な他の解決方法が
(違法な方法は論外ですが)あるかもしれません。
バルカンは操縦席のガラスを突き抜けて敵パイロットを殺傷する可能性を持っています。 運がよければパイロットのみ殺傷してそのまま墜落させることも可能です。
takobuster