夢をちからに〜勇気の出る活動の紹介

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難病の子どもたちの夢をかなえる活動をしています。
病気があることで制約の多い毎日を過ごさなければならなくて、
周囲の大人のこうすればいいのではという思いの中にいると、
自分の気持ちが後回しになってしまったりするけれど、
病気から休暇を取って、やりたいことを精一杯、
1日だけでも、辛さを忘れて素晴らしい日が過ごせたら、
先の長い病気との日々、自分の人生を前向きに過ごせるでしょう。
その笑顔は、子どもとともに病気と闘う家族にも力を与えることでしょう。
私が子どもの頃にそんな機会があったらなあ…、なんて
ちょっぴりうらやましかったりもします。
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TDLやUSJには、ハンデのある方への配慮があります。
このような配慮は、悪用が懸念され、あまり宣伝されません。
けれど、知らせなければ、配慮が必要な方も利用できませんよね。
こちらでは、悪用を戒めながら、ハンデへの配慮を紹介しています。
ハンデを感じずにテーマパークでの時間を楽しむには、
事前に調べることで、より快適に過ごすことができるでしょう。
ハンデのある方にはなぜ配慮が必要なのか、不公平ではないのか、
どんな方に配慮が必要になるかを周囲が知ることで、不正も減るはず。
そのために、多くの方々にも知っていただきたいと思います。
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内部障害・疾患の人たちは、見かけではハンデがわかりづらく、
電車などの優先席に座っていると、若いのに…とみられたり、
逆に、休みたくても言い出せなくて、体調を崩してしまうこともあります。
見えないから、気づかれないかもしれないけれど、
そんな人たちが、意外にも多くいることを知ってください。
ほんの少しの優しさがあればその人たちも安心して過ごせるのです。
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心臓病は、動作の制限はないから、やればできてしまいます。
幼い時からその状態が続いていると、こんなものかと
当人にも、大変さ、つらさが自覚しづらいものです。
いろいろ葛藤を抱えながら過ごすことが当たり前になっている、
けれど、もう少し、楽になる方法もあるかもしれない。
それを探すとともに、多くの方に目を向けていただければと思います。

夢が実現したら…、それを思うと、勇気がでますよね。
まずは、関心を持つこと、できることをすることから。
夢をちからに、夢にちからを。

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